『考えよう。答えはある。』
これなんだか知ってますか?
昔のヘーベルハウスのキャッチコピー
だったと思います。
これ好きなんですよね。
私もお客さんの間取りを考えてる時の
心境に近いです。
色々な条件や要素を入り混ぜながら
間取りを一度完成させて
さらに完成度を高めていく作業。
なんかシックリこない時も多いのですが
そんな時の心境です。
『考えよう。答えはある。』
実際には 答えがありそうな予感というか
感覚があるから考えていくのですが
考えれば考える程、納得できます。
あっ・・・お客さんじゃなく自分自身が(汗)
でも 提案する自分自身が納得してないものが
お客さんに響くわけがない。
不動産会社の提案する間取りが
好きじゃないのは たぶんコレです。
(ハッキリ言っちゃいました)
【考えた】っていう痕跡が
間取りから伝わってこないんですね。
他では真似できない出来ない不動産仲介会社
を目指していきますよ〜。
〈茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産〉