ども。
おはようございます。

世間は10連休だとか新元号だとかで賑わう中で「最早いつも通り」と言わざるを得ない日々を送る、週末金曜日のアタッカーです。

えぇ。
もうすぐ令和元年ですよ。



さて。
アニメランドの話。

何となく感じていた「アニメランドにVoice in wonderを混ぜ込んだ感」と言うのは、間違いなく「いつでもどこでもストレート勝負には行かない」事でおなじみの「小林ピーナッツバター」の世界にどっぷり浸ってるからだろうよw

瀬戸さんとBambiさんは絶対に何かやるだろうとは思っていたからねw

実際ぶち込んだしw


やっぱり「何か爪痕を残したいたいと言う、役者の血」なんだろうなぁ。

もしくは「ヲタ」の血なのか←

はたまた「マトモに行かない、こばぴ」の血なのか←←←


瀬戸さんは初っぱなからメドレーをぶち込んできたんですが、その内容が・・・とんでもねぇw

平成元年から10年までのアニソンを年次毎に追っていったんですが、この作品がこの年次だったのかと言う驚きと共に「あ、この曲はヤバい」と思う訳ですよ。

メドレーの初っぱなが「おぼっちゃまくん」とは、軽いジャブにしては破壊力あるよなw

いや。
「リアタイ視聴していた」と言う事実はあるけどね。
よしりん好きよ。

ただまぁ、この程度で済まさないのが瀬戸瑞樹クオリティ。

さらにぶっ込んできたのが
「わぴこの元気予報」

平成3年でフィニッシュブロー決めてくるとはwww(←個人の感想)

理由?
マリ姉と言う今に至るまでの自分自身を形成するきっかけがココにあったからねw

だから、イントロ聴いた瞬間に「やべっ」って思ってしまったのは間違いない。

あと、GHOST SWEEPERにそばかす。
メドレーの最後がロマンスですからね。

平成振り返るには色々足りないな←←←



そりゃ、まぁ・・・ど真ん中王道真っ向勝負かと思えないチョイスだよなw

ソレを楽しんでいる自分も「コレくらいの変化球なんかは余裕で受け止めますからw」みたいな受け止めが出来ている辺り、やっぱり「こばぴに染まった」証左かとw



ただね。
予想の斜め上と言う意味では、Bambiさんも大概なんですけどwww

そりゃあーた。
Bambiヲタ(ってか、TO扱い)してれば自然と「何をしでかしてくるのやら」と思っているから、常にステージに対して準備態勢ですよ。

オープニングの前口上からハチャメチャでずっこけていたのも仕様ですから←

まぁ、確かに。
何かしらの力によって子供と化した名探偵のスタイルをオマージュしてる時点で、こっちは「そう言う切り口かよwwwwww」ってなるって。


今考えればね。
平成アニメと言う括りならば、何時もの「ときめき的なアレ」はジャンルがゲームに該当するもんなぁ。



・・・あー・・・えーと。

来年も13才で良いですからね?
何だったら、仔Bambiくんに色々抜かれても13才で良いですよ?

※オープニングで自己紹介の合いの手を放り込み損ねた奴が言える事なのかどうかは知らない。


んで、セトリが。
・けいおんの天使にふれたよ
・あんスタのDream Collection 
・シスプリのsakura revolution

個人的に忘れていた何かが甦りそうな要素を多分に含みつつ、しっかりとBambiさんの趣味丸出し要素も忘れていないと言う、ねw



・・・



・・・



コレで済まない辺り、おっかないわぁ(誉め言葉)



