ども。
おはようございます。

車で行くか電車で行くかを最後まで迷っていた土曜日の朝。

自宅出る前の準備に手間どったのが尾を引いているアタッカーです。

後は野となれヤマト糊←



さて。
QOL#12で見事QUEENの座を戴冠した優佳さん。

そのご褒美としてこのライヴが行われている訳でして。

更にもう1つのご褒美が・・・


コレ。

「両角優佳名義のオリジナル曲は何曲もあるから、アニソンカヴァーCDが良い!」って事らしいのですわ。

なるほど。

もちろん、このライヴ当日がレコ発と言う訳でもあります。

タイトルがタイトルだけに、キンブレをどの色にするか迷ったりしたけどw

ほら。優佳さんの色ってピンクなんですけど、折角「ブルー」ウォーターなんですから。


・・・結局は青を振っていた訳ですが。


んで。
QOL#12のライヴな訳ですから「やっぱりコレを歌わねばなぁ」とは思っていたミンナノオウエンカを、出演者全員で歌った訳ですが・・・1つ個人的には問題が。

「コールどうしよう」

QOL期間中必ず歌われてきた曲で、コールをリードしていたのが自分。

拾弐シスターズ全員の名前をコールに入れていた訳ですが、今回の出演メンバーにはBambiさんとすず花さんの名前は無い。

そのパートをどう埋めるのか。

そして、ソレに対して自分がどう対応するのか。

「よし、流れで決めよう」

なんともアバウトな思考w

だからもう、その場の感でぶっ込みましたよ。


Bambiさんパートの所はおかむーさんが担当したので、全力の「おかむーコール」。

すず花さんのパートは見守り隊の3人が分担していたので、それぞれの名前をコール。

\さーな!/
\まなみん!/
\けるぽん!/

「けるぽん分からないから!」って声が聞こえてきそうだけど、リード役が自分って時点でお許し下さい(←おい)


・・・


まぁ、こうやって。
散々に自分が沸き続けたQOL#12もめでたく大団円を迎えたのですよ。

ミンナノオウエンカが終わった時には色々とホッとした安堵感に浸っていた訳ですが・・・改めて思い返せば、コレ程までにぶっ込み続けたイベントが終わったと言う「ちょっとした寂しさ」が無い訳ではない。

むしろこうして思い出を綴ると、よりその想いは強くもなるし。


ただ。
思い出を更新し続ける事で、また新しい想いが生まれる訳で。

時間は止まらないんだ。

前へ進むしか無いんだ。

また新しい思い出を更新し続けるとしよう。


QOL#12と言うライヴイベントはコレで終わりだけど、このライヴに出場したメンバーはそれぞれに新しいスタートを切っているのでもあるし。

なっつんはオーディションや投票イベントに参加して、自身がより輝けるステージを求めて挑戦し続けているのだし。

さいさいちゃんは「DESTNY」をひっ提げ、レコ発&生誕ライヴに向けて地道に努力を重ねているのだし。

すーちゃんだって「自分自身の魅力」を磨いているのだし。

Bambiさんはめでたく母となり、日々の子育てで驚きと発見を繰り返してながらステージ復帰を目指しているのだし。


そして、QUEENの優佳さん。

ソロステージで得た経験を加えて、更に+αやハニキャンのステージがより輝く事になると思うし。

この日優佳さんの口から発せられた「大事なお知らせ」にはびっくりさせられたけど・・・めでたいお話なんだから、全力で喜ぶでしょ。

全力で「おめでとうー!」ってお祝いするに決まっているじゃないのよ。


Happy Birthday!

and・・・

Congratulations to you both on finding the perfect person to share all your days with.

(日々を分かち合う素敵な相手を見つけることができた2人にお祝いの言葉を。)




結婚おめでとう・・・お姉ちゃん!




・・・




・・・




・・・



ふぅ。
「QOL#12見届け隊」の仕事もコレでおしまいかな。

「見守り隊」じゃなくて「見届け隊」だからね?

演者でも何でも無いのだから、見守り隊を名乗る訳にはいかないでしょwww


えっ?
そんなもんいつ結成されたって?

