新着の物件をチェックしてまして
築年数が古めの3階一戸建てとか
普通に売りに出てますが
明らかに耐力壁が足りないやろ。。
っていう物件もあります。
新耐震基準後の建築であっても
建築確認がどう下りてるのか
詳しくは調べてませんが
ちょっと仲介はよーせんな・・・。
なんぼお客さんが気に入ったとしても
ありのまま知ってる事を伝えて
『やめときはったら』
って流れになりますね。
こう考えたら、不動産仲介営業も
間取り的な構造や偏心率とかを
理解しておくべきやと思います。
土地相場、建物の状態、価格だけで
安易に『この物件ですよ』って
言ったらアカン。
〈茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産〉