昭和元禄落語心中ドラマ化!?
ITAN編集部◇講談社@ITAN_henshubu
本日発表!!雲田はるこ先生「昭和元禄落語心中」テレビドラマ化決定!NHKドラマ10「昭和元禄落語心中」 2018年10月12日放送スタート【放送予定】毎週金曜夜10時~ 連続10回八雲役:岡田将生さん与太郎役:竜星 涼さん小夏役:成海璃子さんみよ吉役:大政 絢さん助六役:山崎育三郎さん https://t.co/T1mLD9r92P
2018年07月04日 14:35
ビックリした~


一生懸命想像してみたんだけど・・・
『全く想像つかない
』
山崎育三郎さんが1番想像つかないかな~
今、私の頭の中の山崎さんは、絶賛ヴォルフガング中だから
(毎日Youtubeでこっそりモーツァルト!の映像見まくってます
)
岡田将生さんは、ズラに続いて、また石田様の演じたキャラの実写だね
でも、ドラマの年とった八雲師匠はどうするのかしら
ドラマも岡田さん一人で演じきっちゃう
落語詳しくないから他に出てこないんだけど、八雲師匠はずっと歌丸師匠のイメージでした
想像つかないけど、楽しみだな~
ミュージカル黒執事 Blu-ray!!!!!
待ってた~

すごく待ってた~~~


めちゃくちゃ楽しみにしてたんだよ~~~



ミュージカル黒執事のDVD発売
前作くらいから、どうやら私、完全に古川さんファンになってたようで、アニメイト版を買わなかったことを後悔
特典ディスク見たかったし、何よりAmazonが発売日過ぎても届かない
もうあんなツラい思いして待ちたくないから、今回は迷わずアニメイト版を予約
アニメイトの特典ディスクには、節分イベントもきっちり収録してくださってるとの情報も時前に出て、ますます楽しみに
アニメイト様、ありがとうございます
発売日に、しっかりとお迎えにあがりました~



でも、悲しいかな平日・・・時間が無い
本編から見るべきなんだろうけど・・・まずは、特典から


睡眠時間を削って、特典だけは、買った日にすべて見た
翌日の昼間の眠気も後悔無し
楽しみにしてた節分イベントは、すべて収録してくれてて感謝感謝
アバハンのコントに爆笑
日替わりネタも、私が行った日のネタかな~、見覚えあるネタ、懐かし~
特典ディスクの最後の古川さんとレオ君のコメント、古川さんちょっと涙目&涙声じゃない


きっと、この公演がセバス最後なんだろうね、古川さんも寂しく感じてくれてるのかな
セバスとか黒執事を愛してくれてるんだろう古川さんが、私はめちゃくちゃ好きです
(笑)
そろそろ次の生執事情報出してくれてもいいんだよ~
どんな情報でも、私は受け止める(笑)

そして、やっと本編視聴
ライブビューイングとか配信とは、また少し違ったカメラワークに感謝
セバスの良い表情、ちゃんととらえてくれてて
ブックレットも、全曲の歌詞を載せてくれてて助かる~
正直聞き取れない歌や
、あっそうだったんだ
って曲もチラホラ

自分の部屋のテレビで観たい放題、楽しくて仕方がない(笑)
当分の間、家にいる時は、エンドレスリピートで見続けられそう


そして、DVDが2枚(笑)
1枚は私から妹への誕生日プレゼント
ていうか、押し付けてやる
私が妹を生執事に誘い込んだんだけど、劇場に観に行ったリコリス編初演と再演、サーカス編まで大絶賛してくれて、DVDも即お買い上げ
だったのに、今回の豪華客船編は、反応がビミョ~で
たしかに私も1回目の観劇の時、少し期待と違ったって思ったけど
何回か観てくうちに、やっぱ見所の数は過去作品より多いし、完成度だって負けてない
好みの問題だったのかな~
やっぱ数々の見所
どれも絶対にもう1度妹に見せたい
見ていただきたい

