Aboyの華麗なる鬱日記 -30ページ目

鬱日記概要

今更だがこのプログの概要を記述することにした。自身のルールと閲覧者達の時間に考慮する。

まず、このブログには価値がない。得るモノを求めることは無意味だ。ブログの大半はマスターベーションだが、その無意味さは抜きん出てると考えていい。また俺自身にも意義はない、ただの時間潰し。続くと言いながらも平然と嘘をつく。故にこのブログの楽しみ方は嘲笑か偽善しかないと思う。

そこに価値を得るならば見るといい。いつかは貴方すらも狂わせること、又は己の悪夢が潰えることを夢見ている。

鬱日記リアル第四の死者

パチスロについては気分の都合により次号にします。書きたいものを書く、元よりそれだけのブログだしね。

本日は仕事だった。日中の勤務だ。私の職種は基本的にサラリーマンに近いと思う。万人が閲覧できるなかでは職務内容について具体的な記述は守秘義務の為、避ける他ないので、どうにか察してほしい。私は入社して間もないが基本的に摩耗している。学生謙バイト生活が長いからか、仕事に関して対した感傷もなく、日々の作業をこなす、まるで呼吸と同じ扱いとしている。仕事を主軸とは考えず、私は自分の生を軸として生きている。この考えは悪ではない、会社側にとっても役に立つならそれでいいはずだ。私は歯車でもいい、私が私の生を堪能できるならば。私が産まれ出た不幸を漱ぐ為に。死を恐れる嘆きを忘却する為に。私は与えられた血肉を最大限に活用するのだ。だが現実は単純ではない。私は私に反映する。意義のない職務には意味のない結果にて返礼を得るのだろう。そして恐らくはその結果は悪なのだろう。私は私自身を人類の中でも劣悪品と思う。ようするに主張ばかりで結果を残さない国家公務員と同類、もしくはそれ以下、さらに完璧主義なのが私にマイナス面で拍車をかける。私には普通とされる彼等のようになれない。ただ至極真っ当に生きる、当然を当然にできない私に一体なにができるのか。意義や意志を得られない。自身が機械であれば、悩みなどないのに。産まれた不幸を悔やむばかりである。

鬱っぽくなくね?だがこれは躁と呼ばれる鬱の一種!第三万負けた

続いた、だが演出はやめた

とりあえずEVAをやってみた、カジがしゃべった。熱かった、でも出ない、死ねカジ。次はアスカが私は乗るしかないと言ってた。私も働くしかないと思った。レイ背景なのに出ない。クソビッチ。この時、既に五千円は突っ込んだ。特に熱くもないまま続く、そのままグダクダと負けが二万円に近くなった、鬱がほとばしる。首を括るしかねぇ、一ヶ月の働きが価値を失っていた。走馬灯が駆け巡る。後が無い時はいつもそう、パチスロは私の精神を解脱したかのように真っさらにする。負けているが心地良い、背負う全てから開放する。白く染まる。だがそんな時も終わりが来るのだ、人は有限な存在なのだから。とりあえず当たった。あまりに熱くない演出で。だが確率変動ではないカヲル?が大好きだよと言っていた。うるせぇガチホモと思った。鼻歌混じりにボーナスを観賞、そして熱いラウンド10!演出次第では変動なのだ、嵌まり台の特長は一度出たら素晴らしいことだ。期待どころか確定している!ふんふんふんー♪おし!確定!!
幻覚だった。

休憩的に続く。