溢れる想いは スゲーけど。
溜まったリアル作業に泣きそう。
ていうか なんで こんなに疲れてるんだ?

よく考えたら 無茶苦茶だからか(笑)

寝ずに日々過ごし 思い付きで いきなり東京。
(最近知り合った方に余談の知恵♪マロウは岡山に住んでる)


しかも日帰り
しかも昼夜二回公演観劇。
帰宅中も サラリーマンと
横の席で仲良く爆睡。

駅毎に 起きるから
寝たりなーい。

帰宅して すぐお風呂~♪

完全覚醒(笑)

朝まで語る中 自分でも
そんなにか?ってくらい夢中。
よかったね マロウちゃん!

自分で よかったねって言える楽しさ
見つけた喜び

それをもらえる幸せ。

噛み締めながら 舞台を観る。

レポ…

するべき?(笑)

なんだか 勿体なくなるくらい
満喫したわぁーよっ。

贈り物 沢山 ありがとう。ホントにありがとう。

きちんと受け取りました

そんで 朝まで語るから
うっかりしてたけど

お弁当いるからねーって
めーる。来てたんだった。
めんどくせぇー(笑)

寝たら死ぬ 雪山のように励ましながら
早朝 1番心地好い時間に
お弁当…

おりこうマロウ。
作りあげた!
家族に そんな時間に起きてる事をびっくりされつつ。

一睡もしない事もあるが 日がのぼるにつれ
してはならぬのに、稼動停止するマロウのUPS。

いくらランを交換しても無理やでー。

てことで けだるい朝を ボンヤリ迎える

なのに…早朝から動くって。

よほどじゃなきゃできないってこと!

自分が凄いと思える瞬間 これは人には理解してもらえない
そういうポイントだけどいいの・・・

自分が 自分で凄いと思える そんなこと
なかなか ないじゃない?

覚醒! って思えることも・・・ね。

それは 素晴らしい仲間や 想う人がいるから
原動力パワーなのだ^^ いつも感謝。


少し前から 調整に入り 行く気になろうとした
だけど・・・ やめとく? そんな迷いの中

行こう!!そう思わしたのは あなた。
早乙女太一!

まぁ 確かめるため。 という 大儀もあった

イロイロあるし イロイロ想う。
だからこそ 己の目でという想いと、、、

それから マロウ 名古屋で御園座 参戦したが
あれは 確か、、、 初日だったね。

あの時も 幕が開くまで みんな 不安。
だけど 幕が開き 舞台を観たときに

嗚呼 もぅ 何も考えなくていい
ただ ただ 舞台の 舞台の上から発するものを
受け止めてゆこう

それが 曇れば 行かなきゃいいんだ

そう思えたなぁ 翌日のこと 3回目?
太一に 体調不良。

マロウ あの時 何がなんだか分からなかったが
異変にいち早く動揺してしまい

あろうことか キャストが笑顔で全力の中
泣いてしまった

泣いてしまったのだ

舞台を穢したような そんな気分。

泣きながら そこに立つ 苦しい中の 花魁が
まぶしすぎて 涙で滲んだの・・・・。

マロウ 花魁が 死ぬ気でプライドをかけて立つ
花魁道中を 真剣に受けれなかった

そんな気持ちでいたの。

だから 一瞬 今までしたことがない
アメ限記事も書いた そして これもしたことがない
記事の削除。

あげてから 削除なんてしたことがない

今まで そう想った そういう感覚を大切にして
叫びたいから叫んできた

それを隠す必要も ましてや消すことも・・・
一切必要なかったから。

今後は そういうことも あるかもだけど。
まぁ そのくらい 動揺し最低な行為をしたのだ


GOEMON 素晴らしい舞台。

マロウに 舞台は舞台。だと
そう思わせてくれ やはり どう?私の尊敬する
敬愛する 早乙女太一は 素晴らしいでしょう?と

思わしてくれた舞台

今まで もちろん 観てきた触れてきた作品は
宝物で 愛すべきキャラは 神からの賜り物
そう想ってきたけれど

この舞台で なにか 特別を感じた

スキャンダラスな日々
ファンとして 触れずにやってきた

だが 平気なわけがない。

どうした? いい加減にしなきゃ

そう想うことも 勿論ある。

けれども そこに 立って生きる太一を観たら

もう、、、何も 言うことはないと 想えた


素晴らしいキャスト スタッフ 仲間に囲まれて
ファンからの拍手の渦の中で 

スポットライトの中 そんな人工的な光じゃない
己から 発する光で

輝いているのが わかってますか?


