っっっっっっっしゃああああああああああああああああああああああああああああ!









なんとかなりそうだパソコン!
結局パソコン如き俺には勝てねーんだよWWWWWWWWWWうぇWWWWWWWうぇWWWWWWWWW

調子乗んな機械のくせにWWWWWWWWWWWWW


準備は整った。





はずだ。






正直まだよくわかんね(*´д`*)


ここまで長かった。
俺のおちんちんは短いのに。

なんで?
「ねぇお父さん。
なんで僕のティウンティウンは短いの?」

お父さん「あー、スポポビッチ、君のソレは短いんじゃないよ。
少し皆より小さいかもし「小さい(;゚Д゚)!」

「いや、小さいと言うか少し小振りというかそ「小振り(;゚Д゚)!」

「うわああああああああああんお母さああああん!お父さんがあああああああああ(´Д⊂」

お母さん「あら、大丈夫よ。お父さんにはこう言っておやり。」



「だまれ小指サイズ」



スポポ「小指WWWWWWWWWWWWWWWWWオヤジ小指キタ━(゚∀゚)━!」



つまらん。寝るわ。
パソコン死ね


あれからほとんどパソコンです。
寝たんだけど出来ない悔しさですぐ起きました。
本屋さん行って教本みたいなの買おうと思いました。









なるほど、わからん。








何が何だか












WA☆KE☆WA☆KA☆ME\(^o^)/
最近モテ男な友達は今日もノリノリで女の子と遊ぶんだって。
電話で言ってた。
テンション高すぎて何言ってるかほとんどわかんなかったけど。



あいつちんこもげろ。


僕は頭を抱えてます。
もう頭が体育座りです。
七転び八起きです。
パソコンが難しすぎです。
こいつ日本人?ってなります。
マジ意味不明です。

現実逃避しよう。
彼女がいっぱいおっぱいなゲームしよ




二次元てどうすれば行けますか?



母さん聞いてよ。
僕は、次元の一つも超えられないでき損ないです。
可愛い彼女は液晶画面の向こう側で笑ってます。
好きだと言ってます。
抱きしめてと言ってます。
僕はただ、彼女達を優しく抱きしめてあげたいだけなのです。
ただ泣きやんで欲しいだけなのです。
僕には一人も幸せに出来ないのでしょうか?
そう思うと涙がノンストップです。
stop me
if you can
涙がそう言っています。


あーあ。
俺自身の気持ち悪さに脱帽。
現実逃避終わり!
作業に戻る。