いや~ 新年早々
色んな不動産営業のやり方に半分笑えてます。
年が変わって、気分一新と思いきや
どんな心意気で新年を迎えたのか?
まぁ コッチとすればお客さんの方向を向いておけばいいので
あまり関わらない方が良い流れになるかと感じてます。
新規の土地情報が出たので、その売却情報を出している不動産会社に
物件の確認の電話をしました。
私:「●●町の土地はまだ大丈夫ですか?」
相手の担当:「はい、大丈夫です。」
で、ちょっと気になる部分があったので、詳しくヒアリングしてみました。
そして、翌日にいつもの物件有無の確認をしていまして
昨日に聞いたその土地の有無を聞いたら
相手の会社:「その物件は商談中になっております。」
うそつけっ!!
たぶん申し込みが入るかもしれんって事で、急に止めたんだと思う。
売主さんがホント可哀想やな・・・。
まぁ 私もその物件を紹介したいお客さんがいた訳じゃないので
今んところは別に構いませんが・・・(汗)
んでもって、もういっちょ。
以前に勤務してましたセキスイハイムの先輩から電話ありまして
「ウチの営業メンバーのお客さんで土地を探している人がいて
他の不動産会社にも声をかけているみたいやけど
全然茨木市のエリアとかを理解していない不動産営業ばかりで
めっちゃ困ってるらしい・・・・・協力してもらっていいか」
もちろん全面的に協力しますが
私:「そんな不動産営業なんて、おらんでしょ?(笑)」
先輩:「いや、いるんやて!橋本が知らんだけ、おんねんで。」
エリア知らずに どーやって営業してるのか理解できませんが
たぶん お客さんと噛み合ってないんやろな。
お客さんの要望に対して どっか向いた返事が返ってくるみたいな。
エリアを理解していないというより、自己中みたいな対応してる気がします。
不動産仲介って、物件の比重も高いので
すべて当社で取引になるとは限りませんが
住まい探しの過程で、何か役に立つことができる立場になれれば
それはそれで有難いなぁ~と感じています。
<茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産>