ずっと公開を楽しみにしていた

映画「こどもかいぎ」観てきました!

 

 

 

 

楽しい!可愛い!懐かしい!!!ラブ爆  笑

 

そして、深いキラキラ

 

 

 

ん?懐かしい?

 

 

 

そう、懐かしい~ラブ

 

幼稚園で働いていた14年間が思い出されて

懐かしくて仕方なかった私...♡

 

 

 

この保育園では、定期的に「こどもかいぎ」と言う名の

「対話」の時間を設けています。

思考力やコミュニケーション力を育てるための試みだそうです。

 

 

 

進行役として先生は参加しますが、

子ども達の疑問に対して答えを提供するわけではなく

あくまでファシリテーターとして参加します。

 

 

 

子ども達は、思っていても

誰にも聞かれないから普段は言葉にしない

思いや、疑問をどんどん言葉にしてくれます。

 

 

 

その言葉たちに

驚かされたり

真髄をつかれたり・・・

 

 

 

大人になってしまった私たちが忘れてしまった

子どもの頃の思いや疑問も

思い出させてくれます。

 

 

 

そしてこのかいぎに「こたえ」はありません。

 

 

私たちは普段

つい、正解・不正解を求めてしまいますが

宇宙にも子ども達の世界にも、

正解・不正解はありません。

 

 

 

 

そして、こどもかいぎの大事なお約束は

 

 

「お友達の話をきちんと聴く」ということ。

 

 

 

これ、対話のなかで一番重要ポイントですよね。

 

 

 

ここで、「こどもかいぎ」オフィシャルサイトに

掲載されている

こどもの話の引き出し方のコツをご紹介します。

 

 

『”あいうえお”の聴く耳モード』

 

「あ」アイコンタクト

「い」いすからはなれない

「う」うなずく

「え」えがお

「お」おしまいまできく

 

※ことばキャンプより

 

 

 

これって、大人同士の会話でも

大事なポイントですよね爆  笑

 

 

 

そして、この保育園の先生方の

普段の対応も素晴らしいのです。

 

 

 

子ども達の間でトラブルが起こっても

解決は子供たちに任せて見守ります。

 

 

 

すると、子供たちの中で解決方法が生まれたり

解決した先に新たな発見があったりします。

 

 

 

お友達同士ケンカになった時は

「ピーステーブル」と呼ばれている

椅子とテーブルで”さし”で話し合い。笑

 

 

 

なにが嫌だったのかとか

どうして欲しかったのかなど

自分の思いをちゃんと言葉にして伝えます。

 

 

 

すると子ども達は

自分の思いを言葉にできたこと

そして聴いてもらえたこと

また、相手には相手なりの考えがあったことなどを

認められ

大人が介入しなくても

自分たちなりの決着地点を見つけることができるのです。

 

 

これこそが「対話」の本質なのだと

あらためて気づかされます。

 

 

自分の気持ちをきちんと正直に言葉にすること。

 

相手の立場も理解して譲歩すること。

 

 

大人の私たちでもなかなかできません。

頭が下がるばかりですあせる

 

 

 

トラブルが起きた時の先生の

慌てない落ち着きや

普段と変わらないトーンでの声掛けなども

子育ての参考になります。

 

 

 

胎内記憶教育で心がけているところの

子どもへの信頼、受容、応援があってこそ。

 

 

 

子どもの成長する力を心から信頼している

「保育」が感動的に素晴らしかったことは

この映画の大切な要素です。

 

 

 

最後の卒園式のシーンでは、

幼稚園で送り出してきた子供たちの姿が思いうかんで・・・号泣でした。

 

 

 

あの歌はイカンね・・・

 

『さよならぼくたちのようちえん』

♪たくさんの毎日を ここですごしてきたね

なんど笑って なんど泣いて

なんどかぜをひいて・・・泣泣泣

 

 

 

「地球をぜんぶ楽しみたい!」と話す男の子がいました。

 

 

 

子どもって本当に素晴らしい、地球の宝物キラキラ

 

 

 

そう思わせてくれること間違いなしの映画です。

 

 

 

