セカイを変えていきたい保育士の心ノート -4ページ目

セカイを変えていきたい保育士の心ノート

子どもたちが子どもであるうちに【ありのままの自分で生きてていい】と知ってもらいたい。そうして自分の光を放ちながら自分の色で育った子どもたちが創る社会は、きっとあたたかくて優しいモノ。
子どもが自分らしく生きられる道を創っていきたい保育士です.

『ママどうしたらお仕事がんばれるかなあ?』と5歳に相談したところ

『ままの正直な気持ち、先生に話してご覧?きっとわかってくれるよ(^^)』とこどもらしくない答えをくれた長女。

『ママが優しいなーって思う先生は誰?』

『○○ちゃんだよ?』(長女も知ってる一緒に働く私の友達)

『じゃあ○○ちゃんに言って、他の先生にお話ししてもらえばいいよ、ママが悲しい顔してたらこどもたちも悲しむよ』

ですってですって!
真剣に聞いてくれてしかも言われてる言葉がスースー心に入ってくるのね!

以上、5歳にお風呂の中でカウンセリングしてもらった件でした♡