どうも^^マロウです うっかり時間というのは過ぎてしまう。
なんだか、秋の夜長?とかいうけれど、、、
足りない、、、時間がいくらあっても 足りない・・・。
時間が倍は( ゚д゚)ホスィ… そんな日々です^^
昨夜は なんだか寝付けなくて 朝をそのまま迎えた。
外が明るくなるにつれ 気になったので 窓を開けた
時間が面白かった 5:55 ピッタリ^^
燃えるような朝日。 凄いのね、、、太陽が生まれる瞬間
空を燃やすんだね びっくりしたわぁ
雲の色も 素敵でしょ(*´∀`*)
月や、空 とにかく こういうのに夢中になってしまう
空に続く階段のような雲。朝日を浴びて 染まってる
月に会えない朝が来ても 美しいものに会えるのね
そう想えた朝だった・・・・ けれども、、、
(´Д`)ハァ… あれから、幾日 過ぎたんだろうか、、、
美しかったなぁ・・・ 陰・・・。
逢いたいなぁ・・・ そうねぇ・・・それでは、
脳内再生 やっていきますか^^
そんじゃ、レポりまっせ(*´∀`*)
心地の良い 夢の中へ 戻りたいけど、、、それをやると、
戻れなくなりそうで、、、 危険な香りがしちゃいます^^
もう いいかな^^ どっぷり そちらへ 参りましょうか^^
MOON SAGA ー義経秘伝ー 10月1日昼の部参戦
スタート^^
席について 素敵なSEの流れる中 舞台の幕には
印象的なロゴマークが 大きく掲げられている
始まりが知らされて そのマークが、、、
クロス型の紋章みたいな かっこいいそれの 中央から
血の滴りのような、、、花が散るような、、、
そんなイメージで ぽとり、、、また、ぽとり、、、
落ちてゆく
きゃおおおおお 始まりからかっけえええ
ここ マロウ 大好き演出!
DVD もし出たら ここをリピートしちゃいそうw
ストーリー的には その者達は、「人に非ざる者」という意味から
「者ノ不」と 呼ばれるようになった と・・・
そこから ひろがるんだけれども
源平の時代の物語で、源氏側のストーリーだわね^^
GACKT扮するは 義経 ヘタレのボンボンとでも言いましょうか
おもしろキャラで、 いいもーん 僕はどうせできないもーん
と~もえ(*´∀`*):;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+
みたいなw どうしようもなく あら?GACKT?
どうしましたかぁ?なキャラw
だからこそ その後が生きてくるんですけどねw
その仲間 武蔵坊弁慶 伊勢三郎 佐藤嗣信 忠信兄弟
それから、従兄弟で 分家筋になるのか、、、
源 義仲 その恋人 巴御前
その7人からなる SAMURAIですね
彼らの 友情や愛情物語であります
皆 不思議な力を持っていて 常人じゃないゆえの武士
人間にはない異能力を持ち 古来より人間から神のように崇められ
恐れられてきた「物ノ怪」 それと交わり出現したのが
物ノ怪の血と能力を受け継ぎ 人の姿をした者
「者ノ不」となる
んだからぁ すげー偉業果たした人は 常人じゃねーべ?
すげーもん ていう考えから 普通じゃないよね?