私の思いを上回っていた娘の愛情キラキラ

 

今日は、先日お話しした、

clubhouseの「胎内記憶おしゃべりカフェ」に

おじゃまさせていただいた時の内容についてです。

 

 

今思えば「胎内感覚」があった娘の発言と

その思いについて

お話しさせていただきました。

 

 

今回、あらためて人前でお話し

させていただいたことで、

娘の気持ちを私自身が再認識することがで

きました。

 

 

とても良い機会になりましたキラキラ

 

 

やっぱりお互いが言葉に出して表現する「対話」って

大事ですねおねがい

 

 

お話しできる場を提供してくれた、

このルームのこんちゃん、さちさん、ユリヤちゃんには

本当に感謝していますキラキラ

 

 

これは私の記録用としても、

残しておきたい内容なので書かせていただきました。

 

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娘のプロフィール

 

丸山莉加〔アーティストネーム:茉莉花(マリカ)〕

サーカスアーティスト(コントーショニスト)

ショー・ミュージックビデオ出演・アートモデル・指導

5歳から新体操を始め、高校部活3年間終了で引退。

18歳でコントーションと出逢う。

 

※コントーション=中国雑技団のように、

体の究極の柔らかさを美しく表現する

サーカスパフォーマンス

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〈私〉

では、よろしくお願いします。

胎内記憶教育講師の丸山志保と申します。

27歳と24歳の娘がいます。

長女のリカは、小さい頃から意思がはっきりした子で、

私からするとすごくあまのじゃくな子で、

 

 

0歳の頃から、午前中友達親子と公園で遊んでいて

眠そうになったとき、ほかのママに

「りかちゃん、もうおねむだね~」と言われてしまうと、

「絶対寝るもんか」になってしまう子でした。

 

 

言葉が話せない頃から、

「人に言われた通りのことはやりたくない」

というところがあったので、私は、

「育てにくい子」

と感じてたんです。

 

 

そして私は、「世間体ファースト」な子育てをしていたので

(世間が良いと言うことが一番良いのだろう、という曖昧な子育て哲学。今思うと最悪笑い泣き)

 

 

世間の常識をすりこもうとする私に対して、

言われたことは絶対やらないという娘との悪循環で

 

 

結果、私はガミガミ叱る子育てをしてたんです。

 

 

5歳から新体操を始めて

週に4回も5回も放課後の練習に行くようになり、

そこに対しては協力していたため

その部分での母娘の絆はあったものの、

 

 

中学生くらいになると、

家が居心地悪くなり、

夜中に探し回ることもしばしば。

 

 

ただ、いつもケンカにはならなくて、

私が一方的にガミガミ言うのを

「この人何言ってるんだろう」

という”しれ~”とした顔で見ているような娘でした。

 

 

その表情に私はさらに逆上して、

ガンガン怒っていたけれど

リカが大人になってから聞いたところ

私の怒ってる姿を、

 

 

「それあなたじゃないでしょ。」

 

 

とずっと思っていたらしいんです。

 

 

「それあなたじゃないでしょ。早く本来のあなたに戻って。」

 

 

と思っていたらしいんですアセアセ

 

 

 

ただその気持ちは、頭の中で思ってるだけで

言葉にしたことはなくて・・・

 

 

 

 

 

一昨年の暮れに、

私が「胎内記憶教育」の「基礎講座」を

自宅でオンライン受講したときに、

コロナ禍でリカも家にいて横で聞いていたんです。

 

 

 

基礎講座のお話の中に

「子どもは、お母さんをまず幸せにした後に、次に自分のミッションにいく」

という話があるんですけど、

その話を聞いた後にリカが

 

 

 

「あ~すごいわかるわ。」と言ったんです。

 

 

 

「早くこの人(母親)をどうにかしないと、

私自分のやりたいことに行けないじゃん。

早く変わってよ。」

 

 

 

ってずっと思ってた、って言うんです。

 

 

 

娘は

「胎内記憶」はないけれど「胎内感覚」はあったみたいで

 

  

 

