Aboyの華麗なる鬱日記 -27ページ目

家族【幸福と不幸】

暇つぶしに家族様に電話してみた。
暇じゃないけど。

ダディの愚痴電話が最初。
母もきゃつも寂しい人間。
もれなくわっちもでしが。
まさかダディから愚痴電話とは珍しい…くもないか。
ぶっちゃけ毎日電話かかってるぐらいの勢い。
うざいときはうざいと言える仲なのが楽でいい。
怒鳴られると俺は泣きますが。
とりあえず愚痴られたので、
愚痴って置きました。
流石、俺。

次は世紀末覇者長女に電話。
秒でかかる。早いな。
どうも妹的友人と旅をしているらしい。
今は木星付近を探索中とのこと。
明日には帰るとさ。
二十日に映画いこうじぇと誘われる。
もちろん承諾。
別に話すことがあるわけでもないが、
ただ会う。
そこらへんが家族のヌクモリティーですね。

ただ姉よ。
彼氏の前で散々馬鹿にされた怨みは忘れてないぞよー。
ま、だからどうするわけでもないが。
てかどうかしようとしたら、
どうにかなるのはこっちだ。
まんじゅうこわい。

後、きゃつは誕生日が四月、
6日なのか20日なのか、
たまに忘れます。
今?
イヤダナー、モチロンオボエテマスヨー。

次、次女。
音信不通。
再び病が再発した恐れあり。
次女が俺をどうみようと、
大切な姉ですがな。
きゃつにはあまり伝わらんようです。
残念。


さて、てきとーに更新したわけですが、
俺に一言。
言い訳はいいから勉強しろ。
サーセン。
温くなった紅茶を啜る。
満月の夜の独身男性(二十歳)、恋人募集中?でした

父親

姉達にはわからないだろうが、
父親は凄い。
同業者だからこそ、
その凄さがわかる。
なんだかんだ、年期が違う。
あれを越えるのは半端じゃない。
悔しいのぅ。

試しに電話したら必ず返答できる。
つまり経験の格が違う。
システムの概要を自分の知識にしてる。
俺は全然駄目だ。
頑張らねば。

疲れた

暇過ぎて死にたい。
不調過ぎて死にたい。
金無くて死にそう。
給料日まで後少しだけどかなりマズイ。