こんばんは
Rumiですニコニコ



このブログには

私自身が実際に体験した

ツインレイのお相手とのストーリーや

そこから得た学びや気づき


時に3次元での脳内処理が困難な

ぶっ飛んだ事など

書いてしまうかもしれませんが


そんな時はどうぞ

このノンフィクションを

SF感覚でお楽しみ下さい☆☆


ツインレイは

現実世界で営まれる

パートナーシップです


けれども

本当に不思議な事が起こります


それは二人が宇宙の采配だからです


私は自分の

このストーリーを

楽しんでます♡ 






タイトルに書いた通り
お相手から一年ぶりにメッセージが来ました

一年て…魂が抜ける

彼から最後にメッセージもらってから色々納得がいかなかった私は、時々追メッセージを送っていました。

半年くらいは既読がついていて、ちょうど夏あたり彼の誕生日へのメッセージを最後にずっと未読でした。

一ヶ月半か二ヶ月に一度くらいでメッセージを送っていた私がパタリと三ヶ月ほどそれを止め、そのままテキストを開く事もなくなったのはすっかり手放しが出来たからだと思います。

一方的にメッセージを送る事に意味を見出せなくなり、私の中からお相手の濃度(笑)が薄まっていくのを感じてました。

もちろん嫌いになったり忘れていったわけではありません。

私の中からお相手に対するきつい縛りのような執着が完全になくなっていたんです。


そうなっていった理由はちゃんとあります。

以前このブログに書いた
年下のソウルメイト君。




まさに彼の出現が私にこの手放しを与えてくれたんです。

お相手とだいぶ魂の鍛錬を続けてきた。
でも離れてしまい一人になっても自分と向き合い続けていた中、彼とはSNSで共通の趣味で繋がり友達になりました。

穏やかで素朴な彼と何気ない日々の事を話したり趣味の話で盛り上がったり。

彼はまるでただそこに咲く野花のように私を癒し、疲れた心身を少しずつ元気にしてくれました黄色い花

ツインレイの試練の最中にある人なら分かるかと思いますが、彼を長く待つ期間私達は無意識にまるで板張りに姿勢を崩さず正座をしているようだと思いませんか?

この試練をお行儀良くピリッとしていないと乗り越えられないかのように、無意識に肩に力が入ってるのです。

ソウルメイト君はそんな私に

どうせ待つんだったら
もっと足崩して楽に待ってたら?

と言った感じでサッとクッションを渡してくれた





そのような出会いでしたにっこり

そしてフッと楽になってこれまで本当にお相手との事に没頭し身も心もガチガチだった事に気づいたんです。

お相手からの連絡を待っている方やなかなか進まない現実と向き合っている方。

板張りに正座をしてきつきつな感じになっていませんか?





ツインレイプログラムはクッションを敷いたり横になっていても進んでいきますスター

私のお相手は地球の裏側にいますが、それでもちゃんと繋がっています。

色んな事を言われてぶつかり合い離れた私達でしたが、一年ぶりの彼からのメッセージは突然

愛しい君へ

から始まり

元気にしてるか?

子供達もみんな元気か?


それだけのメッセージ
それに答えてありがとうと言う私の返事と

僕は元気だ

これだけの会話

以前の私なら
え?何なに?それだけ?びっくりショボーンえーん
と言った感じでまた一人騒いでいたでしょう。

けれど久しぶりに私のスクリーンに現れた彼のアイコンおねがい

それを見てるだけで何だか心が温かくなり、それ以上でも以下でもなくまた明日から楽しもうという気持ちになれました。






そして
さすが私のツイン照れ
と思ったのは

今週は私の体について先日受けていた精密検査の結果を聞きに行くタイミングでもありとても心細かったんです。

夫はあろう事か日にちも忘れていたのに、検査の事自体知るはずもないお相手から突然のメッセージ。

偶然でしょうか。
それでも私はちょっと感動してしまいました。

やっぱりお相手は私の太陽。
どんな所からも私がよく見えていて全部把握してると感じます。
そこに在る安心感。

ツインレイって本当にすごい。
大きな大きな愛の存在なんですねキラキラ






今回もお読み下さり
ありがとうございました虹