その”しれ~”と見てたのは

本来の私(母親)じゃないから、

そこに向かって何か言っても仕方ない

思っていたみたいなんです。

 

 

 

〈さちさん〉

・・・はいはい驚き

 

 

 

〈リカ〉

そうだね。

私は母からしたら一人目の娘だし、母は

「お母さんにならなきゃ」ってすごいがんばってて、

 

 

 

「お母さんぶってるあなたに会いに来たんじゃなくて、

”シホ”(私)に会いにきたのに、

何で私には違う人の振りをするんだろう?」

 

 

ってすごく思ってて

 

 

〈さちさん〉

わ~すごいすごい!鳥肌鳥肌!驚き

 

 

〈リカ〉

「”シホ”として私は接して欲しいのに、

なんで全然”シホ”になってくれないんだろう。」

 

 

「お母さんとしてがんばってても、

私はそのお母さんとしてのあなたは興味ないし」

 

 

「お母さんとして、何か教えようとする、

叱ろうとする姿がすごい違和感で、

それはお母さんとしての言葉でしょ。」

 

 

ってすごく思っていて、

 

 

そうじゃなくて

 

 

 

「”シホ”としての意見とか、考え方、言葉じゃないと、

私は何も関係ないし、必要ない。」

って思ってました。

 

 

 

〈こんちゃん〉

爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

〈ユリヤちゃん〉

わかるな~ニヤリ

 

 

〈リカ〉

しかも、母としての言葉を聞きいれてしまったら、

その期待に応えてしまったら、

それは私にとって母に対する愛情とは

真逆なんです。

 

 

〈さちさん〉

うわ~・・・凝視

 

 

〈リカ〉

それを聞き入れちゃったら、なんだろうなー・・

その人にとって都合の良い娘になっちゃう。

 

 

でも私は、

その時に母を気持ち良くさせるために来たわけじゃなくて、

「本当のあなた誰ですか」

っていうところに

戻ってほしくて来たから

「絶対に言うこと聞いちゃいけない」

って思ってました。

 

 

 

〈さちさん〉

こ、これは真骨頂だね・・・無気力

 

 

〈こんちゃん〉

真骨頂で、私からするとユリヤが私に言ってきたことと

言い回しは違うだけで、同じ!

 

 

〈さちさん〉

うん、うん、、、、

どっちが厳しい?

 

 

〈ユリヤ〉

ユリヤ。

 

 

〈一同〉

爆笑!爆  笑

 

 

 

〈ユリヤ〉

リカちゃん優しいわ~

なんか、待ってるタイプやと思う、リカちゃん。

言葉として、何かを言うわけでもなく、

「気づけや!」

っていう。

 

 

 

 

〈リカ〉

うんうん、そうそう。爆  笑 あと

「自分の人生の切り開き方」とか、「ものの選択方法」とかを見せてました。

 

 

 

〈ユリヤ〉

「見て学べ」やなニヤリ

 

 

 

〈私〉

リカは好きなことに対しての執着心とか、がんばる姿勢はすごくて、

ただ、どうでもいいことは絶対やらないっていう・・笑い泣き

 

 

 

〈こんちゃん〉

(ユリヤと)一緒や~びっくりマーク

 

 

 

〈一同〉

爆笑爆  笑

 

 

 

〈リカ〉

だって関係ないんだもん。

 

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実は、ここまで話を聞いたのは

私も初めてでした。

 

 

特に、驚いたのが

 

 

母の言うことを聞き入れてしまったら

母にとっての都合の良い子になってしまう。

 

本来の自分(母自身)を取り戻すために来たのに

私の愛情とは真逆になってしまう。

 

だから、絶対言うこと聞いちゃいけない。

 

 

っていうところです。

 

 

そりゃぁ、あんなに言っても伝わらないわけだよ笑い泣き

 

 

まさか、あれが私に対する愛情だったとは!!!!!

