ども。

こんばんは。


たまの休みに大爆睡かましていたら、いつの間にか良い時間になっていた事に苦笑せざるを得ないアタッカーと言う名のくすもってぃです。



さて。

先日久しぶりに書いたブログで宣言していた件。



あさがやドラムで行われた「アニソンアコースティックナイト」を観に行った話をしましょうか。


まぁ、正直な話。
このご時世となってからと言うもの、現場への参戦回数が格段に減ったのも事実なんですよねぇ。

じゃ、今回参戦の理由は何なんだと言う事になるのだが。


ちょうど良いタイミングで時間が出来たと言う理由だけではダメでしょうか。


誰か信じて下さい←←←


・・・


まぁ、そんな訳で。
久しぶりにあさがやドラムへ向かったのだが。

南阿佐ヶ谷駅の隣にあるコンビニでビール1本呑みながら現場へ歩いてる時点でどうかしている。

どうせ、中でさんざっぱら水を呑むクセに。

久しぶりの現場参戦でテンション上がってるなぁ、おい。


そんなんだから、1杯目からビールじゃなくてハイボール水とか呑んじゃうんだよなぁ。

オープニングで2Bのお二人が出てきた時点で2杯目とか・・・ねぇ?←

あけちゃん、牛乳はー?(まだ早い)



・・・



・・・



んで、トップが緑風音さん。
アコギで「微笑みの爆弾」とか、勢いが付くよねぇ。

でもさ。
「After the Heart Rain」のインパクトったら、ありゃしねぇ。

個人的な趣向であるのは間違いないんだけどね?
「アコースティックな曲の時って、その曲に感情を乗せまくった歌い方する方」ってのが好きなんだよねぇ。

世界観と感情がマッチしてる楽曲を聴くと、同じように感情移入してしまうと言うか。

「独りだけの世界に浸れる」と言う、とてつもなく心地よい感覚になれるのよ。

必然的に酒がうめぇ。

この曲を聴いている時間は、間違いなくソレだったのよ。

そんな曲を歌う緑さんの姿は、すっげぇカッコいいんだな。

こっちが泣きそうになるわ。

この曲聴きながら静かに目を閉じて、酒を呑めば。

「あぁ、来て良かった」って思ってるんだよね。



早いなぁ。

チョロいなぁw



・・・


・・・


そして次が・・・槙野けるぽんさん。

常時けるぽんさん呼びしてるのが、2~3人しかいない件はさて置いて←

けるぽんさんのアコースティックやバラードは澄んだ声で絶品で沁みるのは、今更ながら語るまでもあるまいに。

いや。
ソレに限らず、けるぽんさんの歌はやっぱり好きなのよ。

だから、さ。
「まるつけ」がガシガシと心にくるのよ。

「リテラチュア」で心が洗われるのよ。

アコギの音色と共に歌詞の一つ一つが耳に入ってくるのよ。

そうすると、自分なりに解釈した曲の世界が自分の中に出来上がる訳で。

これが気持ち良くてねぇ・・・
改めて「槙野さんの魅力だよなぁ」って思うのよ。


そして、客席から「ツッコミしたいけど我慢我慢」するしか選択肢のないステージMC(笑)

アコギ弾いてる伊藤さんに鋭く突っ込んでいく姿に、
追撃かけるべきか、とりあえずブレーキかけるべきかw

これも間違いなく「けるぽんさんの魅力だよなぁ(笑)」と思うわけでw


コレが「ギャップ萌え」と言うモノなのだろうか(←多分違う)


・・・


・・・


ちなみに。
二人のステージが終わった時点で、時間は20時少し前。

「お酒の提供は20時まで」と言う絶対的ルールがあるのに、あと4人のステージが待っている。

さぁ、どうする?俺?

・・・

・・・その結果がどうなったか?

両手に水の入ったジョッキが1つづつ。

まぁ、ここまでは想定内範囲。


ただ。
そのジョッキ2つをshiyaたその前で空けるのはヤバい←

理由は聞くな←←←


ってか。
shiyaたそとアコースティックって、個人的には意外な部類に入るのです。

だから、なのかなぁ?
Over Soulを遥かに凌駕する恐山ル・ヴォワールのパワーに圧倒されまして。

ちょっと、ね?
茫然としちゃったのよね。
勿論、良い意味で。

ちょい低い音を発声した時のパワーがすっげぇのよ。

そんなんだから、
「もしかしたらshiyaたそがアレとかソレとか歌ったら、とんでもない事になるんじゃねーか?」とか勝手に妄想しちゃったりするんだよね。



えぇ。
好きな曲を好きなように歌うのが、一番良いですよ。はい。


余計な妄想するんだったら、目の前のステージに浸りなさいってぇの(自分への戒め)

まぁ、ステージに目を向けたら「肌色いっぱい」なんで、ソレはソレでどうしようか迷ってしまうから大変なんですが←←←



まだつづく。

ども。

おはようございます。


ってか、ご無沙汰しておりました。


約2年ぶりのアタッカーです。



・・・



まぁ、くすもってぃです←



・・・



あのですね?