バケモンの子供じゃないのか? という考え
昔の人が 渡来人見て 鬼って呼んでた的な考えで
思えば すんなりいくかな?^^
それで、、、マロウ的に そこよりも (´∀`*)ウフフ
そうです その交わらない 生粋の異端
物ノ怪に 用事があります^^
もう少し 待とうか ワクワク スゲー登場するまで
しばし(*´∀`*) うへへ
まぁ まったり彼らが いつもの場所で語ってた
お前は まだ覚醒しないのか?ってGACKT義経を
いじってたのさ
そしたら 助けて~的な村人、、、
「物ノ怪が村に現れた」 って・・・急いで向かう皆
けど、俺は関係ないもーん な義経
一人で 知らんぷりしてるとこへ・・・
シャーン シャーン 鈴の音のような音
!!! 来る!! わかんないけど マロウ
直感で ここで 太一が出るって わかった
自分が 物ノ怪じゃなかろうかw そう想った瞬間w
舞台は幕がスクリーンで 竹林の中へ
満月から 光注いで 月光が 照らすそこへ
月の雫か、 水のような 綺麗な雫が 滴り落ちて
幻想的な映像 ここ 太一の為に 素晴らしい演出の登場
震えたぜ ここのシーン
ヮ(゚д゚)ォ! 出る!太一が 出る!!
ドキドキドキドキ ドキドキドキドキ
お前 先週 その太一と握手したばっかじゃん?
横に並んで2ショットで写真撮ったろ?日本橋では?
どうしたんだ? 凄かったろ?なのに まだドキドキ?
ほっといてください(笑)
もう このようなこと 数年繰り返してます
いくら 触れ合っても ずっと新鮮なのです
登場シーンは いつも 悶絶するのですw
ああああああああ 来い!太一!!щ(゚д゚щ)カモーン
陰の太一に逢うために ここまでやってきた!
どうかしてるぜ?おうともさ!!! 俺は宣言する
当代きっての 太一バカだ!!!!!
スゲー勢いで むっちゃ太一が好きな 太一ファンだよ!!
・・・・。この宣言 いる?(笑)
もうね この時点で 興奮しまくりでさぁ
マジ 観た人 わかるよね? あの美しい登場シーン
きゃおおおおお 脳内で 太一が ε- (´ー`*)フッ て。。。。w
ちょい戻そうw 脱線したwww すいません
まぁ こんな進み方 もう慣れたよね?w
ここは マロウのブログですw
幕が上がれば そこへ太一が 立ってた
義経に命を救われ以降 常に義経の側に憑き纏っていることから
「陰(かげ)」と呼ばれている 銀髪の物ノ怪。
百年以上も生き続けている。満月の夜しか姿が見えない
となってるけれども これ、、、過去編として
助けた 助けられた そこを ストーリーとして
次回作 期待切望!!!
もっと 知りたい関係性だわね
さぁ舞台へ ビューを戻しましょう^^
立っていたのは これ

ハイ キタ――(゚∀゚)――!! ド━(゚Д゚)━ ン !!!
ひゃああああああああああああああ
美しすぎる きょええええええええええ
た、、、太一 やべえええ こええええええ
見ちゃった :(;゙゚'ω゚'): どうしよ、、、
ああああああ 動いてる・・・ 喋った きええええ
(゚Д゚≡゚Д゚)? やあああああああ マロウ
どうかしちゃった瞬間です^^
陰が 義経に すてきな声でこう言います
「物ノ怪は滅多なことでは人は襲わない」と、、 操ってる
悪い奴 いるんだぜ? さぁ どうする! 的なこと言うのさ
なに!! そりゃ やべええ 急げ!!
村へ向かう 義経
そこから、戦いの日々が 始まってゆくんだけども。。。
義経の兄 源頼朝 と、、、妻の北条政子
この作品では 悪党になりますね
政子様・・・ 奈々さんです^^
きえええええええ Σ(゚Д゚)スゲェ!!迫力!!
こういう衣装も 似合いすぎて 女王な迫力が素晴らしい^^
弟の義経も ましてや 義仲も嫌いなんだね~
意地悪な そこ?工エエェェ(´д`)ェェエエ工 行きたくねぇよ
ってな 戦地へ向かわされることになる 義仲
その命令 御意と返事して 頑張る義仲
それに寄り添い 共に戦う 巴
けれども、、仕打ちは酷い
兵糧も尽き果て 軍は滅茶苦茶
その時 巴も 討ち死に・・・
義仲は怒る これは、、、全て 源が 仕組んだことか!と。
名前も捨てて 自らを 木曽 義仲 と名乗り
対 源氏 を 旗揚げる。
とな感じかな?