うーん・・・思い付きで今言ってみた←

だから、隊員は今のところ自分1名←←



(QOL#12観覧記はコレでおわり)
ども。
おはようございます。

夜中の中途半端な時間に目が覚めてしまい、何となく寝不足感のあるアタッカーです。

あと1時間半は欲しかったな。



さて。
QOL#12のQUEENライヴ観覧記ですよ。



流石は主役。


言わずもがな「この日の主役」である優佳さんは、最初から最後まで色々なシーンで出演されておりました。

オープニングMCから始まり。

見守り隊になっつん、さいさいちゃんにおかむーさんとのコラボもあり。


そして、お待ちかねのソロステージな訳ですよ。


このライヴを開催するに当たって、色々な構想やら準備やらが多々あったと思うのですよ。

当然自分自身の仕込みだってあるし。

それに、QUEEN戴冠特典である「CD発売」に向けてのレコーディングとかもあった訳じゃないですか。

当たり前でしょうけど、QOL終わってからこのライヴ開催が本決りになり・・・ライヴ当日を迎えるまで相当忙しかったのだろうなぁって思いますよ。

そう思ったら、とにかく「お疲れ様です・・・」の言葉しか出て来ないよなぁ。


まぁ、そんな優佳さんのステージですから。

流石に直立不動で聴くって事にはなりませんでしたが・・・「心して、その歌声を聴く」と言う気持ちはあった。

女王(QUEEN)であり。

お姉ちゃん(拾弐シスターズの長女)であり、

御本尊(説明省略)であり←


「『そんな事が有り得るのか?』なんて思っていたら、本当に起こったよ!」って思った「パーフェクト達成」を果たした優佳さんのステージ。

やっぱり「貫禄」だよな。

ソレも元々のポテンシャルに加えて「QOLで築いた自信」って言うのも感じるし。


あの・・・期間内ずっとそうだったんだけど、
「ステージ上で堂々と胸を張っていた」のよ。

内心色々とステージに立つ上での不安とかあったと思いますが、誰よりも「そのステージで堂々と、かつ自然体だった」事は間違い無い。


つづく。


ども。
夜分にアタッカーです。

色々と朝から慌ただしく1日が過ぎていったような感覚がありますが、ようやく1日が終わると思えばホッと出来るモノ。

取引先の担当者が新入社員連れて挨拶回りに来たのですが・・・平成10年産まれでも社会人になる歳になったのかと思うと、余計に切なくなってしまいましたとさw


まぁ、そんな話はさておいて。


QOL#12のQUEENライヴ観覧記ですよ。

まぁ。
Queen言うくらいですから、もちろんKINGだっていらっしゃいます。

昨年のキングはキュアターメリックこと、おかむら啓介さん。

QOL#12を全て客席側から見守っていた方でもあるので、率直なところ「見守り隊の一員でも良くないかね?」って思ったりしましたけど、ソコはまぁ・・・ね。

ですから、こう言うのは如何でしょうか?って事で自分が提案したのが・・・

「拾弐シスターズのお兄ちゃん」

だってさ?
QOL#12を戦う5人の姿を観て、おかむーさん自身も大いに刺激を受けて・・・KING of THE LIVE(年イチ開催の男性ヴォーカリストのトーナメント)を制覇したんだし。

KINGのご褒美ライヴも大盛況だったもんなぁ。

・・・まぁ。QOLで沸きまくっていた自分にお付きあいいただいた事も、良き思い出と言う事でw



何かの機会でうさちゃんスタジオの「斬鉄BEST」と言うCDをお手にとる機会がありましたら、是非「暁の嚆矢」と言う曲を聴いてみて下さい。

おかむーさんが歌ってますから。

宣伝タイム終了←



んで。
この日はKING&QUEENがステージ上で揃い踏みなんですよ?

過去にそんな事ってありましたっけ? 

告知の段階で個人的には「凄い見どころになるぞ」と言う期待を持っていたのでした。


まぁ、率直な事言えば。

期待を裏切らないよなぁ。
2人の合わせがコレまた良かったわぁ。

本当に「貴重かつ凄いステージを観ているんだなぁ」って思いましたからね。

だってですよ?QUEENとのコラボがですよ?
「Beauty and the Beast」ですよ?

聴いていて「うぉー堪らんねぇ」って思うってば。

KINGとQUEENの貫禄をまざまざと見せ付けられた一瞬でしたよ。

更には「夢を信じて」に「Trust You Forever」ですからね。

KINGの「深く聴かせるステージはいつ観ても良いねぇ」なんて思っていたらば・・・この後に「夢光年」持って来るんだもの。

あたしゃ泣く以外に選択肢は無い!w

前にもココで書いた覚えがあるのですが、この夢光年が絶品でねぇ?

味わい深いんです。

おかむーさんが歌うコレ聴くたびに、涙腺がヤバくなるんですよ。


とは言え、やはり最後はおかむーさんの本領「\特撮、大好きー!/」でビシッと締める訳でして。

「\プリキュア、大好きー!/」とか「\カレー、大好きー!/」ってverもありますので、何かのご参考に(←おい)


コレも「おかむーさんだよなぁ」と思わせる、ジュウオウジャーだったんですな。


いやぁ・・・KINGのステージは素晴らしかったですわ。



Bambiさん復活のあかつきには、また一緒に応援しましょうw(←唐突)