ブログをご訪問くださいまして、有難うございます。
このブログをお読みくださっていらっしゃる全ての皆様に、良き事が雪崩れのように起きる事を、お祈りさせていただきます。

さて、実は2013年5月3日は、私がこのアメブロを始めた日になります。
つまり、何と今日でブログ1周年になります。

この飽きっぽい私が、何にせよ1年も続けて来られたのは、奇跡のようなものです。
これも、ひとえにブログをお読みくださっていらっしゃる皆様のお蔭です。
本当に、有難うございます。

このブログを始めるにあたって、決めていた事が二つあります。
一つは、ブログに書く内容についてです。
私は、特に皆様にお話しさせていただけるような特技や知識はありません。
ですから、内容についてはジャンルを特定せず、その時に感じた事や経験した事を、素人の目線で皆様にご紹介出来たら良いな、と思いました。

そういう訳ですから、私のブログの内容は決して専門的ではありません。
ですので、その道のプロの方から見れば、本当に物足りないものだと思っています。(;^ω^)

もう一つは、ブログを書くペースです。
これは本当に人それぞれで、一日にいくつもブログを更新なさっていらっしゃる方もいますし、非常に不定期な方もいらっしゃいます。

私も、書く事が無いのに書くペースに縛られるのは嫌だ、と思い、本当に書きたい事が出て来た時にのみ書かせていただきました。
お蔭で、先月は諸般の事情により、2回しか更新させていただきませんでした。
まあ、書く事はあったのですけどね・・・。(滝汗)

このように自由気ままにやらせていただいたお蔭で、こうして一年も続ける事が出来ました。

実は、アメーバのIDは、もっと以前から持ってはいたのです。
と言うのは、個人的に読みたいブログがアメーバだった事と、読者登録をさせていただくと、その登録させていただいたブログが更新されると、更新のお知らせメールが届くので、読み洩らしがないのですね。

ずっとそういうIDだけを持っている状態が続いていたのですが、急に一年前に書きたい事が出て来て、自分でも書かせていただくようになりました。
書く内容については、本当に自由気ままなのですが、そのお蔭で普段自分の考えている言いたい事が言えて、ある意味ストレスを発散出来ているのかな、などと思ったりもしています。
でも、これをお読みいただいてくださっている皆様の事を考えますと、ストレス発散などと言ってはいけませんね。

さらに恐れ多い事に、こんなブログでも読者登録をなさってくださっていらっしゃる方が、30人以上もいらっしゃるのです。
これは非常な驚きと、心の底からの感謝を感じます。
本当に、有難うございます。

あと、お蔭様で更新させていただくと、いつもだいたい100人を超える方にアクセスしていただいています。
これも、本当に有難い事です。
ただ、最近は更新させていただいていないのに、ある日突然数百人の方のアクセスをいただく日があります。
これは、とても不思議なのですが・・・。
内容については、ファッション関係の事を書かせていただくと、比較的アクセスが多いようです。

まあ、アクセス数自体はほとんど気にしていません。
むしろ、私が書かせていただいたどの記事が多くお読みいただいているのか、そちらの方が気になります。

次に、1周年を迎えて新たに考えている事があります。

今まで、「どこに行った」とか「何を買った」とか個人的な事も、結構書かせていただきました。
これは、自分の事をあまり話さない私にしては、かなり驚くべき事なのですが、これからはもっと深いプライベートな事を書かせていただくかも知れません。

実は、先程「ストレス発散」と言う言葉を使いましたが、これでもかなり神経を使ってブレーキをかけながら書いていた部分はあります。
勿論、人を傷付けるような事を避けるなど最低限のマナーには注意させていただきますが、もっと過激な内容になる可能性もあります。

ですので、今後はアメンバー限定記事を書かせていただく事があるかも知れません。

そしてアメンバーですが、基本的には、直接お目にかかった事がある方、ブログやTwitterで交流のある方、あるいはプロフィールやブログを読ませていただいて好みや考え方が近いと思う方、を考えています。
こういう風に書かせていただくと、非常に限定的な印象に見えますが、そんな事はないと思いますよ。

次にコメントですが、申し訳ありませんが引き続き承認制とさせてください。
それとお願いなのですが、コメントとメッセージを区別させていただきたいので、皆様のご協力をお願い致します。
「初めまして」と言った内容については、どうかメッセージでお願い致します。
なお、コメントの返信については、今後も遅くなりそうです。
大変申し訳ありません。

以上、あれこれ勝手な事を申し上げて済みませんでした。
こんな私ですが、これからもお付き合いいただければ、とても嬉しいです。

今日も、最後までお読みくださいまして、有難うございました。