エドガー・ケイシーの研究家である
光田秀さんのYoutubeで
アトランティス大陸やレムリアの話があって
そこから、巨大な石の遺跡の謎が明らかになっている。
アトランティスのテクノロジーは
今とは違うエネルギーを使い
重力をコントロールできたらしい。
そして約1万年前、エネルギーシステムの誤用により
地球の地殻変動をもたらし
アトランティスの末裔は、エジプトやペルーなどに散って
そのテクノロジーを使って、巨石文明を作り上げたらしい。
ケイシーは、人類の起源にも言及しており
霊的存在が地球に降りて、動物の肉体に入ってみたところ
そこから抜けられなくなり、魂であることを忘れ始めるということが起こったそうだ。
それを救済するために、進化していた動物=アファール原人の脳を大きくし、
直立させ、体毛と尻尾を落とし、魂を原人に移して救済しようとしたらしい。
思考では追いつかない物語だが
とても説得力があり、そうなんだあ〜と納得しそうだ。
人間の歴史をそういう視点から見ると
日々の悩みごとなど、些細なものに見える。
魂があって、体がある。
その構造、その仕組みを持つ人間が、自分の周りの現実を作り上げていくのが面白い。
魂って何?
追及する価値が十分ある。
思考では掴めないけどね。![]()
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