おはこんにちばんわ~!!即買って読み出している虚*心*猫です!

 

さて、と。

 

では、叫ばせていただきましょう。

 

異人館画廊!

新刊!

待望の第四作目を!

私、虚*心*猫は手に入れた!ヾ(@^▽^@)ノ

 

ひゃっほ~!!読んでいる途中ですが、すでにおもしろい!!

(待っていたものが手に入ったので、テンションが高いですww)

 

読み終えたら、また、話にくると思います!

できる限りネタバレせずに、この本の良さを語れるように言葉を学んできますね。

 

もうすでに読み終えた方、いますか?

もしいたら、私が読み終えた報告する記事にぜひコメントください!!

 

なんというか、この、「異人館画廊」を読み終えた際の、盛り上がった感情やストーリーについて、千景ちゃんや透磨の今後の展開などについて、うまく言葉に出来ないのだけれどとても充足した気持ち、満足した気持ち、早く続きが読みたい!となる気持ちなどを分かち合いたいww

(すみません。興奮していてうまく言葉にまとめられていません。)

 

私はこの本を学校の友人たちにもおすすめしていますw

ついつい、ねw

 

まだ、この作品を知らないよ!という方。

お前が何言っているのか伝わらないよ!と思っている方。

このサイトでたぶん、あらすじが読めるので。ご自身で確認してみてくださいね。

 

集英社オレンジ文庫サイト

【贋作師とまぼろしの絵】 2作目

【幻想庭園と罠のある風景】 3作目

【当世風婚活のすすめ】 4作目

 ←異人館画廊のページにそれぞれ飛べます。

 

※異人館画廊の第1作目【盗まれた絵と謎を読む少女】について。

この1作目のみ集英社コバルト文庫として発売されている?ようで、オレンジ文庫のサイトからは見つけられませんでした。段取り悪くてごめんなさい。

【異人館画廊】で検索するとさまざまな方のレビュー記事が読めると思いますので、気になった方は是非、調べてみてください。そして、これらのページを確認してみてください。

 

(2作目からの紹介とか聞いたことねぇぞ!!)

(中途半端なら紹介なんてするな!!)

といった声があがるとするならば、ごもっともなのですが。

中途半端な感じになってしまっても紹介したかったんです!

という理屈で納得してくださいね。お願いします。

 

それに。

興味をもっていただけた方は多少面倒くさくなっても調べて読んでくださると信じていますので!

 

だって、そりゃあね?

いくら私がおすすめだと思っていても、人によってはつまらないと感じるのが文学というものですもの。表現の自由ですもの。感性は人それぞれなのですもの。

 

あ、もちろん。

無理に押しつけるようなことは虚*心*猫は一切行っておりませんので、ご安心ください。

 

ね、興味出てきた方は是非調べてみて、この作品の良さを探して欲しいと思います。

 

・・・ぐだぐだだったな、今回の記事。

まぁ、これがわたしだ!ということにしておこう。

 

では、また。

 

次回は読み終えた頃に。

おはこんにちばんわ。色々あって色々頑張っている虚*心*猫です。

 

今回は私が大好きな小説の新刊が出る!!という情報を手に入れたので、早速語りにきました!

 

【異人館画廊 当世風婚活のすすめ】 谷 瑞恵 著

 

 

 

 

私の大好きな異人館画廊シリーズ待望の4作目!

 

いやぁ、待ってた!とても待ってたぁ~!!

また、かわいい千景ちゃんと冷静なのに千景ちゃんに関わるとかわいくなる透磨君の物語が読めると思うと、もう、たまりませんよね!

 

発売予定日が9月16日となっていたので、もう、待ち遠しくて。

(→ 集英社 異人館画廊新刊 詳細リンク )

 

前作までの3冊の中で、やっぱり注目されていたのは透磨と千景のじれじれとした距離感、恋愛要素ではなかろうか。

もちろん、数々の名画たちを題材として「図像学」を使った芸術ミステリーも毎回読者をハラハラわくわくさせてくれていますが。。

 

やっぱりねぇ?気になるじゃないですかww

くっつかないけど、離れることも出来ない二人の心情とか。

巻数を重ねるにつれて少しずつ、本当に牛の歩みの如くゆっくりと近づいていっているこのヒーローとヒロインさん。ねぇ?もう、じれじれ!!

