ども。
夜分にアタッカーです。


こうやって「とりあえず把握しているライヴの日にち」と「仕事のスケジュール(赤い線)」を同じカレンダーに書き込んでいるのですが・・・まぁ、そうそうコレ通りには行かないのが世の常と言う訳でして。

この写真は5月末に撮った時点でして・・・現状は赤い線(仕事のスケジュール)が空きの所に入ってくるわ、線が二重三重と重なるわで「すみませんが、休みって何処?」って状態になっておりますw

特に今週末からの「コレは仕打ちか」と言いたくなるような(以下略)


すみませんけど、ライヴ参戦どころの話じゃなくなるんですが。 


まぁ、そんなカレンダーの話をしたい訳では無くて。

推し事ブログシリーズの新編に取りかかりますよ。



現場はコチラ。

6月1日。
場所は大塚のDeepa。


・・・


ん?


「大塚D・19:00」って、しっかりと書いてあるなぁ←

いやまぁ、ちゃんと事前にこの日にライヴがある事は承知してました。


出演される方々の名前を見てみれば・・・
「榊音結依」&「早坂彩菜」の名前が。

先生とさいさいちゃんが同じライヴに出るんじゃん。

仕事次第で参戦できれば良いなぁ・・・ってくらいの気持ちでいました。


このパターンって、いつぞやの日暮里と同じじゃないか?


ただ、今回は違う。

今回はわざわざ予約の依頼をせずとも既に予約のところに名前が入っていると言う、痒いところに手が届く「先生、仕事早すぎッスwww」と言わざるを得ないパターンw


いや。
自分が「例のカレンダー」を写真付きでツイッターに上げてる時点で、フラグが立っていたのかもw

いやいや・・・
その前のスターズで先生に「6月1日の大塚」ってフレーズを出していた時点で既にフラグが立っていたのかも知れないし。


とにかく、この日の仕事を片付けたら速攻で大塚に向かった訳。 


到着時刻は19時直前。
榊音先生のステージは19時から。

ひと息入れる間もソコソコに、先生のステージを観るべく・・・後押しもあり、最前線へw


こうなる事は承知してました←


んで。

早速ばにらBurning Desireからスタート。



・・・ん?

イントロを耳にした段階で気付いていましたけど、コレまでだったら「セトリの一番最後に持ってくる曲」をトップに持ってくるとは・・・ド頭から全力投球ですか。

とにかく沸かす曲で勢いをつけるって意味では、こっちも色々都合が良い(←何のだよ)

初っ端から沸きたおしですよw

暖まるねぇwww


ついでに。
「そうすると・・・じゃあ、ラストはアレか?」って予感はしました。


んで、2曲目がTHE HOPE。
やはり聴いていて心地よい。

こっちとしては「その愛が届きますように」と先生と共に願うしかないよなぁ。


そして、やはり来ましたよ。
いやほい・・・もとい、Dimension Gate。

隙あらば「いやほい」(※スターズライヴ観覧記ブログ参照)をぶっ込んで来る1曲。


・・・


「いやほい」の豊作ですよ、豊作w

客席みんなで「いやほい」「いやほい」だもん。

流石は先生だ。
楽しませるなぁ。

そして、乗せるのが上手いよなぁ。


ココまでで、こっちは既にどれだけのHPを消費したのやらwww


・・・


とは言え、ね?
「先生のステージ終わったし、後はゆっくりとライヴを楽しもう」って訳には行かないのよ。

先生のステージの余韻が一段落するかしないかってタイミングで出てきたのが・・・さいさいちゃん。


さぁ、改めて出撃しようか。


だってさ・・・さいさいちゃんですよ?

ソコで大人しくじっと観ていると言う選択肢が自分にある訳無いでしょ?

しかも今回は7月の16日に発売されるCDのカップリングをお披露目って言うのですよ?

そりゃ、どんな曲なのかは全くもって見当つかないけどさ。

Destinyとのカップリングなんだから、そりゃ相当の気合い込めた1曲なんだろうなぁって期待をしたくもなるって。


そう言った期待も持ちつつ、さいさいちゃんステージがどんな風に進化を遂げているのかと言う事も気にしたり。

どうしても自分の見方が、やはりQOL#12と言うのがベースとなる訳でして・・・ソコを起点とした「さいさいちゃんの成長」と言うモノを、徹底的に沸きつつも何処かで冷静に見てしまおうとする自分が居るのよ。

そう言った見方が本来の「ライヴの楽しみ方」なのかどうかは一旦置いといて・・・彼女自身のこの先を楽しみにしているって意味で、このステージを楽しみにしていたりもするのよね。


