子と母と..。執着。 | セカイを変えていきたい保育士の心ノート

セカイを変えていきたい保育士の心ノート

子どもたちが子どもであるうちに【ありのままの自分で生きてていい】と知ってもらいたい。そうして自分の光を放ちながら自分の色で育った子どもたちが創る社会は、きっとあたたかくて優しいモノ。
子どもが自分らしく生きられる道を創っていきたい保育士です.

次女とは、
しっかり分離が出来てるんだとちゃんと思う。


彼女の性格を理解してるし
彼女の性格や性質を肯定して
そのまんまで生きなさいって心から思って


私に理解できない部分も、
この子すごいな〜こうなんだな〜

ってね。

だけどーー
長女に対しては。


私=長女
長女=私


常に同じ枠の中にいて、
色んなことが許せない


私の意識が、
そのまま彼女にながれてるような感じ。

ママの願い=長女の願い

誰も気づかないうちに
そんな執着ともいえる関係にしてしまってるような。

離さないと。
離れないと。
もう、開放してあげないと。


でも、でも、でも、
意識がまだ離れ方わからず
今はまだおんなじカテゴリーに入れてしまってる感覚。

これが切れたら
長女はもっともっと、
自分を生きられるのかな!