造成された街並みと既存の住宅街 | 茨木市の不動産ブログ

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アイ・ウィズ不動産・・・茨木市で不動産屋をしています。不動産・住宅のことについて書いています。時には【物件情報】、時には【日々のひとりごと】。ほぼ毎日更新していますので、楽しんでくださーい。


朝の出勤時に なんとなく考えていた事が




今日 お客様と話をしていてタイムリーに




出てきたので 書いてみます。




それは




『すでに出来上がっている住宅街の1区画より




造成された街並みの方が、決めやすい』 って事。






おっしゃられている事は すごーく分かります。




造成された街並みって事は 家も新しいので




見た目はよく見えます。




その点 昔からの住宅街はそれより暗く感じるかも。





でも間取りを作成する立場の人間とすれば




どっちでも変わりがない (;^_^A




むしろ 建築条件がない事が多いので




そっちの方が 不動産仲介としては楽しいかな。





事務所近くで言いますと




造成された街並みっていうのは 真砂玉島台。




建売住宅か建築条件付き土地がほとんどです。




見た目は 明るく見えますが 日当りなどは




正直『?』です。





水尾や若園町・玉瀬町の30坪クラスの土地を




自由設計で 採光や通風を考えながら建てても




結構いいプランが採れるんだけどなぁ・・・




総予算も安くできますし (^-^)/





このあたりのお客様へのアピールが




弊社の仕事になっていくんだと思います。




さっ 頑張ろっ!!





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