私がプレゼントするから見てください


お願いだから~~~



そして、そろそろ古川沼に一緒にハマろうぜ(笑)
モーツァルト!
楽しみに楽しみに待ってた『ミュージカル モーツァルト!』


ついに、古川さんの帝劇主役を拝めた~~~


チケット取れないイライラを乗り越え、やっとGETできたのは、土曜日のA席
お土産付き
(お土産って何かと思ったら、ゼリー?でした
)
もう、古川さんスゴすぎて


想像以上にスゴすぎて


言葉にならない


終わってちょっとの間、呆然としてしまった
なんか、私とんでもない人のファンになってしまったのでは
←今さら
何度も観たい
けど、チケット取れてるのはあともう1回、8月の千秋楽目前の名古屋
あと2ヶ月、どんどん進化を続けてるとの噂の古川さんヴォルフ
これ以上進化されちゃったら、どうなっちゃうのかしら
楽しみすぎる
8月まで頑張って生きていこうと思います(笑)
これ、多分無理なんだろうけど・・・この古川さんのモーツァルト、DVDに残した方が良くないですか
東宝さん
少し時間おいて、落ち着いたところで、忘れちゃう前に、覚え書きを
今回は、舞台全体を観たいとかってのは諦めて
オペラグラス使いまくり
だって2階席じゃ、表情な~んにも見えないもん
コロコロ変わるヴォルフの表情が可愛すぎて
古川さんの満面の笑顔(演技だけど)見たら、こっちまで嬉しくなっちゃうし
バク転て噂を聞いてたのが無かったけど
(ちょっと楽しみにしてた
)、そこが代わりにブレイクダンスになってたのかな
からの寝そべって頬杖ついた可愛いアイドルポーズ
←あの時の表情、正面から見れないのが残念
オペラグラスで見えた手がすごくキレイ
指が長いな~
生執事はずっと手袋してたからね~
役柄的にも、ピアノひく場面とか、譜面書いてる場面とか、指に目がいっちゃうんだよね
最後の死んでしまった後の、ほんた脱け殻のような表情、全体的な雰囲気、怖かった・・・
あばら骨浮き出ちゃってて、なんだかホントにリアルに・・・怖い
けど、ものすごく絵になるな~
、なんて思ったり
歌もどれもスゴイ歌唱力で

レディベスの時、ちょっと歌唱力弱いな~なんて思ってゴメンナサイ
ベテラン勢の中でも、ちゃんと存在感バリバリでした

ほら、やっぱ、せめてCDだけでも残しておいた方が良いと思いますよ
東宝さん
涼風さんの美しさがハンパない
衣装も曲も美しいんだけど、あの気品ていうのでしょうか
去年のロミジュリで初めて観た木下晴香ちゃん
お若いのにあの存在感、歌唱力、何なんでしょ
ジュリエットの次がこのコンスだったから、全然違うオーラにビックリ
そういえば、コンスって悪妻って紹介されてたけど、あれ悪妻なの
全然フツーの夫を思う奥さんじゃないのかな~
まさか、親が毒親とは思わなかったけど(笑)

ナンネールの和音さん、レディベスのアンブーリン役が、とっても強烈で
今回、かわいらしい役もとってもお似合いだと思った
生執事でメチャクチャかっこよかった秋園さん
見つけられるか少し心配だったけど、すぐ分かった
まさかのヴォルフの最初の相手役
他の役のシーンは、分からず
カーテンコールのアマデちゃん
最後に古川さんと出てきて、ご挨拶
はけるときに、古川さん見失ってキョロキョロ
カワイイよ




劇中のアマデは無表情だったりして、ちょっと怖いけど、小さくてチョコチョコ動く姿は劇中でもすごくカワイイ
でも最初の方の、鏡の裏から薄っすら見えるのは、マジでホラーだった
メチャクチャ怖かった
とりあえず、全体的にスゴすぎて言葉にならなかったので、行動で示してきました

観劇前買わないと決めたブックマークとシークレットチャームを終演後お買い上げ(笑)

シークレットチャームは、ホントはヴォルフかアマデちゃんが欲しかった


