ども。
おはようございます。

約1か月にも及ぶカオスを脱し、ようやく安堵の日々を迎えられそうなアタッカーです。



さて。


大変お待たせいたしました。
Noisy Night観覧記の完結編ですよ。

最初の受け付け時に何故か不○家のチョコレートを渡されたのよね。

しかも、傘の形をしたチョコレート。

ぶっちゃけ、意味わからんかったのよ。

まぁ、きっと「太志さんと言えば傘にまつわる何かがあるのだろう」くらいしか想像出来なくてね?

未だその答えには辿り着けていませんが←


うむ。
両手に花と言う言葉がしっくりとくる1枚。


ふと思い返すとさ・・・この日の太志さんって、事ある毎に引っ張り出されていたよなw

そりゃ、この日の主役だと言う理由だけど。

コラボで歌うだけに済まされず、踊ってみたり。

楽屋にいたハズなのに、何故か客席に引っ張り出されて・・・最前ドセンターで一身に「太志コール」を浴びてみたり。


こんな弄られキャラでしたっけ?


まぁ、弄られキャラと言ったら・・・


こちらの方のような「強者」がいるけどさwww


まぁ、このライヴのハイライトは・・・
「Fire◎Flower」だろうよ。

えぇ、あのボカロ曲のアレ。

元々この曲に関しては「個人的にかなり好き」と言うモノがありますが・・・この瞬間に感じた感動と言うのは未だ記憶に残ってるからね。


この曲をチョイスするだとか、先生のEND‐CODEが好きらしいとかって話を耳にするとさ・・・もしかして嗜好が近い?とか思ったりもするが。



そして・・・
何だかんだで、結局誰かさんは沸いていたと言う話w

先生からの予告&CRで沸いてるのは普通として、だ。


更にソコ以外でもコール煽ったりとかしていたもんなぁwww

ソレだけ楽しんでいたと言う証しでもあるのだが、このスタイルが普通と化しつつあるのが恐い←




Noisy Night観覧記おわり。


ども。
重なりに重なった仕事を1個づつ片付ける2週間に突入した途端にテンション下がり気味の週明け月曜日。

土曜日まで働いた分、日曜日はひたすらに引きこもるのも致し方ない程度の疲労感は残ってるアタッカーです。

いやまぁ、梅雨時恒例の「何だか不調モード」ってのもあるんだけどさ。

昼メシの盛り蕎麦がちょうど良いなぁ。





さて。
太志さんバースデーライヴとなったNoisy Nightの観覧記。

榊音先生のステージで色々とぶっ壊れてる感を出しまくっていた訳ですが・・・Cross Revolの出演となれば、今一度気合いも入ると言うモノ。

決めゼリフと決めポーズを観た瞬間から、自分はニヤニヤしっぱなしw

何となく「ほんわか」するんだよなぁ。

やはり、かすみんとけるぽんさんと言うお2人のなせる業と言うモノか。


・・・あ。
ちゃんと確認とった上で「\まっきろーん!/」ってコールしましたよ?


そしたら、いつの間にかステージには消毒液のマキロンが供えられていたけど。

・・・私の犯行ではありません。

「そう言った手があったのかぁ」って、内心悔しかったけどさ←


他にも、今回のステージはネタ要素色々と面白かったしなぁw

いつかの、いくつかのきみとのせかいをかすみんソロで歌ってたらソコに太志さんがゲストで入って来て・・・より味わい深い1曲を堪能出来たのですよ。


・・・


ん?アレ?
けるぽんさんはGatherwayソロだったよな?


・・・あ。けるぽんさんが
「自分とは絡んでくれなかったo(*`ω´*)o」と言わんばかりに膨れてる。


この瞬間「タラシ」認定←

(コレはエンディングの時だけど)

まぁね?
そんなけるぽんさん見て「あ、可愛い」とか思っていた自分も大概なのかも知れないが←←



・・・その中で個人的大事故発生。

最前でケチャ打とうとしてしゃがんだら「バリッ」って音が聞こえたのよ。

履いていたズボンが豪快に破れてやんのw

しかも右足の腿がソコソコの範囲で見えてるじゃねぇかよwww



そんな中でも、お2人の奏でる楽曲のハーモニーは聴いていて心地よいんだよなぁ。

やっぱりギャラクシィクロスを聴くと、色々と安心する部分もあるし。

本来ならば「やっべぇ・・・」って冷や汗かきまくりって真っ只中でもW-B-Xを楽しんでいたからねぇ。


え?破れたズボン?
その後ずっと格好のネタになりましたが何か?(←おい)


・・・まぁ。
実のところCRの話はステージだけに収まらないんだ。




終演後の物販で、ようやくコレを入手したり。





かすみんに餌付けされたり←

当然自分も餌付けされてます←←


でも、この笑顔には勝てないなぁwww
やはりKING戴冠経験者のやる事は違うなぁ。


もうね・・・CR絡みの話がことごとくカオスになってたんだよなぁw



完結編につづく。
ども。
おはようございます。

空には雲しか見えない週末金曜日。

ソレなりに湿度が高いのは百も承知なので、しみじみ梅雨時を感じてるアタッカーです。


まぁ、そんなもんよ。



さて。
太志さんバースデーライヴであるNoisy Night。

前回のブログで軽く触れておいた件について話すとしましょう。

榊音先生のソロステージがスタートと言う時点で、既にポケットにねじ込みっぱなしのキンブレを緑にセットして「その時」まで待機。


実はコレ。
この日のセトリに「END‐CODEが含まれる」と言う事を事前に把握しておりました。

先生からの「緑の準備をしておくように」の一言で全て通じるってのが相当な話なのかも知れないが。


へぇー・・・太志さんはEND‐CODEお好きなんですかぁ。

素晴らしいじゃあないか。 


んで。
先生がEND‐CODE歌うとあれば・・・毎度の事ながら、誰かさんに黙ることなど出来るハズもなくw

イントロが流れてきてる時点で、その辺りの事を分かっていらっしゃるお客さんが自分の位置を確認してるんだものwww


そう言うように理解されていると言うのって、有りがたい事なんだよね。

そうなったら・・・さぁー!行くぞ!


榊音先生認定
「END‐CODE専門TO」として、存分に好き勝手 沸かしますよ。


フルスロットルのテンションでMIXぶち込むわ。

「ゆいにゃんコール」を煽ったり。


他もろもろ・・・えぇ。この1曲に関しては、いかに「100%を超える何かを発動できるのか」って言うつもりですからね。

だから、1曲終わった瞬間の満足感と疲弊感は半端じゃないの←



ただ、まぁね?
やはり先生ソロステージのハイライトと言えば・・・

「太志 Desire」しか無いでしょw


ばにらの時に、みんなで\Burning Desire!/って叫ぶところを\太志 Desire!/ってフレーズに差し替えただけと言えばソレまでかも知れないけど・・・

あの一体感は半端じゃないのよ。

いつの間にか客席の最前ドセンターに引っ張り出されていた太志さんが半ば呆然とした佇まいでステージを観ている姿は、個人的にはかなりツボだったなぁ。

そうなったら、最後のケチャは太志さんに向けて打たねば。


ステージの方じゃなくて、客席に向けてですからね?

またしても物凄い一体感。


引っ張り出してきた方GJ



・・・



なんだよお前。
結局ずーっと好き勝手やってたじゃないか。

うん←



つづく。