CIDPと言うことは。


8日は診療日でした。

そして「変化がないので、次回は2ヶ月後に診察しましょう。」

とDr,は言いました。


この言葉は、多くを含んでいます。

変化がない;進行が止まっている。

と言うことか。

はたまた、

治療に対して変化がない;薬が効かない。ともとれる。


2ヶ月後;月一では、急変はないので、2ヶ月に。

     ;治療に対して患者の負担を抑えよう(労力と費用の軽減)


と、色々勘ぐるのは、

CIDPに対する、理解が足りないためだと思う。



最近の症状


四肢の痺れ、痛み、就寝中の攣縮、こわばり、肩関節周囲の筋力低下、

右足の痛み、便秘等です。


リリカ、センナサイト、マグミット



まとめ

曲りなりにも

剣道もできるし、食欲もあるし、よく眠れるし、ブログも更新しているし、

庭の草取りもしたし、



なんとか、今日も昨日と同じでよかったです。


「病気と自分の現状を理解し、明日を迎える。」です。

タバコが無ければ、落ち着かない。


タバコってなんなの、と素朴な疑問。

煙草と漢字で表記すると、「けむりを出す草。」「けむりとなってしまう草。」

ですね。

(あくまでも素人の、思う事ですので、聞き流してください。)


嗜好品ですから、当人が好めば、と言う範疇で、楽しむ物とでも、

言えるかもしれません。


その他に、嗜好品は、種類、茶類(コーヒーを含め。)等浮かびます。


嗜好品に共通するのは、多少の薬物作用がある、


煙草の、ニコチン

酒類の、アルコール

茶の、カフェイン


いずれも、快感を与えてくれる。(ホッとすると言う程度ですが。)

摂りすぎると、気持ちが悪くなる。


煙草と、お酒は過ぎると、嫌われる。かな?


煙草は、喫煙場所も制限された。


お酒は、酒さえ飲まなければと言われるように、人格を変えてしまう。


煙草は、嫌われるが、タバコを吸う人を嫌いとは、あまり聞かない。


酒は、それ自体嫌われないが、酒好きは嫌われる。

気の合わない、酒飲み同士は喧嘩になる。)


と言う事で、節度をもって、ほどほどにと言う事に。


私のタバコと酒のイメージは、


仕事の休憩に一服。

仕事が終わって、ご褒美に一杯。


さて、お茶ですが、

日常茶飯事と言うくらい、生活の中にあるものです。


ご飯の最後はお茶で締めくくります。

更に、お茶漬け、茶飯と言う食べ方もありますが。


茶道の世界があるようにお茶自体が文化となっています。


お茶の一杯も飲んで、とお茶でもてなす。

と言うう文化です。


煙草も、お酒も嫌われないように、楽しむ気持ちが無くては、

世の中に不要なものになります。


食べ物も、何でもおいしく、頂けるから有り難い。