じゃあ 続けるよ?

でね マロウは上司にさ あなたが内容を聞きたいのならば
彼女にもう一度 事情を聞きます
勝手判断は 噂や悪口のようで言えません

今 泣いてるので 話がしたいです
仕事中ですが 時間もらってもいいですか?と。言いました

下手に転べば マロウ共々 首レースだ
それも覚悟で そういう動きに出たの

そしたら お願いだ むしろそうして欲しい
そう言ってもらったから すぐ彼女のもとへ

マロウの手すら 払い除けて 話を聞かぬ彼女。
マロウは 腕を掴んでさ 泣きながら説得したよ
一緒に 頑張ったでしょ? くじけるなよ
勝手に一人だって思うなよ ここにいる私は何?
あなたの何? 大切と思ってくれないの?
思うなら 話を聴いて!!

相当怒鳴ったぜ わはははははー

そこからかなり 話したか?
もう ドキドキよ?ヘタすりゃ 全て なくしてしまう

友も 職も 全て

でもマロウ 踏ん張ったぜ?

それから もう1日、かけて 今日
無事に 彼女が 少し笑った^^
そして それについて まとめれたから 上司に話す

面倒だぜ?マロウこの人 本気に嫌いだから 笑

二人きりで事務所の中さー 話したよ
その前の日 話すつもりがさ お偉いさんがいたから
事務所でパソコンでデータ管理の仕事しながら

メモにさ 偉い上司がいるから今はまずいと思います
だから帰られたら報告します みたいなこと書いて

すっと 上司にさ 見える位置に自然に置く
上司は作業するふりで それを読んで

マロウさん ありがとう

そう言った だからマロウも
ああ 了解です そういう 暗号な会話もしてさ
まるで いつもの時間いつもの場所でって
社内恋愛不倫カップルかwwwww 

うへへー (o´Д`)=з 疲れた・・・。 笑

んでさー タイミングつかめず 今日の夕方
話せたのさ 昨日になるね^^あはっ

黙って聞いてたよ 落ち込んでた
バカみたいだけど みんな真剣

マロウは先輩でもある友人の彼女と
最高トップの間に入り うおーさおー てーへんだー
これを数日 おこなったさ^^

そのあいだに マロウの大切な友人から 旅先からの
嬉しい声^^♪
喧嘩っぽくなりつつも 熱いトークしたなぁ・・・
ごめんねー 多忙なのにさ><。
でも うれしかったよーー^^

それからさ、心飛ばすために 蛍 見に行ったのさ^^
大切リセット^^ マロウ綺麗なもの見たら
元気出るー

それのトップは 早乙女太一^^! えへへ


で、結果 上司は ねーどうしたらいいだろうか?って
マロウに泣きつくしw しるかよオメーのそのボンクラ頭で
少しは人には心があるって考えて学べよ・・・

とは言えないので 笑 まぁ彼女はマロウが
きちんと 上げてみせますから!あなたはもう
忘れてください 触れないであげてくださいね
彼女は 今は 精一杯ですから^^ と

釘さし OKー ♪

彼女の方は・・・ 泣いてたな
マロウがつくった テルテル坊主 アンパンマン) ゚●゚(の
顔の テルテル坊主 それからマロウが
お絵かきしたの・・・ 紫陽花と 雲に虹
雨に かたつむり^^

貝の部分は ピンクとブルーで^^
彼女の好きなピンクと マロウの好きなブルーが
寄り添うように でんでん虫~ 渦巻くの~^^

涙の雨には 虹がかかってさ
アンパンマンが テルテルでさ~ 

きっと 晴れるよ^^

二人で マロウが描くのを 涙浮かべて
クスクス笑いながら 少しの時間 見てたのよね

アンパンマンのテルテル坊主
マロウの職場に 吊るしておいた^^

きっと みんな 笑顔になる^^

すんげー上手に作ったもん
マロウが作って飾ってた リラックマの顔(・(ェ)・)の
テルテル坊主見て 私にも作ってって
リクエストするんだもん^^

しかたないねー 特別だよ^^

2つは 仲良く 見守ってくれる^^


まだ 時間はいるね
でも 伝わったと信じてる くだらぬバカのために
落ち込む暇があるならば 好きな人のために 笑え^^

私達は いつまで生きれるかわからないのよ?
明日かもしれず 数十年かもしれず
けどさ けどもよ? 花のように生きるのも
悪かないじゃない? 

綺麗だったね そう言われながら 散ろうぜ?
あいつらには できないんだ
私らにはできる 綺麗だったねって 言ってくれる人が
いるでしょ? 今は無理でも
いつかは 笑える

マロウを見て? むっちゃ元気^^
むっちゃ愛に溢れてるでしょ? なぜ?
馬鹿だなーー あなたや それからここでの仲間
そういう支えがくれる 光でしょ?マロウにパワー
くれてるんだからさー^^ ばーかだー
しらないんだー ばーーかーー 笑

それから ここに こうやって 生きてるのはさ
太一のおかげ^^ まぁ 本人は は?
知るかー のことだけども

マロウ 太一見てさ 観たときに 魅たのよ
煌き^^ ああ これなんて素敵なの
なんて光なの この子凄い 舞台で
舞台の上で 生きてる!! これ観たい!

