世間は若干GWモード。。。
同業者さんは大半が休み。。。
休みと仕事の狭間で葛藤している橋本です。
今日は先日にお客様から依頼を受けました
物件の調査に行きます。
その目的は・・・
『フラット35が使えるかどうか』。
フラット35の融資を受けるためには
適合証明という認定を受ける必要があります。
その認定には、構造や基礎高・換気、小屋裏換気などが
基準を満たしているかどうかの検査があるのです。
設計士さんに依頼して調査するのですが
それだけでお金がかかるので
私の方で確認できる事はやっておこうという訳です。
そこで、フラット35の基準が厳しそうなら
無駄なお金を払う必要がないですからね。
新築なら話が早いのですが
中古一戸建ての場合は手間はかかります。
でも、フラット35が使えるとなれば
低金利の長期固定です。
検討の価値はアリですよね。