今頃何戻ってきたんだって話ですよ。



仕事して、酒呑んで、ヲタしてましたが。

未だにこのヲタブログを楽しみにしてる方がいるのでね(←何様だよ)



・・・



そりゃ確かに、かつてのように秋葉原の某お店をホームグラウンドの如く通いつめていた時期は過去の話だし。


秋葉原じゃないけど、肉喰いながら呑んでるじゃねぇか



ハイボールを水の如く呑み続けるような生活も出来なくなったし(←酒を止めたとは言ってない)


出張先のホテルでも呑んでるじゃねぇか



じゃ、阿佐ヶ谷に限らずあちこちのライヴ現場に通ってヲタ活エンジョイしてるかと言えば、

流石にご時世がご時世だから、そうも行かず。


いや、昨夜行ってるだろ




うーん。

避けられない事情込みで、時代は変化してるわ←←←



まぁ、そんな訳で。

長い長い前置きの末に、コイツが何を言いたいかと申しますと。



ブログ再開します。



いや、これまでのように毎日書くような頻度にはならないと思いますが←





復帰1回目のブログネタは、

昨夜行った「アニソンアコースティックナイト観覧記」ですわ。



槙野けるぽんさん。

榊音先生。

しやたそ。



うーん。

ハイボール水にするか、日本酒水にするか。


スタートからコレかよw



つづく

ども。
アタッカーです。

「この時期でもインフルエンザに罹患する」と言う事実を知って、油断大敵と言う事を改めて感じています。


まぁ病気患う前に↓20センチ↑の日観覧記を纏めろって話ですな←



コレ、↓20センチ↑の日ライヴTシャツにデザインされていたんですよ。

この数字の意味が全く分かりません。

「分かる人には分かる」らしいのですが、間違いなく自分はそっち側では無いのよね。

まぁ、致し方なし。


今思い起こせば、この日って上着込みで長袖を3枚着ていたのですわ。

いくら4月の後半とは言え。
いくら室内でのライヴイベントとは言え。

上着がTシャツ1枚は寒い。

なんなら、自分は周りから呆れられるレベルの寒がりでもあるし。

身体が冷えるとすぐに関節が痛くなるタイプでもあるし。

特に右肩と左足首は爆弾持ちで危険でもあるし。


そんな奴がライヴTシャツをどのように着るのかと言うと・・・


長袖シャツの上に着る以外に術が無いんだわな。 


うん。
何か「野球のユニフォームを着る」みたいな感じがするから、個人的には違和感なんざ全く無いんだわな。

どうせならコレを前開きに改造して、それこそユニフォームっぽくすれば尚の事違和感無くなるし←

そう言う洋裁の技術を持っているとは言ってない←←




早くCross Revolの話をしろ。



CRの出番となれば・・・まぁ、前に行くわな。

最前センターの譲り合い?

オチは聞くな←←←


青のペンライト準備して、万全の態勢で「その時」を待つのだけど・・・前に集まってくる、この密集具合が心地良いわぁw

そんでCRったら「やはりコレだよな」と言っても過言では無い、星天ギャラクシィクロス。

やっぱり何度聴いても心地良い。


更にはオリジナル曲の蒼天。
コレは聴けば聴くほどに味わい深いんだよ。

個人的にこう言うスローな曲調って、けるぽんさん(注・槙野さんの事)向きだと思っていたんだけども・・・

かすみんとのハーモニーがねぇ・・・すげぇ痺れるんだわ。

まぁ。元々CRは沸かせると言うよりも聴かせるタイプのユニットだと個人的に思ってますから、これぞCRらしい部分でもあるんですよ。


えぇ。
バチバチにコールぶち込むような曲が来たら、ソレはソレでやらせていただきますともw


誰がコールをリードするのか知らないけど←




・・・



・・・あ。何処からともなく視線を感じたのは気のせいだよね?(すっとぼけ)