つづく

ども。
アタッカーです。

疲労困憊故に身体が動かない時って、結局は大人しくしてる以外に選択肢って無いんですよね。

そんな時に限ってムチャクチャ早い時間に目が覚めちゃって、二度寝などしたら朝9時前ってビミョーな時間になっていると言うパターンw

そして「日々のルーティンと化してるミッション的なアレとかデイリーチャレンジ的なソレとか」をやり損ねたりする←


まぁ、そんな「ごく一部のユーザー」にしか通じない話はさて置いてw



アニメランドですよ、アニメランド。

今回で123回ですか。
金曜日の仕事帰りに寄れるチャンスが有れば行くようにしてるライヴなのは言うまでも無く。

「当たり前のように居る前提」と思われている可能性も否定できないが←

むしろ「お前が居ないと問題」と言う回でもあったりするw


そりゃ、あーた。
出演者の一覧見れば、そうなるのも致し方無い要素満載だからね。

アニメランドレギュラーのあっちゃん・かすみん・けるぽんさん揃い踏みなのは言わずもがな。

大人なセクシーさを完備しながら、自分の世代をどストライクに撃ち抜いてくる選曲に関しては最早感謝しかない桐島さんがいる。

QOL#12のクイーンにして、アニメランドCDも出しているスナック音色小町のママ優佳さんがいる。


んでもって、瀬戸さんがいる。
Bambiさんがいる。

限りなくこばぴSじゃないか。



・・・



いや、まぁ。
自分なんかから言わせて貰えれば・・・

「コレなんてアニメランドF×Voice in wonder×QOL#12のコラボですか?」って話になるわけwww

ショーグンさん凄いねぇw


こんな事考えてる奴なんて自分しか居ないだろうよwww


・・・


・・・


と、言うか。
「Bambiさんが出るって時点で問答無用じゃないか」と言うツッコミさえする暇も与えない、パブロフの犬化してる自分なw

えぇ。
BambiさんTOと内外から認識されている輩ですのでねぇwww


そんなTOはオープニングのトークが始まった段階で現場に居ませんでした←

だから、オープニングの自己紹介でお約束と化している

「時を駆けるときめきダンサーBambi13歳でーす!」

\せーの!/

「来年もねー!」

の、くだり。
観てないです←←


ってか、ある意味一番の仕事とも思われる
\せーの!/ って煽るくだり・・・どうだったんだだろうね?(←こら)


まぁ・・・きっとBambiさんがセルフでぶっ込んだんだろう。

そして「来年もねー!」ってコールも・・・きっと盛り上がったんだろうよ。


よーく考えれば、ね?
アニメランドレギュラーメンバーの3人だけでなく、こばぴのリーダーである瀬戸さんもいるし。
QOLで毎月このやり取りを目にしていた優佳さんだっているし。

桐島さん以外のメンバーなら通じると言う事実があるのよねw

更に客席に目を向けると、こばぴのさーなもいるし。
隠密で東京に来ていたよっつーもいるし。

他にもコレまでさんざんやって来た「お約束」を見てこられた皆さんがいーっぱいいらっしゃったからねぇ・・・



・・・



・・・



・・・


肝心な所で不在していて、本当に申し訳ありませんでしたーーーーーーっ!(土下座)


・・・


いや、コレはね。
後々まで冷やかしのネタにされても仕方ないわ。

明らかに自分の失策だわ。





・・・ふぅ(  ̄- ̄)




さて。
ライヴステージ本編の話。

桐島さんのステージは大人の色気たっぷりなのは言わずもがな(←まずソコからかよ)

そしてあの「カッコいいと思わせる雰囲気」を出すってのは、普通に出来るモノでは無いと確信←

だから「あなただけ見つめてる」なんて歌われた日にはねぇ・・・?

「完璧だよ」と言う言葉しか出てこないんだよねぇ。

大黒さんの世界とマッチしてるもん。

んで、それだけではなく。
幅広い作品ジャンルを身に付けてるモノだから・・・サクラ大戦だってドンと来いだよなぁ。

瀬戸さんが絡むのは想像に難くない。


あと・・・けるぽんさんとのコラボも熱いモノを感じたんだよねぇ。

なんか「気合い入ってますー!」って雰囲気を感じたのは気のせいかしらね?w



つづく
ども。
おはようございます。

ご無沙汰して申し訳ないアタッカーです。



このブログを忘れていた訳じゃないので、ご安心をw


えーと。
ぶらくりの話をしてたっけ。

久しぶりに「打ってる光景に出会した」話だっけ(←違うだろ)