もう その光が 魅たくて、
マロウ自身の 反省もあり そして

楽は 皆が行く キャストも本人も
ハイテンションでいける 素晴らしい舞台

勿論 いけるなら 駆けてゆきたい

ただ、マロウとしてだけでは 生きていけない
マロウになる為に やはり普段の私。も
こなさなきゃならない。

だから ここだ!と思えて マロウがマロウに
なれるタイミング そこに心が動けば

そう想っていた それが この急に思い立つ
動きの 原動力。


自分にしかできない 応援の形があるの。

それは それは 楽しそうに演じ 共に舞ってくれた
久保田創 殿。  いつもツアーにも力添えくれる 玄也 殿。

毎回 命削るような 素晴らしい力添えに
どれほどの人が 心動いたことでしょう

大御所のキャスト陣の方々

ここで初めての ご一緒キャストの方々

早乙女太一は どうでしたか?
素晴らしいでしょ?

共に 舞台を作り上げてくださったことに

感謝と敬意を。

そして ファンでいさせてくれて ありがとう
と、思わせてくれた 早乙女太一に・・・

未来を、、、。


マロウが マロウとして進むため

間違いないか確認するために 出向いた25日

昼夜共に 素晴らしくて。。。

涙が止まらなかったの。

太一にも ほかの役者の方々にも
スタッフにも・・・。

それから 今まで 共に歩んできた
劇団朱雀のキャスト スタッフ

これからも、、、。 そう願うばかり。

舞台に一生懸命な 祐也くん もうマロウは
あなたなしでは 舞台は成立しないと想うよ

体全てで 伝えようとする 舞台に生きるプライド
それが溢れていて 大好きです

あなたが大好きで尊敬する ニダイメに
大好きで大切だと想ってもらえるのが
よく 本当によく わかります

だから マロウは あなたが 大好きです^^

それから 兄さんに なってしまった 僚くん
いろんな重圧もあることでしょう

それでも いつも ファンに 僚くんにしかできない
優しいサービスで 楽しませてくれる
2代目の横で 風を送ってくれてたころから

その優しい風が いつも 太一を癒してくれたと想うよ
今も 変わらず。これからも・・・ よろしくお願いします

立ち去る仲間も 留まる仲間も たくさんあれど

全てにマロウは 感謝する

今回で 最後になる 1000年に一人の女形
美月 翔太くん たくさんの煌きを
ありがとう 道は違えど あなたを応援するよ

それは舞台に真剣だから^^
きちんと響くんだよ 舞台に真剣。
いくら 早乙女太一のファンだからとて
濁った目でみてないから きちんと見てる

早乙女太一以外の動きも。

だから もって生まれた才あれど 努力なくして
咲くことなかれ その大輪 見事咲かせてくだされ

どこかで また そして 再び舞台の上
早乙女太一と 舞ってくれたら そう想います

ありがとう  しばし お疲れ様。
頑張れの エールを君に。

女の子達も 不安の中 よくぞ戦ってくれた^^

戦場に駆けていける男はいい。
あいつらは 血みどろになりながらも 忠義大儀のもと
己の信念を ぶつけれる

だが 女は違う

でも その支えに なれるのだ

帰ろうと思える そんな場所を作れるのは 女だけ。

いつも 舞台に華やかさと 可憐さを添えてくれ
益々 魅惑的になる乙女達に

感謝と拍手を^^


舞台に真剣 これこそが 舞台の上で輝くパワー
客席に きちんと届くのです^^

きちんとね

だから ぬかれば それも届くぞ

見抜けぬモノばかりでないことを
心して 舞台の上 戦ってほしい

ファンは 裏切るが 裏切りはしないのだ
あなたが 舞台を愛する限り

自分を愛するのでなく 舞台を愛する姿勢
これに呼応できる感覚

これを養うために マロウも
努力し続けることを 誓うよ

舞台は 舞台

千秋楽 きっと 素晴らしき大輪が咲き
見事な散りを 魅せるでしょう^^


いってこい あの光の射す方へ・・・。



それでは 自分の為にも
レポに 入る。

これから 覚書 脳内再生 ON.

しばし 続くからね

いつも いつも この作業
心地いいのです

舞台が 鮮明に マロウの中で生きている実感


また 時間をかけて 岐阜の舞も
あげれたらいいなぁ

それでは 想い。 一旦 おさらばえ~。