そう願ったの^^

そしたらさ~ お金もいるじゃない?
タダじゃないんだものー ていうかむしろ
高いしー 笑 遠征費すげーんだから 笑

それでも駆けてくのは すごく綺麗なの
見た目じゃなくて 精神が^^
だから 観たいの 見たいの 魅せられたいの^^

そう思ってからのマロウ 凄かったー
外出ままならない人が センター通ってさ 笑

職まで探してさ 主治医に無茶すんなー><
とか止められたのに 笑 働いてさ

そしたら 薬 一切 のまないよ^^
克服よ? すごいでしょーーー

ん? マロウじゃないの 太一よ^^
すごいの それほどまでに 人に生きる心を
持たせる舞台を魅せるの^^

これからも 見ちゃうんだものー 頑張るわよー^^

まぁ そんな仕事の中でさ
マロウの事知ってる人は これもご存知
想いビト^^

この 尊敬し敬愛する彼と 女性上司が
電話したんだってさー ^^

その時にね 上司がさ 彼に

マロウさん 凄く頑張ってます
今 大変そうだけども それでも 頑張ってます
今も 尊敬してますよ^^
会いたいって言ってましたよ

そういったんだってー

そしたら あいつめーーー

会いにきちゃ ダメです って伝えてください
ていうか この会話も 言わなくていいです

だってさー

笑いながら 笑

死ねばいいのに 笑

なんだろ・・・ なんか マロウ
生きようと決めてから 心惹かれるものが。。。
ドSなんだけどーーー 笑

マロウがSなのにーー なぜーーー? 笑

まったく変わらぬ 彼のその感じ
聴くこともできない あの大好きな声で
あの笑い方で こんなテンションだろうなぁー
とか すぐ浮かんだよ^^

もう あれから 幾度流れたのかな、、、月日は早いな

それでも あの頃のような 燃える想いは薄らいだが

生涯 忘れず 想うのが 尊敬。
きっと 一生 尊敬し続けることでしょう

それほどまでに 素晴らしく頭がよくて切れ者で
面白くて 人間嫌いの人でなしだった w
仕事ができて 人にあらず、、、

あら?・・・ どっかの誰かみたいだ 笑

このみなのか・・・www

遠く離れて もう会えないかもだけど
それでも 慕うよ マロウの大好きな
最高の上司^^

彼の下で また働きたい そうみんなが言ってるよ

当たり前だ マロウの審美眼 
ハンパネーんだ^^

だから マロウがね。あなたのこと好きーとか
マロウが、言うてる人
自信もってね^^
すんげー 力 持ってるってことだから

太一も ここでの支え合う 仲間も
光をくれる太陽も^^
それからピグ友さんも^^

それから これ 読んでるであろうあなたも^^

そういうことだ

今日は 想いビトが あんまりにも
変わってなくてさ 嬉しくて泣いたよ^^
こそっと呼び出してくれてさ

女上司がさ マロウさん 頑張ったから
ご褒美だよって ^^

かわらず あの声で あんな感じだったよ

マロウのこと 忘れてないんだ・・・
当たり前か 笑 相当インパクトあったろうし 笑

嬉しかったー 会えたら嬉しいだろうけど
今は 会えずに そういうの 嬉しかったの^^
会えずに それでも 尊敬できる人がいるの

マロウは 頑張るの
約束したもの^^

あとを頼むって 言われたもの^^笑ってるよ
みんなを 荒んだ空気 すこしでも、、、

今でも あなたを尊敬してる

そして 彼女のことも 大切だ^^
これからも 泣かなきゃいけないこと
くじけそうなこと 負けそうなこと
まだまだ くるよ

でも 手をつなごう^^
笑おうよ^^ ばかをやろうぜ?
マロウが3歳児なら あんたは1歳児だ ばーーーかーーーw

じゃあな マロウの想い 届けたぜ?
これ読んでも まだ バカなこと言ったら

ほんとにぶち殴るぞ! えへっ

んじゃーまた 職場でな!!!!! おし!




もし これ読んでる 彼女以外の方がいたら
はぁぁぁぁぁん? な 内容でしたでしょう?
くだらぬことだったでしょう?
それでも これが マロウです^^

ごめんあーさーせーーー 笑

んじゃあねーーーー ばいちゃ!!!!! えへへっ




中 孝介 ~花~

 
もしもあなたが 雨に濡れ言い訳さえも できないほどに何かに深く 傷付いたならせめて私は 手を結び風に綻ぶ 花になりたいもしもあなたの 夢破れ行き先のない 日々は暮れゆき信じることさえできなくなればせめて私が 声にして明日に揺蕩(たゆた)う 歌をうたおう花のように 花のようにただそこに咲くだけで 美しくあれ人はみな 人はみな大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す例えこの身が 果てるとも戦(そよ)ぐ島風 願いに染まれ花のように 花のようにただ風に揺れるだけの この生命人と人 また 人と人紡ぐ時代に身をまかせそれぞれの実が 撓(たわ)わなればと花のように 花のようにただそこに咲くだけで 美しくあれ人は今 人は今大地を強く踏みしめて それぞれの花 心に宿す


そういうことだ^^ そういうこと^^

これは マロウの愛する全ての人に 
贈る歌 聴いて欲しい歌

そういうことーー^^