 

そうそう。

今回の新刊で一番目に付いた情報といえば、サブタイトルの【当世風婚活のすすめ】じゃなかろうか。婚活って!?しかも、すすめられてるの!?誰が!?えっもしかして・・・!?

 

私はこうなりましたよ。そりゃあねぇ。。

集英社オレンジ文庫のサイトの方で試し読みが出来るので、軽く読んで参りましたが。

しょっぱなから、街の中で唐突に始まる図像学…。現実世界でそんなことしたら、ネットが騒然として警察が来るのでは・・・!?と、つい、現実を見てしまうような不思議な儀式。

しかし、相変わらず千景は絵を読むことで生きているような。もう、それは本能のような。そして、なんだかんだで千景から目を離すことができない透磨も、千景が絵を読むときの表情や空気に引き込まれて惹かれてしまう。

 

・・・・・あぁ!!もう!早く続きが読みたい!

 

試し読みをしてしまったせいで、さらなる苦行を強いられている私ww

 

こんな気持ちを共有してくれる方、いたら是非コメントくださいまし。

お話しましょう?ね。

 

今回も千景たちは図像学を含んだ名画に関わっていきます。

そして、ついに、千景の記憶の封印が徐々にとき解かれていくようです。

記憶を取り戻していく中で、千景と透磨の距離はどう変わっていくのか。

今回も巻き込まれていく名画ミステリー、透磨は千景を守ることが出来るのか。

そして、今回題材になる名画たちはどんなストーリーを紡いでくれるのか。

 

うわぁ、もう!こんなん自分でゆうてたら、さらに読みたくなってしもうたわ!

( ← エセ関西弁+3回目の叫び )

※本当の関西弁の方、ごめんなさい。許してください。

 

ということで、改めまして。

 

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【異人館画廊 当世風婚活のすすめ】谷 瑞恵 著

発売予定日 9月16日(金) もしかしたらもう発売されている??

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興味もっていただいた方は、ぜひ読んでみてくださいまし。

同志の方もよろしくお願いしますねww

 

では、また。

(2017年1月21日、ちょこちょこと文章変えてみたので改めて。)

 

前回、設定を載せたやつ。

なんとか、最初のは書けたかな。短いけど。SSかも。気力があったら続き書くかも。

※趣味で書いているものなので、クオリティや文章の書き方については優しく見てください。

では。

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【気づいて、触れて。】

 

「ねぇねぇ、この話知ってる?」

 

「唐突だな(笑)で、何の話よ?」

 

「この近くに現れるっていう噂の妖しい幻の花の話。」

 

「あぁ。ここ最近若い人の間で騒がれるようになった“願いの花”のこと?」

 

「そうそう!通称“願いの花”の噂!」

 

「えーっと?なんだっけ。……あっ、そうそう。

《夜深く、星明かりもない新月の下。“願いの花”は咲き誇る。

花弁の色は闇の色。人の心を表すように触れた者の心を映す。

求める者に幸あらんことを。真に想う者にそれは姿を見せる》とかなんとか。

誰の投稿かはわからないけど市の掲示板に匿名投稿があったんだってね。」

 

「そうなの。でもこの話、ちょっと妙なのよ。」

 

「ん~、何が?うん、まぁ、投稿の内容的に妙ではあるけどね。」

 

「ううん。そうじゃなくて!いや、確かに変な内容だけども。

ほら、うちのお父さん、市の職員をしているじゃない?しかも広報部でメディア面担当。だからなにか詳しいこと知っていないかと思って、この噂のことを昨日聞いてみたのよ。」

 

「へぇ。んで?お父様はなんて?」

 