・・・


そー言えば。
今度出るのCRオリジナル曲って、榊音先生作詞のまっつん神作曲って言ってたよな・・・


なーんかねー?
「うっ、頭が・・・」ってなってしまう何かがあるんだよねー?w

緑色とトランプのマークがチラチラするんだよねー?www


・・・



・・・まぁ、きっとオチはブログ読んでる方の多数が予想付くんだろうなぁw


過去の経験からしても、自分だって予想できるもんw



まぁそんな話もありますが、ライヴの話を。

ラストはCR×↓20センチ↑のコラボでSHINING LINEですよ。

かすみんの趣味ですね←

いや個人的には、とーっても好きですんで。

ソレにありるーとShiyaたそが絡めば・・・可愛いの四重奏になるのは必然と言う結果でして。

俺得なステージをありがとうございましたw



そんで、トリが↓20センチ↑。

よくよく考えたら、今回の出演者って4組ですよ。

どんだけ濃縮還元なライヴなんだと。


そりゃ一度のイベントで沢山の演者さんのステージを観られるってのもお得感あったりするから、ソレはソレで魅力あるのよ。

こうして「ギュッと絞ったメンバーで魅せる」ライヴってのも、濃密感あって良いよね。

こっちの体力的には中弛みしなくて済むし(←おい)


いや、やっぱりさ。
時間が長いと、何処かで気持ちが緩む瞬間ってあるのよ。

そうなる前にスタートからゴールまで一気に駆け抜けられるくらいが丁度良かったりもするんだよね。


・・・ん?
酒呑まなきゃ、もう少し体力を持っていかれずに済むんじゃないかって?

ソレはどうだろう?←


まぁそんな話よりも、ありるーとShiyaたそだよ。

自分が初めて↓20センチ↑を観たのはいつだったのかなんて思い出せないんだけどさ(←おいコラ)

キミトイルセカイ聴いた瞬間から、何だか自分の中にスーッと入ってきたって記憶はあるのよ。

ソレでもね?↓20センチ↑の現場に足繁く通いつめたと言う訳でも無かったんだよね。

むしろ別のお目当てのライヴに行った先で↓20センチ↑が出ていて、尚更2人の魅力と言うのを知ったってのが事実として残ってる訳でして。


気が付けばお互いに「酒クズ」として認識してるってw

いや、別に間違っちゃいませんからね。


いつ頃からだったかなぁ?
ハイボールを水と呼ぶ会を阿佐ヶ谷に広めた辺りからかなぁ?

じゃあ、自分がドラム通い始めた直後くらいじゃないかって話になるんだがねw


・・・まぁ、でも。
今更ながら、自分が↓20センチ↑を観たくなる要素はあった訳で。

野球好きの酒呑みな自分からしたら、そりゃ何かしら記憶には引っ掛かるだろうなぁってw

ありるーは野球好きじゃないですか。

Shiyaたそはハイボール好きじゃないですか。


まぁ、必然だなw


ところで。
Shiyaたそのツイート見てると、たまにハイボールの事を水と呼んでるのだが・・・

まさかとは思うけどさ・・・
その元を辿ったら「会長と呼ばれる奴の影響を受けた」とかだったら・・・

((( ;゚Д゚)))

そうだとしたら、その元凶はココにいますぜ←



そんな楽しい楽しい↓20センチ↑のライヴも、SECOND STEP!歌ってお開き。



には、ならないよねw

そりゃあーた。
何か忘れちゃいませんか?と言う話になるんだよね。


アンコールのお時間ですよ、はい。


アンコールの最中、何処かがガタガタしていたのは気のせいだろうけどw


さぁ、ケチャからの3連MIXぶち込もうキミトイルセカイで盛り上がりましょうか。

この曲って、もう5年歌ってるんだって。
初めて知ったよ。

そりゃこっちも身体に染み込んで、勝手に反応出来るくらいにはなってますってw

アレンジの1つや2つくらいなら何て事ありませんぜ(←何がだよ)


まぁ。
この2人に、この曲はお似合いなんだなぁ。

だからこの曲聴くと凄く安心するし、こっちも全力で応えるのが礼儀って思うんだな。

もう躊躇いもなく、ありったけの体力を注いでね。

楽しいライヴイベントだからこそ、こっちも全力を尽くすって分かりやすいパターンなんですわ。


終わった後の心地良いんだけど、疲労困憊と言うのが全てを物語ってるよなぁwwwwww


酒に酔ったんじゃない。
ステージのパフォーマンスに酔ったんだ(断言)



改めて・・・
↓20センチ↑活動六周年おめでとうございます!










・・・








・・・








・・・








え?
その後に何をしてたかって?







田端で酒クズしてましたが何か?←


↓20センチ↑の日観覧記、おわり。