ども。
夜分にアタッカーです。

色々と、この先どうなるんでしょう?(←何がだよ)



まぁ、愚痴になりそうな話は置いといて。
ライヴ観覧記でもしましょうか。


時は6月の3日。
場所は新宿のWild Side。

Noisy Nightと言うライヴイベントがありまして、そのライヴを観てきたのでした。

色々と面倒な事をやってから(←おい)


初めて行った現場だし、初めて観たライヴイベントなんだけどねぇ・・・道に迷うことも、戸惑うことも全く無しw

ソレもそのハズ。
Wild Sideの向かいには、過去に何度も行ったFMVがあるし。


更に言えば・・・



過去1週間でステージ観るのは3度目と言うハイペースながらも、何度でも観たくなる榊音先生はいるし。

W尾沢の揃い踏みもあるし、あやねさんにサクライさんもいる。

主役の太志さんはバースデーだし。


そして・・・なんと言っても・・・

Cross Revolですよ。

かすみん&けるぽんさんですもの。


ちなみに、某日某所にて・・・

某氏「もってぃ、3日の新宿はー?」

自分「もちろん、行きますとも。」

某氏「あー・・・CRいるもんね。」

自分「まぁねw」


・・・このような会話が展開されていた事をお知らせしますw

色々と読まれている模様だwww



こんなチェキを普通に撮ってりゃなぁ。苦笑



あー・・・そうだ。
この会話の続きで「自分にとっては衝撃の爆弾予告」を放り込まれた訳だけど・・・ソレはこの後の流れでご紹介しましょうか。



さて、開演前の話を。

現場に到着して開演前のリラックスタイム。
手にはバドワイザーの瓶←

ちょうど喉が渇いていたので、グイッと飲み干してしまったからお代わりを頼みにカウンターへ行ったのだけども・・・

ビール1本400円って良心的だと思ってしまう程に何かがおかしい←

後で気付いたんですが・・・1500円で飲み放題とか書いてあったから、最初っからコレで良かったんじゃね?って思ったんですよ。


自分は一体何をするためにライヴハウスに来ているのだろうか。


とか何とかしてるうちにO.Aがスタート。

アルコールも多少は加わっているせいなのか、初っ端からテンションも高めにライヴを楽しんでいたのでした。


ふと横を見ると、あら。
尾沢タカヤさんじゃないの。

次の出演者さんを観るために出てきたのかな?なんて思っていたら・・・

客席からステージへと跳び移り・・・レインメーカーポーズ。


次はアンタだったんかい‼w


流石はストロング系アニソンシンガー。
決めるねぇ。

入場から魅せるねぇ。

やはりステージはスーパースターの輝ける場所であり、また戦いの場でもある。

自らの存在を目一杯に魅せ付ける瞬間でもあるんだよな。

そうなったら客席のオーディエンスは熱狂するだけ。

ステージのタカヤさんと共に、バッサバッサと斬りましたよ。


前半からコレは、かなり熱いね。

そして、コラボとしてちょいちょい太志さんが出てくるんですが・・・いやぁ、カッコいい。


そんな中で我が道を行くと言うか・・・逆に目立つと言う事であれば、あやねさんのステージも印象深かった。

アコギ1本でのステージだったのですが、その中で熱いアニソンを歌うモノだから・・・結局みんなで盛り上がるのなんの。

そりゃ自分だって、声が出ちゃう出ちゃう。

喉が渇いて仕方ないから、金麦(カップ1杯300円)を呑んじゃう呑んじゃう←


そしたら、榊音先生と太志さん。あやねさんにチャラ尾沢さんが出てきて・・・何を始めるのか?

あ、チームリベルタか。

更にサクライさんがサポートに加わって、とにかくヒートアップ。

だって、みんな良い曲じゃん。



・・・



この辺りからはずっと、誰かさんはエンジンのかかり具合が異常なる回転数になってきてるんだよなぁw


あいたんさんのダンスシーンをゆっくりのんびり観ているつもりでも、内心テンション高めだったしw


・・・え?
ソレは単に「気が付いたら隣にかすみんがいたからじゃないのか」って?


さぁ、どうでしょう?←




でね?
榊音先生ですよ。

さっきはリベルタしたかと思えば、今度はぴっぴっぽーしたり。

まさかの3人でダンスしたりw


・・・


いやまぁ。
太志さんバースデーって事で、主役の太志さんをセンターに配置するのは納得。

もう1人が前キングの尾沢さんですよ?

笑うしかねーだろwww

先生のぶっ込み方には恐れ入るよなぁ・・・




まぁ、もっとも。
この後における先生のぶっ込みに関しては、ある意味自分がメインとなる瞬間でもあったんだよな。


ヒントは「自分のポケットではキンブレが緑にセット済み」だったと言う話。



つづく。
ども。
おはようございます。

梅雨のシーズンと共に自身のテンションも下がるアタッカーです。

いや。
気圧の問題だとか、雨が降るから色々大変だとかって話とは少し違うんだけどね。


さて、大塚でライヴを観た話の続き。

そりゃ確かに、榊音先生とさいさいちゃんが同じライヴに出演するってのが大きなポイントの1つ。

更にさいさいちゃんの7月に行われるワンマンライヴのチケットが欲しかったってのも、大きなポイントである。


ただまぁ・・・例によって例のごとく、ソレだけで済まなかったと言う事象もあった訳でして←




こうして出演される方々の一覧を観ていると・・・全くの初見の方もいらっしゃれば、過去に最低でも1回はステージを観た事あるよなって方もいらっしゃる。


だって、北川さんは以前に新大久保のボイパで観た記憶あるし。

小早川さんだって、少なくとも2回は観た覚えあるし。

細かい話は置いといて、そう言った方のステージは何だかんだとドリンク呑みつつも観ていたんだよね。



・・・



・・・



・・・ん?
「お前はガッツリとゆりりんコールに加わっていたじゃないか?」って?