「そしたらね、そんな投稿されたログは無かったぞ、ですって。

市が運営している掲示板だから犯罪に繋がる投稿がないか意味深な投稿がないかとか、メディアチェックは細かくしているし、そんないかにも怪しい投稿がなされていたら俺も知っているだろうって。管理者である俺が見ていないんだからその情報はデマだって。」

 

「ほう?実に興味深い。」

 

「でも、噂があることは事実でしょう?だからね、噂の通りにその投稿が現れるっていう午前一時を待って、お父さんに確認してもらおうと思ったのよ。」

 

「おぉ。まさかの掲示板管理者が否定ね。

えぇ~と。その噂って、①願いの花に出会うには祈りの投稿を見つけて自分が今何を強く願っているかをその投稿に返信しなければならない。②願いの花がその願いを聞き入れてくれる場合にのみどこにいつ現れるのかのヒントが貰え、③その投稿が多く目撃されているのは午前一時~午前三時の間で、返ってくる返信の文章表現から投稿主は男性らしい、だっけ。瑞月、だいぶ頑張ったね(笑)。」

 

「うん!いつもは11時には寝ている私が起きてたんだもの。

あ、それでね、例の午前一時になって市の掲示板を立ち上げたらね……」

 

ふふっ。声をひそめて雰囲気を作ろうとしている瑞月、とても可愛いわ。

あ、話の続き。ちゃんと聞いてあげなきゃね、拗ねちゃうから(笑)

 

「……あげたら?」

 

「あげたら……。なんとねっ!その投稿を見つけられたのっ!!

噂通りに匿名希望になってて、文面は鈴ちゃんがさっき言っていた通り!」

 

あぁ、もう。ほんとにこの子は可愛いなぁ。ほら、嬉しくてぴょんぴょんしたいけれど堪えてしないっていうところとかね(笑)うん、私には分かってしまっているからね?瑞月さんや。

 

「おぉ!見つけられたのか。凄いじゃん!文面も噂通りっていうね。」

 

「ねっ、凄いでしょ!?あ、でも、それにはこう続きがあったのよ。」

 

「続き?」

 

「そう、続き!えっとね、あ、うん。

《美しき心の色にのみ花弁は満たされ露と消える。

消える心は過去に帰らん。真に望む者に我の姿は見えるだろう》って。

それを見つけたとき、私、うれしくなっちゃって。すぐにお父さんにも見せたんだけど…」

 

瑞月があまりにも熱を込めて話すから、私はついついこの話に興味を持ってしまったのだけれど。今になって思い返すと、この時点が私にとって未来を変える分岐点だったのね。

まぁ、今更後悔なんてしないから良いんだけどね。あぁでも、少しは警戒すべきだったなぁ。

 

「美しき心の色に消える心、ねぇ。抽象的すぎてちょっとよくわからないけども。でもまぁ、さすがに頑固なあんたのお父様でもあんたの話を信じたでしょ?実際にその投稿をみつけたわけだし。」

 

「ううん、それが。ここからが私がさっき言った“妙なこと”の話なのだけれど。

見つけた後、本当にすぐにお父さんに見せたのよ。時間にしても1分もないくらい。私はその投稿を見つけた喜びで浮かれたまま、お父さんに『ね?あったでしょ?この投稿のことよ』って教えたのよ。」

 

「うんうん、それで?」

 

「それで。お父さんに確認してもらったのだけれども。その投稿をみたはずのお父さんがね?『そんな投稿どこにあるんだ?ふざけているのか』 って。」

 

「ん~、どういうこと?投稿はあんたがちゃんと見つけたのにその投稿をお父さんに見せたらなくなってた、ってこと?」

 

「よくわからないけれど、そういうことね。」

 

「う~ん。噂になっている市の掲示板って他のページのフリートーク用掲示板と違って市の許可なく投稿したり取り消したり出来ないやつだったはず。それに、あんたが見つけたっていうなら間違いないはずだし。」

 

「うん。私は確かにこの目で確認したわ。

それに、私に嘘つきの才能が無いことは鈴ちゃんが一番よく知っているでしょう?」

 

「そうね、知ってるわ(笑)まぁ、そもそも私はあんたが嘘をつくなんて思ってないけども。

お父さんに見せたページは正しかったの?見せたところがずれてたとかじゃなくて?」

 

「むぅ…。そこは私もちゃんとしたわよ!だって、噂の投稿を見つけたのよ!?

