ども。
おはようございます。
スマホで「あ。このお酒良いかも」なんて思って、その酒屋に行ってみたら「日曜・祝日はお休み」とか書いてあったらガックリくるアタッカー(こと、くすもってぃ)です。
しかしまぁ。
この連休中ってのは、にわか雨が多いです。
ども。
おはようございます。
スマホで「あ。このお酒良いかも」なんて思って、その酒屋に行ってみたら「日曜・祝日はお休み」とか書いてあったらガックリくるアタッカー(こと、くすもってぃ)です。
しかしまぁ。
この連休中ってのは、にわか雨が多いです。
ども。
先日の仕事帰りに上司から
「連休中飢えで朽ち果てるなよ!」
って言われたアタッカー(こと、くすもってぃ)です。
・・・どー言う意味だよw
まぁ、こっちも。
「酒がたんまりあるから、大丈夫です!」
とか言い返してる時点で、どうかと思うんだけどさw
・・・
・・・
さて。
世間はひたすら「大人しくしてろ。じっとしてろ」と申しておりまして。
ども。
こんばんは。
気が付けば4月末になってる雨の夜、いかがお過ごしでしょうか。
仕事以外はベイスターズの結果に一喜一憂したり、ポチポチとスマホの麻雀ゲームをやってるだけのくすもってぃです。
コレ、忘れちゃいませんよ。
全国通信対戦なので、強い人沢山います。
めちゃくちゃ振り込んでます←
嫌になるくらいハコ下まで突き落とされます←
それでも、国士無双上がったり。
初めて清老頭上がったり。
索子のメンチンに裏が重なって、数え役満上がったり。
このご時世、楽しめる機会が激減してる中でも何とか生きているのです。
四暗刻テンパってリーチ掛けた後に何べん振り込んだのやら←←
そんな話はどうでも良いんだよ。
ベイスターズの件も一旦置いといて、だ。
アニアコ観覧した話を早く纏めろと言う重要な話を放置しまくってる罪は重い。
ってな訳で、完結編にしましょうか。
しかしさぁ・・・4月頭のイベントの記憶なんて、もうこんな時期になったら記憶の彼方へ吹っ飛んでるのが大体のオチじゃないですか。
そうでもないんだよな。
更に言えば。
ご時世に対応したスタイルとして、ライヴ参戦も「現場に行かなきゃ何も感じられない」って訳でも無いのよね。
ネット配信と言う、新しいスタイルが。
更に言えば、それがアーカイブとして残ると言うね。
あさがやドラムさん、本当にありがとうございます。
・・・
・・・
そんな訳でして。
前編はしやたその話までしていたから、TAKE兄ちゃんの話からですか。
新年明けましておめでとうございます←
まぁ。
端から気付いていましたけど、この時の出演者ってTAKE兄ぃ以外はみーんな女性ヴォーカリスト。
あ、ギター担当の伊藤さんがいた!
・・・MCのあけちゃんは置いといて(←こら)
話を戻して。
TAKE兄ぃと言ったら、やっぱりボカロ曲だよなぁ。
アニソンとかも歌っているんですが、どうしてもボカロの印象が強いのよ。
昔の記憶ばっかり残りすぎ←
だから、TAKE兄ぃのステージで知った曲って結構多いんですよ。
だから、今回のHello,Workerだって実は初めて聞いたんだよね。
巡音ルカさんの曲かぁ。
・・・
あ、すげぇ良い。
何か疲れた時に聴くと、何か救われる気になる。
楽曲の力もそうだけど、TAKE兄ぃだからこそ感じるモノもあるのよ。
言葉に形容するのが難しいんだけど、何か・・・近いものを感じるから、余計に感情移入しちゃうんだよね。
この曲聴きながら呑むと、普段とはひと味違う「旨味」を感じるからなぁ。
酒が心に沁みる・・・そんな歳になったんだな(しみじみ)
・・・
・・・
で。
次が・・・さくら結依榊音先生ですか。
さーて、どの角度から突っ込みますか?←
本人も認めていたな。
「衣装の路線が1人だけ独自だった」事に。
まぁ、この日が先生の推しキャラのバースデーってのがありましたからね。
MCのりょうたんが何度も「エイプリルフールだから!」って連呼していたけどさw
それとこれとは関係無いんじゃないかなぁwww
まぁ、先生がさくらちゃん(中学生ver)で出てきた時にキュンとしたのは認めるよ。
「お店感」が出ないようにしたと言うのもポイントなんだろうけどさ。
明らかにそっち方面に振っていたら、ヤバかったもんなぁ。
ご時世に救われた。俺が←←←
そんな訳で。
ステージ衣装がさくらちゃんなんだから、当然セトリもさくらちゃん。
榊音先生のプラチナとClearをアコギで聴くと言う、ちょっとした贅沢感を味あわせていただきまして。
コレ、観入っちゃうよな。
先生のステージって、アコースティックライヴでも何処か「切れ味」があるんだもん。
先生にとって思い入れが強いだろうし、そう言うのが何処か感じたんでね。
何か、グッと来たんだよね。
これを癒しと捉えるか、
興奮と捉えるか、
感動と捉えるか。
どれでも良いんじゃないかなぁ。
ま、全部でも良いやw
・・・
・・・
そして、宇佐美日和さん。
アニソンのイメージよりも、ゲーソンのイメージが強い。
まぁ、実際そうなんだけどさ。
だって、初見が「昼間から日本酒呑みながらゲーソンを堪能する」イベントだったもんw
個人的には断片的に消去したい記憶も多々あるのだが←
そんな話はさて置いて、日和さんの圧倒的なふんわり感よ。
ジブリ楽曲の2曲が、まさに癒し。
そう言う意味では、何か前々からのイメージ通りでもあるんだよ。
このステージをゆっくりのんびり観てると、張り詰めた何かがほぐれるのよ。
あー、良き。
・・・
・・・
・・・
んで。
ここまでが現場での観覧。
ドラム出る前にけるぽんさんに挨拶して。
榊音先生としやたそに(以下略)
その間ずっとステージではあけちゃんがとりょうたんがフリートークw
あけちゃんは忙しいねぇw
りょうたんが自由なのは、周知の事実←
・・・
・・・
あ、ちなみに。
コレで終演ではありません。
客席から観覧客がみんな引き上げた後でも、ライヴはまだ続くんです。
無観客でも配信オンリーでもライヴは出来る。
でも、皆さん言ってたね。
「客席が閑散としてる」ってw
まぁ、そりゃしょうがないよ。
こうでもしないと成立させられないんだし。
こっちだって、配信でしか観られなかった曲も生で観たかったさ。
最後の最後に緑風音さんが「ブルーバード」歌ったのよ。
この時、帰り道を歩いていたんだけどさ。
無性にこの曲聴きながら独りの世界にどっぷりと浸ったもん。
すっげぇ幸せ。
えぇ、右手には350の缶がありましたさ←←
おわり。