 

 

 

この娘の大きな大きな愛情、

 

 

私は胎内記憶教育を学ばなければ、気づけませんでした。

 

 

子どもって

親がまったく想定できないやり方で

愛を伝えてくれてるんです。

 

 

このことは、

ひとつの概念を通して始めて形になり、

言葉となって、

長い歳月を経て、

やっと私のもとに届きました。

 

 

同じように、まだ届いていない愛情が

この世界のあちこちに隠れているのかもしれません。

 

 

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お母さんピンクハート

今日もお疲れさまです。

暑い中、今日もがんばりましたね照れ

 

でもどうか、がんばりすぎないで。

「お母さん」ぶらないで、

疲れた時は「疲れた~!」って言っちゃおう!

 

がんばりすぎて眉間にシワよせながら作った手作りご飯より、

一緒に遊んでニコニコしながら食べるコンビニ弁当のほうが、

子どもは100倍うれしいかもしれませんクローバー

 

 

 


『胎内記憶おしゃべりカフェ』

という、clubhouseのルームに

時々 母娘でおじゃまさせていただいております。

(毎週木曜日の午前10:30〜)

 

このルーム、スタートしてから、おとといで35回目。

毎回すっごくおもしろいので

ぜひ、皆さんに聴いて欲しい!

 

胎内記憶のお話に興味がある方には超おススメです!キラキラ

 

↓こちらが、初めておじゃました 2022/5/26の第28回

 

 

アーカイブで聴くことができますので、

興味のある方はぜひ。

 

 

トークの内容を短くぎゅっとまとめた

YouTube動画もあります!

 

 

「clubhouse」は登録していないし

今後も登録予定なしの方は、

YouTube動画がありますので、そちらを、ぜひ‼️

(1本につき5分程度の動画です。)

 

 

 

このルームは元々、

胎内記憶教育講師のこんちゃんと

こんちゃんの娘ユリヤちゃん、

インスタで胎内記憶漫画を描いている

さちさんのルームです。

 

クラブハウスでは、毎回1時間半くらい

楽しいおしゃべりが続きます。

話の要点をうまいこと短くぎゅっとまとめた

5分位の動画をユリヤちゃんが編集して、

月・水・金の19時に配信してくれています。

 

話の内容別なので、こちらもおススメですキラキラ

 

 

 

私がこのルームに

おじゃまするようになったきっかけ

 

 

胎内記憶教育を学んだ後、

胎内感覚がある娘と

母娘「clubhouse」をやろうかと

考えていた矢先...

 

 

私と同じ胎内記憶教育講師で、

同じく娘さんと(!)すでに「clubhouse」のルームを立ち上げている

こんちゃんを発見しました!

 

 

 

「すごい‼️すでに娘さんとクラハやってる人がいる❗️」とびっくり。

 

 

 

しかも、さちさんの胎内記憶漫画は

すごく面白くて、すでにフォロアーな私。

 

 

ワクワクしながら

聞いてさらにびっくり。

 

 

 

こんちゃん&ユリヤちゃん母娘のこれまでのお話しが

私達母娘の話しとそっくり!なのです。

 

 

 

娘が子どもの頃からがっつりバレエ(うちは新体操)をやっていて

小学生のころから普通の学生生活を送っていないコト

 

こんちゃんも私も

家族の為に自分を犠牲にすることが「幸せ」と思いこんでいたコト

 

思いこんでいるわりには

幸せじゃないコト (笑)

 

さらには我慢してることにさえ気づいていないコト

 

そのかたくなさ具合を娘に気づかされたコト

 

娘に促されて家出したこと

 

・・・などなど

 

 

 

「なにこれ?どゆこと?」

 

 

 

私はまるで、きつねにつままれたような気分でした。

 

 

そして、”こんちゃんと話したい!”欲 がメラメラメラメラ

 

 

同じ胎内記憶教育講師とはいえ、

こんちゃんとは期が違うため

全く面識はありませんでした。

 

 

がしかし、

いてもたてもたまらず(笑)

SNSを通じて即連絡!