この 巴が亡くなるシーンでは 号泣
切ない 愛が溢れていて なんとも言えないのです。
亡骸は海の藻屑となりて、、、 ここも辛すぎるシーン
愛するものを守りたい その信念は強い女を巴にさせてしまったけど
本当は ただ 好きな人のそばに・・・ その想いからだと
なんとも 美しい愛でした。
そして物語は進んでゆく、、、
悲しい 結末に向けて~
そこで 太一は 影絵となるんですが
怪我のため ゆっくんに・・・・
そのへんを 詳しく書きたいですので 改めます
番外編のような その日スペシャル?
弁慶タイム?w あれも書きたいしね^^
とりあえず ここで いったん 休憩
それでは 陰さま の ε- (´ー`*)フッ に
酔いしれながら~ おさらばえ~
ああ、、、 ε- (´ー`*)フッ これに やられた人
たくさん おるやろなぁ・・・
ドMだわぁ・・・ w
マロウ あの ε- (´ー`*)フッ ていう笑い方
太一の 陰のために 存在する笑いだったのね!!
って 強く 確信しております
そうでしょ? 陰様?
ε- (´ー`*)フッ ( ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ
えw チーーーーーーーーン
きゃお それでもいいやw 見下されたいw
そう想うマロウは おかしいのか?w
いあ、物ノ怪を 見ちゃったんだもん
気が触れたんだわ!!
え? もとからじゃねーか? ・・・・。
正解!!(笑)
そのくらいに 美しい妖で ございました^^
影絵 太一のも 見たいわね^^
マロウは観れてないのよね^^
ゆっくん・・・ 兄ちゃん 追い越すの ダメだからね?(笑)
それじゃ またでございます
必ず 続きます (笑)
じゃないと 今度こそ ぶたれそうですw
うはは それでは またです おさらばえ~^^
なんだか、秋の夜長?とかいうけれど、、、
足りない、、、時間がいくらあっても 足りない・・・。
時間が倍は( ゚д゚)ホスィ… そんな日々です^^
昨夜は なんだか寝付けなくて 朝をそのまま迎えた。
外が明るくなるにつれ 気になったので 窓を開けた
時間が面白かった 5:55 ピッタリ^^
燃えるような朝日。 凄いのね、、、太陽が生まれる瞬間
空を燃やすんだね びっくりしたわぁ
雲の色も 素敵でしょ(*´∀`*)
月や、空 とにかく こういうのに夢中になってしまう
空に続く階段のような雲。朝日を浴びて 染まってる
月に会えない朝が来ても 美しいものに会えるのね
そう想えた朝だった・・・・ けれども、、、
(´Д`)ハァ… あれから、幾日 過ぎたんだろうか、、、
美しかったなぁ・・・ 陰・・・。
逢いたいなぁ・・・ そうねぇ・・・それでは、
脳内再生 やっていきますか^^
そんじゃ、レポりまっせ(*´∀`*)
心地の良い 夢の中へ 戻りたいけど、、、それをやると、
戻れなくなりそうで、、、 危険な香りがしちゃいます^^
もう いいかな^^ どっぷり そちらへ 参りましょうか^^
MOON SAGA ー義経秘伝ー 10月1日昼の部参戦
スタート^^
席について 素敵なSEの流れる中 舞台の幕には
印象的なロゴマークが 大きく掲げられている
始まりが知らされて そのマークが、、、
クロス型の紋章みたいな かっこいいそれの 中央から
血の滴りのような、、、花が散るような、、、
そんなイメージで ぽとり、、、また、ぽとり、、、
落ちてゆく
きゃおおおおお 始まりからかっけえええ
ここ マロウ 大好き演出!