元々お父さんに確認してもらうつもりでその投稿を探していたんだから、間違った掲示板のページや範囲を提示することはないわ。きちんと確認したもの。」

 

「ふ~ん?うーん。じゃあ、お父さんに見せた後は?」

 

「それが…。お父さんにその投稿を見せてそんな投稿なんかない、って言われた直後に私がお父さんに渡したPCを横からのぞいたときにはまだあって。でも、お父さんからPCを返してもらって再確認したときにはもう無かったの。」

 

「ほぅ?幻の花にまつわる幻の匿名投稿、刹那に現れ刹那に消える、か。しかも大人には見ることさえ叶わないという特典付き。さらには私の身近に噂に関する不思議体験者現る、とな。ふ~ん?ふふっ。いやはや、実に興味深い話だねぇ。」

 

「ね、妙な話でしょう?鈴ちゃんならこの話をしても馬鹿にしないで聞いてくれると思って。

本当に鈴ちゃんにだけよね、こんな話が出来るのは。他の人に話そうものなら噂が噂でなくなってしまう可能性があるし…。」

 

「まぁ、ねぇ。あんたの場合はいい意味でも悪い意味でも周囲に与える影響力が強すぎるもの(笑)第54代桜花黎明高校2年生にして生徒会会長であり、渡良瀬瑞月の公式ファンクラブが勝手に設立されそうな勢いで支持率を伸ばし続けている、猛烈愛されキャラのみ~ちゃん。」

 

「……いくら大親友の鈴ちゃんでもね、そんな間違ったからかい方をすると私、怒るよ?拗ねちゃうわよ?」

 

「はいはい、ごめんて(笑)私が言ったことで間違った情報はなにひとつないんだけども。

うん、とりあえず!私が結論として何が言いたかったのかというと。瑞月は私の自慢の親友だから、周りが瑞月の話を聞いてどんな反応を示したって気にしなくていいよ、もっと自分のポテンシャルに自信を持てや、と言うことですな。」

 

「………。私、鈴の親友でいられて本当に良かったと思う。大好きよ、鈴ちゃん。」

 

「ふふっ。そう、面と向かって言われるとなんだか照れるね(笑)

うん、私も瑞月の親友でいられて本当に良かったって思っているよ。」

 

このときの私には、遠くない未来を見通すことなんて出来なかった。

無関心こそが悪であると、虚しさと愛しさは紙一重であると、私は気づくことが出来なかった。

ただ、この瞬間は私にとって平和で愛おしい世界だった。

 

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頑張れたら、続きを書きます。よくあるお話展開です。

では、また。

おはこんにちばんわ~。夏休みが終わった絶望の虚*心*猫です。

 

唐突ですが。私。

 

気づいて、触れて。

 

という、作品を思いついたので書いてみているんですが。

 

本当に思いつきで書いちゃったので、これから設定とかプロットをきちんと考えていきたいと思いまして。短編サイズはある程度書けてきたので、そのうち調子に乗ってここに載せるかもね。あぁ、だがしかし。私の記憶力がほんとに雀の涙ほどしかないもので、頑張って色々考えても忘れていってしまう。さぁ、困った。

 

あ、じゃあ、ここにメモっておけばいいのか!

