今日は ちょっと真面目な話。
野球で例えると、バッターの基本は素振り。
私が子供の頃からやっていたバドミントンで言えば
フットワークとまたまた素振り。
たぶん上手な人ほど
この素振りを鬼の様に練習してきたはず。
さて 不動産仲介に置き換えると
この素振りに当てはまるのは?
物件を真剣に見てきた数
これになるんじゃないでしょうか。
真剣に見てきた上で それぞれのお客さんに
物件を説明していく。
これの繰り返しだと思います。
接客の数じゃないですよ。
打席に多く立てば いいバッターかといえば
絶対にそうではないと思う。
どれだけ練習をしてきたか。
どれだけ準備をしてきたか。
やっぱコッチの方が重要ですよね。
ゴールは 自分自身が納得できる事と同時に
お客さんに喜んでもらえる事。
いや スポーツでも何でも
仕事は通じてる。
さっ 物件を見に行こう。