DVD もし出たら ここをリピートしちゃいそうw
ストーリー的には その者達は、「人に非ざる者」という意味から
「者ノ不」と 呼ばれるようになった と・・・
そこから ひろがるんだけれども
源平の時代の物語で、源氏側のストーリーだわね^^
GACKT扮するは 義経 ヘタレのボンボンとでも言いましょうか
おもしろキャラで、 いいもーん 僕はどうせできないもーん
と~もえ(*´∀`*):;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+
みたいなw どうしようもなく あら?GACKT?
どうしましたかぁ?なキャラw
だからこそ その後が生きてくるんですけどねw
その仲間 武蔵坊弁慶 伊勢三郎 佐藤嗣信 忠信兄弟
それから、従兄弟で 分家筋になるのか、、、
源 義仲 その恋人 巴御前
その7人からなる SAMURAIですね
彼らの 友情や愛情物語であります
皆 不思議な力を持っていて 常人じゃないゆえの武士
人間にはない異能力を持ち 古来より人間から神のように崇められ
恐れられてきた「物ノ怪」 それと交わり出現したのが
物ノ怪の血と能力を受け継ぎ 人の姿をした者
「者ノ不」となる
んだからぁ すげー偉業果たした人は 常人じゃねーべ?
すげーもん ていう考えから 普通じゃないよね?
バケモンの子供じゃないのか? という考え
昔の人が 渡来人見て 鬼って呼んでた的な考えで
思えば すんなりいくかな?^^
それで、、、マロウ的に そこよりも (´∀`*)ウフフ
そうです その交わらない 生粋の異端
物ノ怪に 用事があります^^
もう少し 待とうか ワクワク スゲー登場するまで
しばし(*´∀`*) うへへ
まぁ まったり彼らが いつもの場所で語ってた
お前は まだ覚醒しないのか?ってGACKT義経を
いじってたのさ
そしたら 助けて~的な村人、、、
「物ノ怪が村に現れた」 って・・・急いで向かう皆
けど、俺は関係ないもーん な義経
一人で 知らんぷりしてるとこへ・・・
シャーン シャーン 鈴の音のような音
!!! 来る!! わかんないけど マロウ
直感で ここで 太一が出るって わかった
自分が 物ノ怪じゃなかろうかw そう想った瞬間w
舞台は幕がスクリーンで 竹林の中へ
満月から 光注いで 月光が 照らすそこへ
月の雫か、 水のような 綺麗な雫が 滴り落ちて
幻想的な映像 ここ 太一の為に 素晴らしい演出の登場
震えたぜ ここのシーン
ヮ(゚д゚)ォ! 出る!太一が 出る!!
ドキドキドキドキ ドキドキドキドキ
お前 先週 その太一と握手したばっかじゃん?
横に並んで2ショットで写真撮ったろ?日本橋では?
どうしたんだ? 凄かったろ?なのに まだドキドキ?
ほっといてください(笑)
もう このようなこと 数年繰り返してます
いくら 触れ合っても ずっと新鮮なのです
登場シーンは いつも 悶絶するのですw
ああああああああ 来い!太一!!щ(゚д゚щ)カモーン
陰の太一に逢うために ここまでやってきた!
どうかしてるぜ?おうともさ!!! 俺は宣言する
当代きっての 太一バカだ!!!!!
スゲー勢いで むっちゃ太一が好きな 太一ファンだよ!!
・・・・。この宣言 いる?(笑)
もうね この時点で 興奮しまくりでさぁ
マジ 観た人 わかるよね? あの美しい登場シーン
きゃおおおおお 脳内で 太一が ε- (´ー`*)フッ て。。。。w
ちょい戻そうw 脱線したwww すいません
まぁ こんな進み方 もう慣れたよね?w
ここは マロウのブログですw
幕が上がれば そこへ太一が 立ってた
義経に命を救われ以降 常に義経の側に憑き纏っていることから
「陰(かげ)」と呼ばれている 銀髪の物ノ怪。
百年以上も生き続けている。満月の夜しか姿が見えない
となってるけれども これ、、、過去編として
助けた 助けられた そこを ストーリーとして
次回作 期待切望!!!
