退社して しばらくは やはり抜け殻で このままでは
いけないなって思うのと やっぱり太一君が見たいっていう
思いから 手当たり次第に 新たな職場をさがしてみた
フリーペーパー ネット 知人からの情報
2~3か所は 面接し 受かったものの・・・
行く気になれず 断る日々
何がしたいのか? って旦那にも怒られるし・・・
履歴書を書くことも 慣れてきたよって頃
今の職場が 募集していました
マロウの家から 少し遠く ちょっと通勤は無理かな
って思ったんだけど 奇しくも元の職場と同じ職種
なにも教えてもらえず 自力で覚えるにはあまりにも
短期間だったこともあるけれど 同じ職種で
働いてた時は お客様とやりとりしたり
いろんな 対応したりしてるときに ホントに楽しかった
あの職種ならば・・・もしかしたら働きたいかもって気持ちで
周りに相談したら 遠いからって理由で猛反対
だけど・・・この機をのがしたら もう 同じ職種はないだろう
天職とまではいかないけれど 好きって思える仕事
なかなか出会えないと思い 電話してみた・・・
面接をしてもらえる事になり 緊張しながら来店
面接していただいた・・・・歳も歳だし・・・どうかな?って
心配していたけれど この時間に受かってたら電話します
っていうぴったりの時間に電話をもらって 就職が決まる。
初出勤 仕事というよりも こうやって出社してね
っていう説明や お店の中はこんな感じですっていう案内。
この日は 雪も降りました 3月半ばにして・・・・
この地方では珍しい事なので、とても寒かったのを
覚えてます
ここまでの一連ではまだ シフト上 彼とは会えてない
それから・・・本格的に働くっていう日に
初めて 彼に出会ったわけです
彼には 責任のかかる肩書きがあり あまり接触することもなく
誤解を抱くほどに 何をしてるか理解できない行動に見えた
まだ余裕が一切ない頃で 視界が曇ってた
ここが終の棲家だっていう気持ちで挑んでの再就職だったんで・・・
ところが すぐに 彼の素晴らしさに触れるチャンスに恵まれた
平日と 休日の差が激しいフロアでの 慣れないとはいえ役に
たたない 足手まといの私に 今考えたら 忙しいし売上とか
色々考える事のある彼が 時間をさいて お客様をお待たせして
私に 自ら 教えを くれたのだ
お待たせして申し訳ありません とお客様に頭を下げてくれ
もう次回からできるよね? そう言い残して 立ち去る彼
この時に 心から 尊敬できるリーダーだと思った
ここで・・・ ここでなら 彼の下でなら やっていける
確信がもてた瞬間で・・・・ この事を伝えたら
え?そんなことで? 覚えてないな~って 言ってたけどね
まさにそこがターニングポイントだったんだ
そこから 気になって 気がつけば 目で追ってる
姿を捜し 働く姿に この人は凄い 今まで出会った権力者とは
全て違う なんて自らがよく働き 皆に目を配り 心を砕く人だ
尊敬から 恋にかわるのに時間はかからなかった
顔が好み~。うわ~っ、かっこいい。とか そんな簡単なものでなく
深く 人として尊敬でき 男としても 魅力がある彼に
日々 日々 心を奪われる
同じ職場で 指導してもらいながらも 立場が違いすぎて
目標を同じ土俵では見れないけれど 彼の役に立ちたい
その為に自分が何をしたらいいだろうか 何ができる?
