
息子の机にこんなものが
あれ〜〜
ベルばら
オスカル
懐かしい


同級生で夢中になってた人がいて、私も毎週読んでたよ~
池田理代子さんの『オルフェウスの窓』は、愛蔵版も持ってる!
宝塚でも何度も上演されてた。
池田理代子さんは、ロシアの歴史にも詳しいけれど
今のウクライナ侵攻をどんな風に思ってるだろうか。。。
なんて、しばらく懐かしんだ。
息子は、アルバイトしたいけど
ブラックな職場とかパワハラとか
理不尽な目に会うのではないかと
とても恐れている。
だから、こんなチラシを見つけてきたらしい。
『ベルばら』と労働条件?
闘争ってこと?
法律上の知識を持っておくことは
自分を守るためにも必要だと思う。
ガラスのように繊細な心の息子は
メンタルがやられるのが心配だ。
配慮のある中で働けるのが私はよいと思っている。
まだまだ先のことかもしれないけれど
息子に合う環境を探っていきたい。
私は情報を集めることはできる。
決めるのは、本人。
でも、『ベルばら』って若い人世代には
古すぎて、わかんないんじゃない
