ども。
おはようございます。

こんなにあっさりと上り電車に座れた事で、世間の連休モードをしみじみと感じているアタッカーです。

コレ幸いとばかりに、寝るわけにはいきませんけど。



さて。
推し事ブログ連投シリーズ第2弾。

金曜日の仕事を終わらせて帰りの電車に乗ってるのはいつもの事。

前日の事もあって眠気との戦いは相当なモノ。

下りの電車で座れたら一眠りできるだろうし、ソレを切に願ってはいたものの・・・新宿からではなかなかに上手く行かないモノ。

そんなこんなで地元駅のホームに電車は滑り込み・・・全く減速することなく通過した訳。


そりゃそうだ。
中央線の快速しか停まらない駅在住の奴が通勤快速乗ってんだもの。

ちゃんと目的はあります。 
国分寺駅へ行きたいと言う目的があるから。



・・・国分寺ですから、おのずと何をしていたのかはお察しいただけるかと。




まぁ、予想通りでしょw
こうなる事だなんて、大体オチは決まってますから。


そんな訳で、通算3回目のSweet Pop参戦と相成りまして。

18時半スタートではオープニングから全て観るって事は出来ませんでしたけど、ちゃんと20時過ぎからの榊音先生には余裕しゃくしゃくで間に合ってるから一応無問題。


って、言うか。
今回の出演されるメンバーを見て「あ、この方かぁ」って分かるのが4組。

先生は言わずもがな。

前回に観た事のあった、雪めろのお2人と嵯峨野さん。

そして、久城さん・・・ほゆ殿。

しかも悉く榊音先生の後に出演とあれば・・・こりゃ色々助かる(←何がだよ)


そんな訳でして・・・
受付済ませたらさっさと駆け付け3杯の如くビール呑んでる時点で何かおかしい←

前夜に呑んだ酒の余韻がようやく抜けた所で更にアルコール投入ってねw

そうしてるうちに先生の出番となったので、前の方に移動していったんだな。

「もってぃ、後は宜しく」なんて声が聞こえたみたいだけどw


んで、榊音先生登場。

確か事前に「初出しの曲をセトリに組み込む予告」があったから、はて何ぞや?とは思っていたものの・・・
「Golden Life」では無いですよ?

2曲目の「Dimension Gate」ですよ。

そりゃ初出しのオリジナル曲だから、予備知識も何にも無いですよ。

「ほぅ・・・」


あ、CD後日発売ですか。
はーい。

つづく。



ども。
夜分にアタッカーです。

ココ数日コレでもかとはっちゃけた感があるので、今夜は大人しくしてます。

まぁ、ブログを朝夜連投せねば「いつ終わるのか分かったモノじゃない」ですからねw


さて。
前回に引き続いて「VOICE in WONDER観覧記」

VOICEと言ったら、やっぱり欠かせない。


酒が。

・・・いや。
こばぴのリーダーにして、日本神話暴走語りストの瀬戸瑞樹さんでしょ。

こばぴでの活躍もさることながら・・・本職が神職ですから、なかなかに興味深い「しっくりこない部分もある日本神話」と言うのも瀬戸さんならではのステージ。

今回も興味深い「海幸彦・山幸彦」の話から始まり・・・

日本神話に隠されたツッコミ所を的確に突いてくる辺りは流石としか言わざるを得ないw


・・・いや、ソレだけでは無いですよ?

この「海幸・山幸」の話にまつわる「タマヨリビメ」の話を情感たっぷりに語るってのが、また良くてねぇ?

