ブログをご訪問くださいまして、有難うございます。
このブログをご覧くださっていらっしゃる全ての皆様に、良き事が雪崩れのごとく起こる事を、お祈りさせていただきます。
なお、今回の台風による被害に遭われた方に、心よりお見舞い申し上げます。
さて皆様は、死んだ後の世界について、どのようにお考えでしょうか?
「死後の世界はある」と言う方もいらっしゃれば、「死んだらそれっきりだと」とおっしゃる方もいらっしゃると思います。
また、「そんな事、分からないわ」と言う方もいらっしゃるでしょう。
ただ、日本人と言うのは、何となく死後の世界について話すのはタブーと言うか、避けたがる傾向にあるように思います。
そして、ただ何となく怖い、嫌だと言う感情だけお持ちの方が多いような気がします。
そのせいか、日本における「死後の世界の研究」は、他国に比べて数十年遅れている、と言われているようです。
かく言う私自身は、死後の世界はあると思った方が自然な出来事がありました。
と言うのは、実は私には祖母が3人いるんですが、戸籍上の祖母に関する、ある不思議な実話があるんです。
その祖母は、私が一度も会う事なく、私が生まれて数年後に亡くなっています。
しかし戸籍上の孫なので、遺品と言うか、日常使っていた品物を譲り受けて持っていました。
ある時、それを整理して処分しようとしていたところ、部屋の柱か鴨居かは分かりませんが、「ピシッ」と言う音が聞こえて来るんです。
最初は何か気のせいかな、と思っていたんですが、片付けようとするたびに、「ピシッ」と言う音が聞こえて来ます。
同様の事が、父の場合にも起きました。
父もすでに亡くなっているんですが、生前は写真を撮るのが好きな人でした。
でも、いつまでも取っておく訳にも行かないので、家族写真など一部を残してあとは処分しようとしていたんです。
すると、やはり同様に、柱や鴨居が「ピシッ」と言う音がするんです。
これは想像ですが、遺品を処分される事を怒った祖母や父が、自分の気持ちを伝えようとしていたように思うんです。
勿論、湿気や日差しの関係でこういう音がする時もあるんでしょうけど、あまりにも偶然が重なるので、自然現象とは考えにくいです。
また、以前お墓参りに行った時、耳元で急に「ブーン」とハチの音がして、ビックリした事が何回かありましたし、季節外れの蝶やカタツムリを見かけた事もあります。
後で聞いたら、それはご先祖様がお墓参りに来てくれたお礼を、姿を変えて言いに来ているんだそうです。
こういう事が続きますと、好むと好まざるとに関わらず、死後の世界は存在する、と言わざるを得ないでしょうね。
ならば、もう少し具体的にハッキリと死後の世界を知りたいですよね?
そんな時、助けてくれるのが、こちらの「ヘミシンク」と言うCDです。
ヘミシンクはヘッドホンで聞く事が推奨されていますが、右と左で周波数の違う音が出るのだそうです。
これによって、音を聞き取ろうとしている脳が混乱状態に陥り、よく機械などが起こすフリーズ状態になってしまうようです。
こうなると、身体は寝ていて脳だけが起きている状態になるんだそうです。
その事によって死後の世界を体験出来たり、体外離脱が可能になったり、過去世に行けたりする、と言うのがヘミシンクです。
ただ、ヘミシンクにもいろいろ種類がありまして、このような現象を体験出来るのは、「ゲートウェイ・エクスペリエンス」と言う物だけですので、他のヘミシンクとお間違いにならないように、ご注意ください。
ちなみにこのヘミシンク、6枚組でかなり高価なんですが、私は以前「不思議研究所」と言う所で購入させていただきました。
この不思議研究所と言うのは、森田健さんと言う方がやっていらっしゃって、中国にある「生まれ変わりの村」などの研究で有名です。
さてこのヘミシンクですが、少し聞いたぐらいで直ぐに劇的な結果を生む、と言う物ではないようです。
ですので、ヘミシンクをどう聞いたら良いのか、と言うセミナーまであるんですが、私はもっと個人的な体験談を知りたい、と思っていました。
そんな時出会ったのが、こちらの本です。
これは、「誰でもヘミシンク・サラリーマン異次元を旅する」 まるの日 圭著 ハート出版 と言う本です。
この本はタイトルにもありますように、ごく普通のサラリーマンでUFOの目撃など超常現象の経験もほとんど無かった著者が、ヘミシンクを使って何回も死後の世界に行く、と言う体験談です。
ご自分がご覧になった景色をイラストに描いていらっしゃったりしていて、かなり具体的です。
この本を読むと、死後の世界は愛に包まれた場所で、全く怖くない事が分かります。
ですけど、どうせなら自分でも体験してみたいですよね。
そんな訳で、今後は日常的にヘミシンクを聞いて行こうと思っています。
何か変化がありましたら、その時はこちらでご報告させていただきますので、その時は宜しくお願い致します。
今回も、最後までお読みくださいまして、有難うございました。(^◇^)
このブログをご覧くださっていらっしゃる全ての皆様に、良き事が雪崩れのごとく起こる事を、お祈りさせていただきます。
なお、今回の台風による被害に遭われた方に、心よりお見舞い申し上げます。
さて皆様は、死んだ後の世界について、どのようにお考えでしょうか?
