
アクリル板を置いて対応していますが(手作りですけど…)、この1年でこういった商談スペースにだいぶ慣れてはきましたが、なんかお客様のオーラといいますか雰囲気がちょっと感じ取りにくい感があるんですね。
不思議なもんですね。透明で薄い板なのに…なんか距離がある感覚。
こういった対策が必要なくなる時が来るのか、もしかしてスタンダードになってしまうのか。気になります。
あとはちょっと時間ある時に、目隠しカウンターを再度作り替えてます。大工さんみたいに工具を持っていないので手動工具でコチラも手作り。

思っている物を買うんじゃなくて、作る方が好きかな。ただ作ってて思うのは、電動工具の存在感。一式揃っている大工さんに工事を依頼するのは、それだけでお金を払う価値があるんですよね。
まだ製作途中ですが、シナベニアをもう少し張って、オイルステインを塗って完成かな。
〈茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産〉