 

 

 

すると、こんちゃんは

私と同じテンションで

「えー!そうなの?何それー!聞きたい聞きたい!」と

超welcome状態で

快く受け入れてくれました爆  笑

 

 

 

そして、そして、

打ち合わせも何もしないまま(笑)

『胎内記憶おしゃべりカフェ』のルームへ

娘と共におじゃますることとなりました。

 

 

 

それが、先ほどご紹介した 2022/5/26の第28回。

初対面とは思えない盛り上がりでした爆  笑

 

 

 

つづきは、また今度 猫しっぽ猫あたま

 

 

お母さんピンクハート今日も1日おつかれさまです。

 

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★clubhouseについて

 

『clubhouse』は

アプリを登録した人が

誰でも気軽に自分のお部屋を作り

声だけで集まって

おしゃべりできるツールです。

 

 

そのおしゃべりは

公開されているので

誰でもルームに入って聞くことができます。

 

 

手を上げて、自分もおしゃべりに参加したり

そのルームのチャットに意見やしつもんを

書き込む事もできます。

 

 

以前は、

リアルタイムでしか聞くことができませんでしたが

今はアーカイブが残っているので

後から聞くことも可能です。

 

 

アプリは、

誰でもダウンロードして

登録が可能。

(以前はiPhoneでしか使えなかったり、

招待してもらわないと登録できませんでしたが、

今はAndroidでも登録できて、招待制も廃止されました。)

英語表記なので、登録方法を検索しながら

どうぞ。

(Android版は日本語らしいです。)

 

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あかちゃん 赤ちゃん 育児 clubhouse  池川明 子育て 

胎内記憶 胎内記憶教育 胎内記憶教育協会 胎内記憶教育協会基礎講座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 









 

今日は、赤ちゃんにしつもんすることのメリットについて。

 

 

なぜ赤ちゃんにしつもんがすることがいいのか?

 

 

 

答えはシンプル。

赤ちゃんがうれしいからですおねがい

 

 

 

大人だって好きな人からのしつもんは

嬉しいものです。

かなりラブラブ

 

 

 

だってしつもんは、相手に対する関心の現れ。

あなたに関心がある。

つまり大好きってことです爆  笑

 

 

 

そこから赤ちゃんとのコミュニケーションが始まります。

 

 

 

赤ちゃんはまだ言葉が話せません。ですが

実はコミュニケーションをとることができるのです。

 

 

 

お母さんが赤ちゃんにしつもんする

 ↓

赤ちゃんうれしいラブ 

 ↓

赤ちゃん答える

 ↓

お母さんうれしいラブ

 ↓

お母さんが受け取り実行

 ↓

願いが叶った赤ちゃんうれしいラブ

 ↓

お母さんもうれしいラブラブラブ

 

 

 

この循環が、お母さんにも、赤ちゃんにも

とっても大切なハッピーを作ります。

 

 

さらに、願ったことが叶う経験の積み重ねは

「自己肯定感」の高い子を育てます。

 

 

しつもんで関心を寄せてもらいラブ

答えたら願いを叶えてもらいラブ

赤ちゃんはとってもとってもハッピーなのですラブラブ

 

 

 

しつもんしてるのはお母さんだけではない

 

 

 

ちなみに、しつもんしているのは

お母さんだけではありません。

赤ちゃんもお母さんに

毎日しつもんしたり、語りかけたりしています。

 

 

 

お母さん気づいていましたか?

 

 

 

赤ちゃんは、毎日お母さんに

「お母さん大好きだよ」

「お母さんかわいい」

「世界で一番愛してるよ」

「お母さんつかれた?」

「大丈夫?」って

言葉(言語)以外のメッセージをたーくさん送ってくれています。

 

 

 

もしもあなたが赤ちゃんのように言葉が使えず

体も思うように動かなかったら

どんな風に愛を表現しますか?

 

 

 

相手を見つめませんか?

そして、微笑みませんか?

 

 

 

赤ちゃん、いつもお母さんに

笑いかけてくれますよね?

