「水筒もエアコンもプール授業の上着も禁止、外遊び強要・・・熱中症軽視する小学校の過酷なルール」。
昨日配信されたヤフーニュースのタイトルだが、にわかには信じがたい。けど小学校だけでなく、あちこちの学校で生徒らが搬送されている。
冒頭の記事に戻ると、登下校の間は水筒は使用禁止。休み時間は外で遊ぶように指導。なぜか、外で遊ぶことは指導を超えて、評価の対象らしい。バカくさ。遊び方って評価なわけだ。まさか、子供たち、昼休み賭けマージャンとかするわけでもないだろうに。
それどころか・・・、おとなのほうは、カジノ法が設立して、依存症といというのがあると知っているからその対策を検討するんだそうな。
熱中症というのがあるのも、知っていように。学校がいうことを真に受けることもないとも思う。喉が渇けば水筒を使うがいい。そのために持っているんだ。先生が言っているのが正しいことだとは限らないと子供たちには教えておきたいな。
息子がびっくりして教えてくれたのは、暑い中、チワワを6匹も車に放置して死なせて、それを写真に撮って、SNSにアップしてたって。それって・・・それって、どういうアピール? どういう方向の顕示欲?
いや~よ~わからんことだらけ。
今日もお暑うございます。