中央ヨーロッパ5ヶ国珍道中 7日目 プラハ城からドレスデンへ!歴史と芸術に圧倒された一日
まずはプラハ城🏰世界最大級の城郭としてギネス認定されているとか🥰朝9時、門に衛兵が颯爽と着任する姿をパチリ🫡聖ヴィート大聖堂では、ミュシャがデザインした美しいステンドグラスに感動🤩正面のバラ窓には、なんと約3万枚のガラスを使用!新調したプラハ最大級のパイプオルガンには約6,000本のパイプを使用😳……でも、正面のステンドグラスを一部隠してしまい失敗策との噂😆聖ヤン・ネポムツキーのお墓には約2トンの銀が使われているそうで、庶民には想像もつかない世界😅入院やケガしている絵があるステンドグラスは保険の必要性を宣伝する保険会社提供とのこと。商魂たくましい🤭聖イジー教会、旧王宮を見学黄金の小路へ兵士や職人が暮らした小さな家々が並び、No.22の青い家は、あの作家カフカが約半年間仕事場として使っていたそう😍 こんな小さな家から、あんな作品が生まれたのか!」と感慨深い。ここで事件発生😆黄金の小路へ再入場する際に必要な入場チケットを妻が落としてしまった😰で……妻が慌てて「I am lost」と言ってしまい係の人が困惑顔🫠そりゃそうだな 「私は迷子です」って言っちゃったんだから😖でも可愛くお願いしたら直ぐに通してくれた ホッ😁チャン・チャンバスで国境を越えてドイツ・ドレスデンへ🇩🇪旧宮廷教会、ドレスデン宮殿、ザクセン国立オペラ劇場が並ぶ景色は、まさに圧巻😀ツヴィンガー宮殿は、ザクセン王のために造られた豪華絢爛なバロック建築。有名な「王冠の門」がいい😳フラウエン教会では、「美しさ・戦争の悲劇・奇跡的な再生」 という石の教会の物語に胸を打たれる🤯戦争で崩れた石を再利用して復元するとはまるで熊本城のよう😯「君主の行列」😄高さ約8m、長さ約100mの巨大な壁画で、なんと約25,000枚のマイセン磁器タイルでできている😳マイセン、恐るべし!街角でチーズ専門店を発見🧀試食を食べまくって「うまい!」😘……でも購入しなかった🙇最後に旧宮廷教会のピエタ像。マイセン磁器で作られた真っ白な作品で、白い磁器が「死・悲しみ・祈り」を表しているそう。華やかなマイセンとはまた違う、静かで重い美しさにしばし見入る😯盛りだくさんすぎて、頭の中が珍道中の1日でした🤣#チェコ #プラハ #ドイツ #ドレスデン #プラハ城 #聖ヴィート大聖堂 #君主の行列