「死後の世界はある」と言う方もいらっしゃれば、「死んだらそれっきりだと」とおっしゃる方もいらっしゃると思います。
また、「そんな事、分からないわ」と言う方もいらっしゃるでしょう。
ただ、日本人と言うのは、何となく死後の世界について話すのはタブーと言うか、避けたがる傾向にあるように思います。
そして、ただ何となく怖い、嫌だと言う感情だけお持ちの方が多いような気がします。
そのせいか、日本における「死後の世界の研究」は、他国に比べて数十年遅れている、と言われているようです。
かく言う私自身は、死後の世界はあると思った方が自然な出来事がありました。
と言うのは、実は私には祖母が3人いるんですが、戸籍上の祖母に関する、ある不思議な実話があるんです。
その祖母は、私が一度も会う事なく、私が生まれて数年後に亡くなっています。
しかし戸籍上の孫なので、遺品と言うか、日常使っていた品物を譲り受けて持っていました。
ある時、それを整理して処分しようとしていたところ、部屋の柱か鴨居かは分かりませんが、「ピシッ」と言う音が聞こえて来るんです。
最初は何か気のせいかな、と思っていたんですが、片付けようとするたびに、「ピシッ」と言う音が聞こえて来ます。
同様の事が、父の場合にも起きました。
父もすでに亡くなっているんですが、生前は写真を撮るのが好きな人でした。
でも、いつまでも取っておく訳にも行かないので、家族写真など一部を残してあとは処分しようとしていたんです。
すると、やはり同様に、柱や鴨居が「ピシッ」と言う音がするんです。
これは想像ですが、遺品を処分される事を怒った祖母や父が、自分の気持ちを伝えようとしていたように思うんです。
勿論、湿気や日差しの関係でこういう音がする時もあるんでしょうけど、あまりにも偶然が重なるので、自然現象とは考えにくいです。
また、以前お墓参りに行った時、耳元で急に「ブーン」とハチの音がして、ビックリした事が何回かありましたし、季節外れの蝶やカタツムリを見かけた事もあります。
後で聞いたら、それはご先祖様がお墓参りに来てくれたお礼を、姿を変えて言いに来ているんだそうです。
こういう事が続きますと、好むと好まざるとに関わらず、死後の世界は存在する、と言わざるを得ないでしょうね。
ならば、もう少し具体的にハッキリと死後の世界を知りたいですよね?
そんな時、助けてくれるのが、こちらの「ヘミシンク」と言うCDです。
ヘミシンクはヘッドホンで聞く事が推奨されていますが、右と左で周波数の違う音が出るのだそうです。
これによって、音を聞き取ろうとしている脳が混乱状態に陥り、よく機械などが起こすフリーズ状態になってしまうようです。
こうなると、身体は寝ていて脳だけが起きている状態になるんだそうです。
その事によって死後の世界を体験出来たり、体外離脱が可能になったり、過去世に行けたりする、と言うのがヘミシンクです。
ただ、ヘミシンクにもいろいろ種類がありまして、このような現象を体験出来るのは、「ゲートウェイ・エクスペリエンス」と言う物だけですので、他のヘミシンクとお間違いにならないように、ご注意ください。
ちなみにこのヘミシンク、6枚組でかなり高価なんですが、私は以前「不思議研究所」と言う所で購入させていただきました。
この不思議研究所と言うのは、森田健さんと言う方がやっていらっしゃって、中国にある「生まれ変わりの村」などの研究で有名です。
さてこのヘミシンクですが、少し聞いたぐらいで直ぐに劇的な結果を生む、と言う物ではないようです。
ですので、ヘミシンクをどう聞いたら良いのか、と言うセミナーまであるんですが、私はもっと個人的な体験談を知りたい、と思っていました。
そんな時出会ったのが、こちらの本です。
これは、「誰でもヘミシンク・サラリーマン異次元を旅する」 まるの日 圭著 ハート出版 と言う本です。
この本はタイトルにもありますように、ごく普通のサラリーマンでUFOの目撃など超常現象の経験もほとんど無かった著者が、ヘミシンクを使って何回も死後の世界に行く、と言う体験談です。
ご自分がご覧になった景色をイラストに描いていらっしゃったりしていて、かなり具体的です。
この本を読むと、死後の世界は愛に包まれた場所で、全く怖くない事が分かります。
ですけど、どうせなら自分でも体験してみたいですよね。
そんな訳で、今後は日常的にヘミシンクを聞いて行こうと思っています。
何か変化がありましたら、その時はこちらでご報告させていただきますので、その時は宜しくお願い致します。
今回も、最後までお読みくださいまして、有難うございました。(^◇^)