結構長くなってきたぞ。
今現在(今日でちょうど7ヶ月)に
全然追い付かない(°◎°)
まだまだ続きますが、
どーぞお付き合い下さい

頻回授乳をするようになって
3週間ほど経ったけど、
やっぱりまりもの体重は
増えませんでした。
少しずつ、
昼間起きてる時間が
長くなって、
そして
力強く泣くように
なってきたものの、
やっぱりおかしい...。
そう思って、大きな病院で
診てもらうことにしました。
大学病院と県病院と
どっちがいいか聞かれましたが、
県病院のほうが近いので
そっちに行くことに。
私の考えすぎでありますように。
そう願いながら受診の日。
県病院受診は、
お義母さんに
付き合ってもらうことになりました。
私は健康そのもので育ったので、
県病院なんて
来るのは初めて。
先に行って外来受付をしていた
お義母さんが
誰か若い先生と話してる...?
旦那の小学校時代の友達が
県病院の小児科の先生を
していて、
偶然、受付で会ったみたいでした。
そして先生が自ら
主治医を申し出てくれたらしい

そうして、旦那のお友達が
まりもの主治医に決まりました!
※あだ名は『フグ』だったそうで
フグ先生と勝手に呼ばせて
もらいます

診察室に入ると、
フグ先生から、
生まれたときのこと、
これまでのこと、
時間をかけて色々細かく
聞かれました。
そしてまりもをベッドに寝かせて
診察しながら、
フグ先生は何故か何度も
首をかしげる。
引き起こしてみたり、
足を触ってみたり。
フグ先生は、
「筋緊張低下が見られます。発達が遅いのと哺乳が弱いことがイコールなのかそうではないのか、詳しく検査する必要があります。今日血液検査をさせてください。」
と言いました。
内心、
お母さんの考えすぎですよ、
と言われるんじゃないかと
期待していたので、
ショックでした。
まりもは一体どうしたんだろう?
妊娠も出産も問題なかったのに、
なんか障害があるはずない!
そう言い聞かせていました。
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