とにかく 彼がこうして欲しいっていう 業務連絡は
心にとめて 人より一つでも多く 少しでも早く動く事に
目標をおいて がむしゃらに働いた
日々 クタクタになったが 心地がよく
その姿勢を 周りの先輩方にも 少しずつ認めてもらい
仲良くしてもらえるようになり 忙しい作業の中
めんどくさい 「教える」という作業をして下さる皆。
宝物になっている覚書メモは 今やファイルになるくらい
すごい量になってきたけど・・・・
私は 今 半年を 濃く楽しく 過ごしてこれた・・・
彼のおかげで、、、、
彼に 伝わりすぎた 想いの果ては、、、、
この後に 綴って参ります・・・・・・・
いけないなって思うのと やっぱり太一君が見たいっていう
思いから 手当たり次第に 新たな職場をさがしてみた
フリーペーパー ネット 知人からの情報
2~3か所は 面接し 受かったものの・・・
行く気になれず 断る日々
何がしたいのか? って旦那にも怒られるし・・・
履歴書を書くことも 慣れてきたよって頃
今の職場が 募集していました
マロウの家から 少し遠く ちょっと通勤は無理かな
って思ったんだけど 奇しくも元の職場と同じ職種
なにも教えてもらえず 自力で覚えるにはあまりにも
短期間だったこともあるけれど 同じ職種で
働いてた時は お客様とやりとりしたり
いろんな 対応したりしてるときに ホントに楽しかった
あの職種ならば・・・もしかしたら働きたいかもって気持ちで
周りに相談したら 遠いからって理由で猛反対
だけど・・・この機をのがしたら もう 同じ職種はないだろう
天職とまではいかないけれど 好きって思える仕事
なかなか出会えないと思い 電話してみた・・・
面接をしてもらえる事になり 緊張しながら来店
面接していただいた・・・・歳も歳だし・・・どうかな?って
心配していたけれど この時間に受かってたら電話します
っていうぴったりの時間に電話をもらって 就職が決まる。
初出勤 仕事というよりも こうやって出社してね
っていう説明や お店の中はこんな感じですっていう案内。
この日は 雪も降りました 3月半ばにして・・・・
この地方では珍しい事なので、とても寒かったのを
覚えてます
ここまでの一連ではまだ シフト上 彼とは会えてない
それから・・・本格的に働くっていう日に
初めて 彼に出会ったわけです
彼には 責任のかかる肩書きがあり あまり接触することもなく
誤解を抱くほどに 何をしてるか理解できない行動に見えた
まだ余裕が一切ない頃で 視界が曇ってた
ここが終の棲家だっていう気持ちで挑んでの再就職だったんで・・・
ところが すぐに 彼の素晴らしさに触れるチャンスに恵まれた
平日と 休日の差が激しいフロアでの 慣れないとはいえ役に
たたない 足手まといの私に 今考えたら 忙しいし売上とか
色々考える事のある彼が 時間をさいて お客様をお待たせして
私に 自ら 教えを くれたのだ
お待たせして申し訳ありません とお客様に頭を下げてくれ
もう次回からできるよね? そう言い残して 立ち去る彼
この時に 心から 尊敬できるリーダーだと思った
ここで・・・ ここでなら 彼の下でなら やっていける
確信がもてた瞬間で・・・・ この事を伝えたら
え?そんなことで? 覚えてないな~って 言ってたけどね
まさにそこがターニングポイントだったんだ
そこから 気になって 気がつけば 目で追ってる
姿を捜し 働く姿に この人は凄い 今まで出会った権力者とは
全て違う なんて自らがよく働き 皆に目を配り 心を砕く人だ
尊敬から 恋にかわるのに時間はかからなかった
顔が好み~。うわ~っ、かっこいい。とか そんな簡単なものでなく
深く 人として尊敬でき 男としても 魅力がある彼に
日々 日々 心を奪われる
同じ職場で 指導してもらいながらも 立場が違いすぎて
目標を同じ土俵では見れないけれど 彼の役に立ちたい
その為に自分が何をしたらいいだろうか 何ができる?
とにかく 彼がこうして欲しいっていう 業務連絡は
心にとめて 人より一つでも多く 少しでも早く動く事に
目標をおいて がむしゃらに働いた
日々 クタクタになったが 心地がよく
その姿勢を 周りの先輩方にも 少しずつ認めてもらい
仲良くしてもらえるようになり 忙しい作業の中
めんどくさい 「教える」という作業をして下さる皆。
宝物になっている覚書メモは 今やファイルになるくらい
すごい量になってきたけど・・・・
私は 今 半年を 濃く楽しく 過ごしてこれた・・・
彼のおかげで、、、、
彼に 伝わりすぎた 想いの果ては、、、、
この後に 綴って参ります・・・・・・・