もっと 知りたい関係性だわね
さぁ舞台へ ビューを戻しましょう^^
立っていたのは これ

ハイ キタ――(゚∀゚)――!! ド━(゚Д゚)━ ン !!!
ひゃああああああああああああああ
美しすぎる きょええええええええええ
た、、、太一 やべえええ こええええええ
見ちゃった :(;゙゚'ω゚'): どうしよ、、、
ああああああ 動いてる・・・ 喋った きええええ
(゚Д゚≡゚Д゚)? やあああああああ マロウ
どうかしちゃった瞬間です^^
陰が 義経に すてきな声でこう言います
「物ノ怪は滅多なことでは人は襲わない」と、、 操ってる
悪い奴 いるんだぜ? さぁ どうする! 的なこと言うのさ
なに!! そりゃ やべええ 急げ!!
村へ向かう 義経
そこから、戦いの日々が 始まってゆくんだけども。。。
義経の兄 源頼朝 と、、、妻の北条政子
この作品では 悪党になりますね
政子様・・・ 奈々さんです^^
きえええええええ Σ(゚Д゚)スゲェ!!迫力!!
こういう衣装も 似合いすぎて 女王な迫力が素晴らしい^^
弟の義経も ましてや 義仲も嫌いなんだね~
意地悪な そこ?工エエェェ(´д`)ェェエエ工 行きたくねぇよ
ってな 戦地へ向かわされることになる 義仲
その命令 御意と返事して 頑張る義仲
それに寄り添い 共に戦う 巴
けれども、、仕打ちは酷い
兵糧も尽き果て 軍は滅茶苦茶
その時 巴も 討ち死に・・・
義仲は怒る これは、、、全て 源が 仕組んだことか!と。
名前も捨てて 自らを 木曽 義仲 と名乗り
対 源氏 を 旗揚げる。
とな感じかな?
この 巴が亡くなるシーンでは 号泣
切ない 愛が溢れていて なんとも言えないのです。
亡骸は海の藻屑となりて、、、 ここも辛すぎるシーン
愛するものを守りたい その信念は強い女を巴にさせてしまったけど
本当は ただ 好きな人のそばに・・・ その想いからだと
なんとも 美しい愛でした。
そして物語は進んでゆく、、、
悲しい 結末に向けて~
そこで 太一は 影絵となるんですが
怪我のため ゆっくんに・・・・
そのへんを 詳しく書きたいですので 改めます
番外編のような その日スペシャル?
弁慶タイム?w あれも書きたいしね^^
とりあえず ここで いったん 休憩
それでは 陰さま の ε- (´ー`*)フッ に
酔いしれながら~ おさらばえ~
ああ、、、 ε- (´ー`*)フッ これに やられた人
たくさん おるやろなぁ・・・
ドMだわぁ・・・ w
マロウ あの ε- (´ー`*)フッ ていう笑い方
太一の 陰のために 存在する笑いだったのね!!
って 強く 確信しております
そうでしょ? 陰様?
ε- (´ー`*)フッ ( ゚,_ゝ゚)バカジャネーノ
えw チーーーーーーーーン

きゃお それでもいいやw 見下されたいw
そう想うマロウは おかしいのか?w
いあ、物ノ怪を 見ちゃったんだもん
気が触れたんだわ!!
え? もとからじゃねーか? ・・・・。
正解!!(笑)
そのくらいに 美しい妖で ございました^^
影絵 太一のも 見たいわね^^
マロウは観れてないのよね^^
ゆっくん・・・ 兄ちゃん 追い越すの ダメだからね?(笑)
それじゃ またでございます
必ず 続きます (笑)
じゃないと 今度こそ ぶたれそうですw
うはは それでは またです おさらばえ~^^



