持って生まれた
"ありのまま"のその子で生きていく為に
学校に行かないことを選択する。
これでいいんだと私は思っています。
本当の問題は
【学校に行かないこと】なんかじゃない。
本当の問題は、
みんなと同じ事ができない私はダメなんだと
子どもが自分に絶望をし、
自分で自分をころしてしまう事がある事の多さを創っている今の実情。
こんな悲しい事ってない!
この現実の方が緊急事態!!
*
みんなそれぞれ違う個性があって
そのどれもがあっていいもの素敵なその子の宝。
なのに、
学校へ登校する事をゴールにされて
心の中がどうなっていようと
学校へ行く=みんなと同じ
を求められてしまうこと。
私はこれを代えたい!
【いろんな選択肢があるよ✨自分が活きる選択をしてね✨】そんな多様性が認められて当たり前の
世の中に。
そして学校以外の受け皿が少なくてあったとしても、
心身共に家庭にかかる負担も大きい。
もっと強く支援策作ってください政府さん〜🙏
*
【みんなと同じ事が出来ない私はダメな人】
そんな事ないのよ、
絶対にそんなことはない。
あなたがあなたで在るだけで
素晴らしい事価値のある存在だということを、
子どもたち一人一人に知っていってもらいたい。
だから、
ここにいるNPO法人こころねのチームと一緒に、
活動をさせてもらい続けたいと思います。
こころねに繋がった子どもたちが
笑顔になってお家に帰っていけるよう、
還る場所があるんだな〜
こんな大人もいるんだな〜
自分はだめじゃないんだな〜
そうやって子ども達の気持ちがキラキラ
明るくなれるよう、
願い続けて動いていきます。
34歳、初めて自分から選挙行きたい!と思える人に出逢ったのほかみやさんの演説を聞いて。
魂が震える感覚、自然に涙が出て
心がとっても反応して魂に届く想いだった。
今までは旦那に無理やり選挙つれてかれ、
てきとーな名前書いて
だって、探しても探してもほんとね、
入れたいと思える人が心が動く人がいなかったのよ。
だけど、もう異常すぎるこの気候変動や
泣いてるお母さんがたくさんいて
自分らしく生きられない子どもたちがたっくさんいて、たっくさん子どもたちが自死を選ぶ、
この日本という国に私は保育士としてママとして1大人として、とても危機感を覚えてね。
『選挙にいかないこと..沈黙は容認』
て言葉で目覚めて、
ほりこしけいにんさん。この方もとっても応援していて、
戦争はじまりまーすっとか言われても
自分たちが選んだ人が決めたこと。
..そんなふうになるなんて絶対嫌で
私が創りたい未来を、
同じように望んで挑んでくれている人が国を創っていけるように、
それが選挙なんだって知って(恥ずかしながらこの年でね)
今回まで全く選挙に興味なかった私が、
昨日は開票日で本当に気になって眠れなかった。。
ほりこしけいにんさん、、
当選できずとっても残念な気持ちで一杯。
今の日本に危機感めっちゃ感じているのに、
他の方は何も思わないのかなー
国変える人たちが何も変わらなきゃ
このまま何も変わらないのになーーっと
率直にとっても疑問に思った。
ものすごい数を占める自民党さん、、
本当にみんながみんな、
私達を想って気持ちを持ってやってくれてる人ばっかりなのかが心底疑問。
本物、が
楽線していく現実が
悔しくって本当にもどかしいや🥲🥲
そんな吐露でした。
がっこうでは、
みんなと同じ事をしていく生活が当たり前で
一人違う事をすれば問題視され
自分の頭で考えて動いた結果、
それが大多数とずれていることであれば
注意され、問題視され。
でも社会に出れば、
「言われる前に動こう」「自分で考えて動こう」がとっても大事になる。
この矛盾をお知り合いの大学生が言っているのを聞いて、全く同意見だと思ったよ。
これが今はやっているといえばのって
大人気!と知ればそれを手にし
無意識のうちに私達は、
社会の流れにそっていれば安心。
みんなと同じなら間違いない、
そんな気持ちで 自分の頭で心で考えることをやめたりしていないだろうか。
【普通】にとらわれ
人と違う考え、
人と違う意見をだしてくのは恐怖。ていうか普通でさえいれば人生にあらなみたたず平和にやっていけるから何よりも楽。
幸せ。それもその人の生き方で、もちろん何も悪くはなくて、誰に文句言われる筋合いはないのだけれど。それでも。
今、こどもたちが熱中症で倒れ亡くなってしまっている子もいる日本の現実の中で
【外ではマスク外してね】そう言ってくれる大人がきっととっても少ないんだろうなぁと
悲しくなってしまう。考えると涙が止まらなくなってしまう。
2年前、
マスクを「してもいいよ」ではなく
しなければいけない状態にしたのに
「外してもいいよ」な現状にとっても違和感。
学校に電話すると、
校長先生は「上からの通達がなければこどもたちにおろせない..」
「隣の学校はそうしてないのに、自分の学校だけという声があがるかもしれない」
そう言っていました。
保身。大人の保身のせいで
子どもたちが犠牲になってしまう事がとっても胸が苦しくなる。。
文部科学省だか厚生労働省だかからの通達前に
独自で、【外では外しましょう】という張り紙をつけ動いている学校もある。
でも大多数は、
「今の段階では判断ができない」って
そんな風に思考停止してる間にこどもたちがどんどん苦しくなってっちゃうって、
トップの人たちの考え方に私はとっても悲しくなったよ。
【「感染者を出さない」ためであれば、その他のすべては後回しにしていい、そんな空気が蔓延しています。それが例え「熱中症」、「いじめ」、「不登校」、「鬱」、「自殺」であっても。..】
【今子どもたちを襲っている1番の脅威は、「熱中症」でも「感染症」でもなく「大人の保身だと思います。】
谷口たかひささんの言葉。
本気で、
こどもたちの命を大切に思ってくれる人がトップにいてほしい。そうでなきゃいけないと思ってる。政治もさ、
今までなんの興味も持てなかったけど何回調べてもさ。でも今回初めて、魂の訴えというか
あ、この人たち本気だなって人たちを人生で初めて見つけて、子どもたちや本質的にしっかり守ってくれる人たちをちゃんと選ばなきゃいけないって責任を感じました。
ふわっと政策じゃ、何も心に届かない。
想いがしっかりある人だけが残ってく。
本当に、広がればいいなそういう感じが。