 

とまぁ、こんな感じで思いついた次第です。

さすがに、話のプロットとかをここにメモっておく予定は無いですが・・・ww

(だって、そんなことしたら、物語の流れがばれちゃってつまらなくなっちゃうもんね。)

簡単は舞台背景とか、登場人物たちについての補足情報?などは、ここにメモっていこうと思います。

私の趣味で書いているので需要はないと知っているので。気まぐれに読んでくれる人は一人二人いるといいなぁ、くらい。

まぁ、自分で書いて自分で読んで満足して、また次になんか書く。そのための場所です。

 

だから先に謝っておきます。

拙い文章で自己満足で勝手に書いてごめんなさい。

そして、適当人間でごめんなさい。

罵詈雑言、叱咤激励、四面楚歌、天変地異……

(ネガティブモードで、何言っているのかわかんねぇぞ、お前。)

!!罵詈雑言、叱咤激励、など、何かあったらコメント欄でなんでも言ってください。

 

 

下に、今回思いついた話の登場人物のメモです。とりあえず、書いておきます。

 

 

登場人物

・渡良瀬 瑞月(わたらせ みずき) 多分、17歳。桜花黎明高校2年。

“願いの花”の噂を検証して、親友の鈴をこの事例に巻き込んだ。

見た目:目が大きい。猫目。色白でスレンダー。美人の部類だが、本人の少々おっとりした雰囲気と可愛らしい言動で美人というよりも可愛い妹ポジションである。ファンクラブを望む声多数。天然かと思いきや、周囲との距離感をきちんと把握しているしっかり者。鈴ちゃん大好き。生徒会会長でもあるためなかなか周囲を頼れない、そんな時の心の安定剤が鈴ちゃん。

 

・鈴(りん) 名字はまだ考えてないので続き書くときまでに考える。実はこの子が主人公?

瑞月と同じく17歳。同じく桜花黎明高校2年。

親友瑞月のせいで“願いの花”の謎?に巻き込まれていく。

見た目:平均的な日本人の顔、だと本人は思っている。瑞月が可愛い系妹タイプなので日常的に瑞月のフォローを担当していたらいつの間にか姉御肌に。客観的にみるとナチュラル美人系。心根が優しく誠実。ex.捨てペットを見ると拾ってしまう。でも、自分の家では飼えない為全力で里親捜しをする。

 

・幻の花

最近、鈴たちが住む街でまことしやかに噂される別名“願いの花”。

実際にこの噂を検証した人たちが言っていたという話だと、その投稿からの返信ヒントを頼りに“願いの花”の捜索をしていたとき、どこからともなく20~30歳くらいの男性のいい声で「君じゃない。求める者はまだ現れない」と聞こえたという。“願いの花”と呼ばれるその花は一体なんなのか。そして、鈴や瑞月たちとの関わりは。・・・どうしようかな。

 

 

 

つぎはちゃんと話を作ろう、そうしよう。

 

では、また。

 

 

お久しぶりです。虚*心*猫です!

(久しいなぁ、くたばったと思ったぜ。)

 

どうでもいい、と思う方がほとんどでしょうが。

わたしは勝手に近況報告いたします!!

 

まず、夏休みがもう終わります。

えぇ、嘘じゃないですよ。終わるのです無情にもね…(涙)

友人たちよ!

残り一ヶ月くらいある夏休みを満喫してね!!その感想で、私を楽しませてね!

あ、課題、頑張らなくちゃ…(涙)

 

続いて、小説?的な物書きがたくさんです。たくさん出来ちゃった。

趣味で書いている自己満足のものだけどね、たまにここのブログにも載せたりしてるけどw

なんか家でずっと引きこもっているばかりだからさ。暇つぶし~♪と思って書いていたら、短編で書いているつもりなのに、世界観が広がっちゃって収集つかなくなっているんだよね。

今現在だと、三作品ぐらい同時に世界が展開されているからww

書いていて、もう、どうにもならないやw

想像力(妄想力ともいう?)が逞しく、感情豊かなところが私のいいところですよ!!

(謎の自分擁護w仕方ないでしょ><)

 

 

まぁ。こんなもんかな。

うん。どうでもいいような近況報告でした!!

 

また、ここに載せられる長さまで出来たら載せてみます。

前に載せてあるやつの続きものんびり書いていこうと思ってます。

 

じゃあまた。

みなさん、季節の変わり目には気をつけてくださいね。風邪とか。

ご自愛くださいませ。