 

 

 

おっぱいやミルクを飲みながら

なんだか恥ずかしくなるくらい

めちゃくちゃ見つめてくれますよねチュー

 

 

 

あれは赤ちゃんからの最大限の

「愛してる」のメッセージです照れ

 

 

 

赤ちゃんはお母さんのことが

大好きで大好きで仕方ありません。

 

だからずーっと熱視線を送っているのです爆  笑

 

 

 

このメッセージもぜひ

受け取ってあげてください。

 

 

 

受け取って、返してあげてください。

「ありがとうハートお母さん幸せ~ラブラブうれしいなあ。お母さんも大好きだよハート愛してるよ~」って。

どんなに幸せか、表現してあげてください。

 

 

これが、「愛の循環」ですラブラブ

 

 

 

お母さんがハッピーになると

一番うれしいのは赤ちゃんです目がハート

 

 

 

だって赤ちゃんは

お母さんを幸せにするために生まれてきたのですからウインク

(胎内記憶教育では、これ基本です。笑)

 

 

 

お母さんを幸せにできたら

赤ちゃんの「自己肯定感」爆上がり上矢印キラキラなのです。

 

 

 

赤ちゃんもお母さんもハッピーで、

赤ちゃんのうちから

「自己肯定感」爆上がり上矢印キラキラなんて

最高なメリットだと思いませんか?

 

 

 

クローバークローバークローバークローバークローバー

 

 

 

今日も子育ておつかれさまです。

少しでもお母さんのハッピーにつながりますように虹

 

 

 

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胎内記憶 胎内記憶教育 胎内記憶教育協会

赤ちゃんには意識がある

 

 

 

お母さん

赤ちゃんに「しつもん」していますか?

 

 

 

赤ちゃんにはハッキリした意識があります。

だからぜひ!赤ちゃんに「しつもん」して欲しいのです。

 

 

 

「今しつもんしてもいい?」とまず聞いてあげてください。

 

 

それから

「今日はどっちのスタイにする?」

「今オムツ変えてもいい?」

「お腹空いたかな?」

「ミルク飲む?」

「今日の絵本はどっちにする?」

 

などなど。

 

 

「ママのこと好き?」もいいですね。

きっとニコニコ笑ってくれます。

 

 

 

毎日赤ちゃんの表情を見ているお母さんなら

赤ちゃんに意識があることは

すでに感覚でわかっていると思います。

お母さん、さすがです。

その感覚は間違っていません。

 

 

 

なので、おそらく毎日話しかけているとは思います。

 

 

 

ここは一歩前に進んで、

「しつもん」してみて欲しいのです。

そして赤ちゃんの答えを

表情やしぐさ、感覚で受け取ってみてください。

 

 

 

意識があるのは、赤ちゃんだけではありません。

お腹の中の胎児も同じです。

 

 

 

胎内記憶研究の第一人者・産婦人科医の

我らが池川明先生によると、

胎児の意識は妊娠中期にはハッキリしていることが

科学的に証明されています。

 

 

 

胎児や赤ちゃんは、

大人と同じように、感じ、考え、記憶しています。

 

 

 

だから、ひとりの人間として相手を尊重するために

「しつもん」して欲しいのです。

 

 

 

これってすごーくワクワクしませんか?おねがい

 

 

 

胎児や赤ちゃんは

伝える手段がないだけで

ひとりの人間としてお母さんともお父さんとも

対等にコミュニケーションがとれるのです。

 

 

 

 

・・・正直言うと、

個人的にはワクワクと同時に冷や汗もでます驚き

 

 

 

 

だって、私はそれを知らずに子育てを終えてしまったから。

知っていたら確実に育児は変わっていました。

 

 

 

 

意識があるひとりの人間のオムツを

本人に断りもなしに変えていたなんて、

ほんとに失礼しちゃったな~と今は思っていますてへぺろ

 

 

 

それでも赤ちゃんは、

お母さんの幸せを一番に考えてるいるので

怒ったりはしません。

どうかご安心を。

 

 

 

自分の意思を尊重してもらえた胎児や赤ちゃんには

メリットがいっぱい!

だから、なるべく多くの人に伝えたいのです。

 

 

 

胎児にも、赤ちゃんにも

「伝えたいことがある」ということを。

 

 

 

ぜひ、赤ちゃんとたくさんコミュニケーションをとってくださいね。

 

 

 

 

 

お母さんピンクハート

今日も一日がんばりましたね。
本当におつかれさまでした照れ