岩長姫に続いて、また1つ「おぉ・・・(゜o゜)」って思わせる話を聴かせていただきました。


うーん。妖しくて奥深い。

ソレに加えて、隙あらば笑いを取りに行く「緩急自在っぷり」には恐れ入る。

「VOICEの看板娘はやはり瀬戸瑞樹だよな」って事を改めて実感。


ステージ転換の度に酒を注文してるから・・・嵩むね(←何が)


そして。
朗読パートを〆るのは・・・菅彩香さんと寅之助さんの2人よる知覧を舞台にした、桜と「その時代」を描いたお話。

まぁ、舞台が知覧ですから・・・どの時代なのかは言うまでもありませんね。

離れていてもお互いの心は通じている。

そして、2人が同じ地で再び会うのだが・・・運命と言うモノは残酷であり・・・



・・・



何だかね?
菅さんの出している雰囲気ってのが、健気な感じで良かったのよ。

ずーっと引き込まれて行くような感じで。

ソコに寅之助さんの「夢と逃れられない運命」ってのがいい具合にマッチして、見応えあるステージだったんです。


まぁ、役を離れた後の菅さんは「通常運転」だった事はお約束と言う訳でw

寅之助さん・・・コレからも色々大変でしょうが、頑張って下さいね(←何がだよ)



そして、ラストには瀬戸さんの紅涙が沁みた所でライヴはお開きに。



さて。
このVOICEで自分は何杯呑みましたっけ?←

そんな事を言い出す理由?


案の定、更に給水していたから。


おわり。


ども。
おはようございます。

5月の連休シーズンとは言え、あくまでもド平日である週明け月曜日。

いつもと同じように電車に乗って、いつものように仕事に向かうアタッカーです。


まぁ、普段以上の荷物を抱えてる件については置いといて。



さて。
先週末辺りから推し事の方がたて続けに入っておりましたので、ソレに関するブログを順次書きましょう。

「私の話はいつになったら書いてくれるの?」ってお問い合わせは受け付けません(←おい)


まずは・・・先週木曜日か。



VOICE in WONDERが帰ってきたー!
(歓喜)

こばぴヲタを自認する自分としては、やはりこのイベントこそが「ホームグラウンド」と言う事になる訳でして。

昨年11月末の「こばぴ活休入り」から5ヶ月振りですかぁ・・・


まぁ、流石に。
昨年の「VOICEスペシャルのようなぶっ込み」を毎回やってる訳ではございません。

毎月のレギュラー時代は、ソレこそ大人しく朗読劇を観てましたよ。

ずーっと酒呑んでたから←

そんで、音楽パートに入ったらすかさず「いつもの自分」に戻る訳だが←←


・・・



「お前は何をしに行ってるのだ」と言われても仕方ないw

ただ。
自分のアレさ加減を知っている方ならば、あっさりと「いつもの事じゃん。普通、普通」で片付けられる始末www


まぁ、当然ながら。
開演前に現場到着しましたから、先ずは挨拶がわりに「水」を1杯。

喉を潤した所で、ステージ上ではWEBラジオの公開収録がスタート。

番組タイトルはコレまで通りに「こばぴ箱R in VOICE in WONDER」で変わらないですし、メインパーソナリティは前からと変わらずにリーダーの瀬戸さんだった事だけはココに記しておきます。

ネタバレ防止の為に、コレ以上の言及は避けておきますが・・・もう、ただひたすらに笑わせていただきました。


あー・・・ジョッキの中身(水)が無くなったし、折角なら2杯目は日本酒にするかなぁ?

あ、初孫あるの?
じゃあ、ソレで。

ついでに干したホタルイカもつまみで買っておこーっと。


限りなく「VOICEにおける自分の観覧スタイル」通りに呑み続ける有り様。

挙げ句には手持ちのライターでホタルイカを炙って「こりゃあ旨い」とかおっ始めてるし。


絶対「VOICE始めて観に来たお客さん」いたハズだから、そっちから見たら自分なんか相当クレイジーに見えたんだろうと思いますよ?

普通の事なんですがね。



そう言う訳で・・・イカをつまみながら初孫をチビチビ呑みつつ、本編トップバッターの「あんごらうさぎ」のお2人による朗読劇を観ていたのです。


何て言うのでしょうか?
話の内容が想像の斜め上を突き進むが如くのぶっ飛びぶりでしてね?

ジェットコースターに乗ってるような振り回され方をした展開には笑わせていただきました。

まぁ・・・まだまだ「粗削り感」のあるステージでしたけど、言葉の応酬ってのはやはり想像力を膨らませるねぇ。



つづく。