ナミビア料理と怖すぎるお話
世界一周クルーズの寄港地料理シリーズNO6😘今日は、ナミビア料理😘ポイキーコース:カレー風味の肉と野菜の煮込み😄うっすらカレー味なのですがカレーとは違います😳 かなり素朴な旨みが特徴的です。 元々カレー粉に入ってるターメリックにターメリックを足す事でいわゆるカレーらしさが減少してるとレシピに書いてました😜お肉は、南アフリカで買ったビルトン牛肉をマリネしてから風でじっくり乾燥させて作る、南アフリカの干し肉文化の代表格😍ビーフジャーキーとは全然違う🤯ここからは日本の家庭料理😁ズッキーニとナスのマヨネーズ炒め:マヨネーズとニンニクの風味とコクがズッキーニとナスによく絡んでおいしい😲にんじんときゅうりとカラムーチョのサラダ:カラムーチョに旨味がたっぷりあるので味付けはカラムーチョとマヨネーズだけで絶品🥰トマトとモッツァレラチーズのサラダ:ワインにピッタリでした🙂↕️ナミビアのウォルビスベイでのちょっと怖い思い出は、船の近くに露店があり、そこでサイの絵があるダチョウの卵のランプシェードを物色☺️円と言うのを値切って3,000円で買った😜喜んでたんですよ。ところが途中で会った方が、なんと1,000円で買ったと聞きガックリ😝ただここからが凄いんです。夕方に他の方と話してると、その方は最初15,000円と言われて、それを6,000円まで値切り、半分以下になったと喜んでたんです。ビックリでしょ。きっとね。物は違うと思うんですよ🤔この3個のダチョウの卵のランプシェードを見比べるのが怖いんです😱はい。怖い話でした🤭と当日は書いたのですが後日同じランプシェードであることが分かりました怖すぎ🤣