はい、相違ございません←


「ちょっと抜けてるお姉さん」ってのに心惹かれる要素を感じてるだろって?

うーん・・・若干ね←←


確かにあのゆるふわ感を漂わせながら、ひとたび「歌うモード」に入った時のギャップってのは良いよね。

サイリの色は白だってのも記憶されていたのだけど・・・いつの間に?(←知るかよ)



・・・



・・・



後は「ステージは観た事無いけど、そのお名前だけはとても良く存じてますよ」ってパターン。

ツイッターのTLにリツイートで定期的に回ってくるモノだから、ソレを見ているうちに名前だけは覚えたって事。

「どんな方なのか」や、
「どんな曲を歌われるのか」とかは、全く分からない。


が、しかし。
ソコは現場の雰囲気と、コレまで経験してきた事象からの学習能力で何とかなると言う話。


だからさ・・・加山愛純さんのステージの時、アレは何の曲だったっけなぁ?

すぐ近くにいたお客さんが、自分に何かを誘うような動きをしていたのよね。

きっと「この曲では決まったアクションがあるから、一緒に乗ろう」って話だとは容易に想像できるけど・・・

せめて1回は端から見たいじゃん。


その意味を理解したら、その後はガッツリ乗っかっていましたよ?

どーせ自分ロックオンでしょ?www

その辺り気付いてないほど、自分だって鈍くないやwww


まぁ、そんな訳で。
あずみんコールもしっかりと乗っかって・・・「めるへんROCK」と言うモノを体感していたのですよ。




あはは・・・ 色々な意味で面白かったよ。




・・・



・・・



きっとこのブログを上げた後に起こりうる展開を幾つかシュミレートしてみたんだけど・・・何れか1つに該当するだろうから、その時は「やっぱりなw」と苦笑しながら返すとしよう(←何を)



大塚ライヴ観覧記、おわり。
ども。
おはようございます。

駅前のロータリーで普段見かけない人が演説をやっていたのですが、その方が「7月2日投票の東京都議会選挙」と言っていて・・・

「もう1ヶ月切ってるもんなぁ・・・ん?7月2日って、榊音先生の生誕ワンマンじゃね?」とか思いながら電車に乗り込んだアタッカーです。


まぁどうせ、投票は朝からやってるし。
先生のライヴは夕方(って言うか夜)からだし。

日にち被った所で何ら問題ないなと思っております。

特に特定の何かを支持している訳でも無いんだけどね?やっぱりこう言った選挙は、どんな結果が待っていようが「参加する事に意義がある」と思うんだけど・・・何か言葉の使い方が正しいような、正しくないような←




はーい。
話の中身をガラッと変えて、さいさいちゃんのステージ話をしましょー。

今回は「Destinyのカップリングお披露目」だったって事は先のブログに書きましたが・・・いや、ちょっと待て。

その前に1曲目の話をしとこう。

「何が来るかなー?何が来るかなー?」って楽しみにしていたら、耳に入るイントロは・・・

え?
POWER GATE?

勢いつく曲を持ってきたなぁ。

コレからどんどんと歌い込んで、自身の中に染み込ませて欲しいなと思いましたよ。

どーせ、誰かさんは沸いてるだろうけど←


って言うか。
パワゲ持ってくるのは全くの想定外。

ところどころで、ぶっ込みの間合いを失念していたのも想定外←


そりゃ、後で説教されるのも致し方無しw


「準備不足は言い訳にならない」もんなぁ。

それ相応の対応を出来なかったと判定されてしまえば、こっちの修行が足りないと言わざるを得ない。



んで。
Destinyのカップリングとなる「夜空」のお披露目。

ゆったりと雰囲気の中で聴くのがシックリと来る、優しいバラード系の1曲。


個人的感想を言えば・・・コレはかなり良い。

さいさいちゃんの曲には独特のメッセージ性を含んだ雰囲気ってモノがあるような気がしていて。

音で聴かせる、歌詞で聴かせるのは当然としても。
さいさいちゃんは「雰囲気で聴かせる事が出来る」と思ってるんだよなぁ。

曲そのものが持っている感情と言うのかね?
何か感じるモノがあるんだわ。

そう言った所がQOLで「さいさいちゃん良いなぁ・・・」って思い始めた理由の1つであり、何かその頃を一瞬だけど思い出したりもしていたのよね。


また1つ、大切な曲が産まれたなぁ。


まぁ、そんな曲が含まれたCDのレコ発ライヴがいよいよ来月に迫ったとあって・・・



そのライヴのチケットを買うと言うのも、目的の1つとなった訳だよ。


つづく。