彼女の完成形はまだまだ先にあるとは思うけども・・・
「他人とはひと味もふた味も違う何かを持っている」ような気がしてならないんでね。


さぁ、今回はどんなステージになるのだろう。



つづく。


ども。
おはようございます。

推し事スケジュールと仕事のスケジュールを同じカレンダーに書き込んでいるのですが、仕事の赤い線ばかりが増え続けているアタッカーです。



さて。
われプワワンマンの話。

「われプワってなんぞや?」って方がいらっしゃいましたら、下に公式動画チャンネルのリンク貼っておきましたんで宜しければご覧下さい。

https://www.youtube.com/channel/UCxUzQkGZUyzLq8HbLm1ih5Q


えーと。
比較的開演近い時間で現場に着いたモノだから「とりあえず荷物置いてTシャツになれれば良いかぁ」くらいでいたんです。


おいおい・・・この人の多さは驚きだぞ。
すげぇなぁ。

まずは自分の位置を確保せねばならないってんで、適当な位置を確保したのは良いモノの・・・まぁ、限りなく最後方も致し方無し。

ステージが見えれば良いんだよ、見えれば。

話によると、この日の動員が123人。

満員電車状態とは言わずとも、ちょっと動くのも一苦労と言う状態。


ソレに加えて、ずっと前から見覚えのある顔・顔・顔w

図らずも、自分がいた場所は「昔馴染みの顔」ばかり。

ソコでは想定外も想定外な相手とも、久しぶりの再会なども果たしたり・・・人の繋がりとは、こう言った事も起こすのよね。


そんなこんなしていたら、ワンマンライヴ開演。

われプワ4人のステージを眺めていましたが・・・何か嬉しくなったね。

今回は最初から最後まで大人しかったし。

前回行った時ってステージ観ながらも、他のわれプワを応援している皆さん達と一緒に声出していたからねw

逆になかなか身動きとれないと言う状況下だったから、そう言う所までゆっくり観られたとも言う。


コレまでの持ち歌は大放出するし。

ココが初出しの新曲の「初恋ウィンク」と「ブランニュー未来~われらを照らす光~」も聴けたし・・・



いや、ホントに。
初恋ウィンクは良いぞ。

まさに「アイドル」って感じの1曲だし、何しろその歌いっぷりやクオリティが秀逸。

それぞれの個性って言うのも目立つ理由の1つにはなるけども、コレ聴いた瞬間に感じた「おぉ・・・」って言う感覚は未だ忘れられない。

その「計り知れないポテンシャル」を、われプワに見たような気がするのよね。


そんなわれプワに新メンバーの「もえぴ」が加わり、更にパワーアップされる事間違いなしってのを確信しながらライヴの時間は過ぎて行ったのよね。


行けて良かった。
観られて良かった。

本当に良かった。



・・・





あ。
ちなみに、あいこちゃんとのチェキはしっかり撮りましたぜw

財布の中にあと1枚ツーショのチェキ券が残っているのだが、どのタイミングで使ったろうかしら?←



おわり。
ども。
おはようございます。

6月早々にスケジュールが二転三転して頭抱える週明け月曜日。

日曜日は1日自宅に籠って仕事をしていたものの、あと1つ仕事を残したまま夕飯を求めてさ迷っていたアタッカーです。

・・・だって裁縫仕事だもん(←理由になっていない)



さて。
まだまだダービーデーのヲタ話は終わらない。

日中は阿佐ヶ谷のスターズライヴで呑んだくれていた結果・・・阿佐ヶ谷から秋葉原へと向かうハズだったのに、気が付いたら亀戸にいたんだよなぁw

単に寝過ごしただけなんですが。


結局秋葉原駅まで折り返して、ツインボックス方面を歩いてましたら・・・表で運営の方らしき男性が「無銭ライヴやりまーす」ってフライヤーを配っていたのですよ。

自分もそのフライヤーをいただいた訳ですが・・・


このライヴ目当てで来たとは答えられなかったなぁw

いや、素直に答えても良かったんだけどさ。


えーと。
「われらがプワプワプーワプワ」と言う4人組のアイドルユニットが1周年記念のワンマンライヴを行うってんで、コレは是非観に行かねばと言う事で秋葉原の地に降り立ったのですよ。

まぁ、最初にワンマンやるって話を聞いた後に詳細を確認した訳だけど・・・

チケ代0(ドリンク代別途500円)って、思いきった事するよなぁ・・・

そりゃもちろん、こっちからすればチケットフリーは非常にありがたい話ですよ?

あ、その分は物販につぎ込めば良いのか(←そう言う事なのか) 



・・・



われプワの話だよ。

以前にもわれプワのステージは観たことあったのよね。

われプワメンバーの中では柴田あいこちゃん推しである事も確定していたし←


初めてわれプワを知ってステージを観た頃と、今回のワンマンで何が変わったか。

率直に言えば、ほぼ全部。 

当時のわれプワもアイドルユニットとして楽しく観ていたんだけど、今回は「われプワの個性がより濃くなった」ような気がしているのよね。

良い意味で「普通じゃない」感じがして、メンバーそれぞれ「摩訶不思議」な雰囲気が面白く感じられたんだよな。

メンバーのキャラも衣装もてんでバラバラ。

見方によっては皆して「斜め上いってる」と言っても過言では無いかも知れない。


オープニングの映像にしたって、手の込んだ編集をしているなぁって思ったり。

ライヴ中のソロMCでいきなり「即興でラップのフレーズ作って歌い出す」シーンがあったり。

他もろもろ引っ括めて、普通のようで普通じゃない。


ただ、コレだけは断言する。

われプワ、面白くなった。
観ていて楽しくなる要素は格段に増えた。

だから、以前観た時よりも何倍も楽しめた。


つづく。