いつも思うんですけど。
黒いロックスター尾沢タカヤ生誕ライヴってさ・・・

客席にいる我々だけでなく、出演者までもが一体になって沸きまくるライヴになるんだよねぇ。

正しくは「出演者が客席に降臨して、もはや客として沸きまくる」と言うのが正解なんだけど←

出番前だろうがお構い無しに←←


何故、そんな事を言うのか。
理由は簡単。

今回も激しかったからw

少なくとも自分が記憶している限り、ぶらくりのお2人に関しては・・・もう「この現場仕切ってる?」と言いたくなるくらいに大暴れ大活躍してたっけw


練乳王子も明音さんも、スタミナは無尽蔵だねw

いいぞ夫婦でもっとやれ←←←



まぁ、その辺りは主役のタカヤさんも負けちゃいない訳でして。

最前ドセン降臨率なら、ぶらくりのお2人と双璧だったハズ。

もっとも、客席側のこっちが有無を言わさず送り込んだのも多数あるんだけどw

「尾沢と言う姓を持つ方は(イジられながら)皆に愛される」と言う運命の下に産まれて来ているのかしらねぇ?w



と、まぁ。
「最前列ドセンに率先して沸く人がいるとステージって盛り上がるよねぇ」と言う話なんですがね?

必然的に「お前はどうだったんだ」と言う問いが、特大ブーメランの如く自分に突き刺さるんだよねw


・・・


・・・


・・・


そりゃ、あーた。
けるぽんさんが出るんですよ?

やるに決まってんだろ。

・・・まぁ、この辺りから「やらかし沸きまくりの度合い」ってのが・・・ねぇ?

そりゃ、端から見れば「いつも通り」でしょうけど。

ほぼ間違いないんだけどね←


だって.けるぽんさんですよ?

あの可愛い姿をあのステージで見ればさぁ・・・喉壊れるレベルの何かを発動するよねw

その辺り「周知の通り」と化してる件については置いといてw

この時間帯以降における、自分のイカれっぷり・・・な?w


リベルタが出る。
無論、榊音先生が出る。
キレとパワーに溢れたステージの中でもチャライジりで爆笑。
さりげなく太志さんもイジられキャラとして確立された感。

クレソルが出る。
斎藤さんと藤本さんでハチャメチャ(誉め言葉)のぶっ飛んだステージで爆笑。

もはや酒クズ認定しても良いんじゃないかと思ってしまう↓20センチ↑が出る。
わいわいキャッキャしたステージの締めが「キミトイルセカイ」なもんだから、結果は言わずもがなw


この時点で体力使いきった疑惑w


・・・ん?
結局は最初から可愛い子が出てるステージばっかり沸いていただけじゃないかって?

みのりんの出番の時からずーっとそうだったじゃないかw



ただ、ね?
まだ終わっちゃいないんだよ?

この時点で、主役のステージがまだなんだよ?

入場の段階からプロレスラーの入場よろしく、ぶっ込み不可避になるんだから。

・・・まぁ、個人的には「風になれ」で入って来るんじゃないかって予想していたけど。

結果は斜め上だったけどw

そりゃ、ベルトを巻いたマスクマンってのは予想してなかったわw

しかもそのマスクをぽーんと投げたら、まさか自分のところに着地するとはw

あー、おもしれーw


まぁ、しかし。
やっぱりKINGを戴冠したと言うモノは確実に自信になって現れているよね。

何となくだけど「腰が落ち着いていた」感あったもん。

自分のやりたい事だって、ただやりたいからやっただけじゃなく「自信をもって魅せる」ってのを感じたんだよねぇ。

根っこは変わらないけど←


ソレに対して、客席側にいるこっちは何で応えるかと言う話。

そりゃ、全力の応援だよなぁ。

いくら「体力使いきった」とは言っても、出せるモノは出し切るのが礼儀と言うモノ。

喉の事など知ったこっちゃねぇ←

最後は「燃え尽きる」と言わんばかりの全力でした。


うん。
「重低音ストンピング」を出せなかったのが心残りくらいだな←←


まぁ、ソレだけ楽しかったライヴなのよね。

終演後の水が美味い美味いw



おわり。