ほころび彼の鬱が良くなってから1年半去年の梅雨の頃まではやっと迎えることができた穏やかな彼との時間を この先何があっても守り抜こうと密かにガッツポーズをしていました世界中の好きという言語を全部集めても足りないくらい愛おしいと思える人ほんと大好きだったのに去年の夏頃から、別れの予感がよぎる出来事が行き交うようになりましたそれは、私にとって1番譲れないところ誠実な愛を育める人であってほしいそこなんです‥ガタガタと崩れ落ちる事実が発覚してしまいました。