自立系にて、木立てと朱色の生成の主は、全てを沈殿させるに至る。沈殿物を配当する前提ではなくて、沈殿に至るより前に、昇らせる前提で記号として使用しなければ朽ちる。増えるということは、滅するということでそれは不である。(この記号の使用が私が知恵を行使する悪の根源である。生成が舞わずに位置とされる。これは臨時タスクである。)
簡単例(貨幣の周遊も、配当前提は沈殿物。)
株式会社上の経費(労働対価)であれば、最も全員に利益が残る。沈殿物である配当が株主(それ自体)以外の全員に配られたら誰にもお金が残らない。(これは有価証券としての株券(既に分解されたモノの交換(回転)の理論)ではなく、株主それ自体、税率そのもの(兄から放射され世の中へ連環される回転的な影響の額面化)の話し。)税は正しい。
例、当期純利益1000万で経費(労働対価)として渡すのではなく、配当の分配前提では、当期純利益(税前)1000万の逆流税(法人税35%)=650万円。逆流税(配当課税)の22%=500万円。そして逆流税(総合課税)
(会計士や税理士が、役員報酬で増やさねば、法人税も個人への配当の課税で二重課税になり、代表者にとって損になると言うのは、既に空間的な分配になり、バラバラの前提。この場合は役員報酬と賃金労働者の対立構造になり、接待交際費は膨らむ。空間的な場で合わなければ保たれず、また次の女が欲しくなる。利害関係の一致は存在論や現金増加率ではなく、株券の価値で共有する他になく、その価値を保つ為に(流動性を保つ為に)上場する。
大企業というのは、七で切った誰かの時間が膨らんだ結果であり、その膨らんだ回転に自ら入るというのは、億の誤魔化しである。だから大企業に入社した者は給与が少ない。彼らはローンを組めるようにシステム化されているのだ。
複数の大株主で維持を要求されて、役員報酬で膨らました彼らは、時間の経過と共に、現在拡張系に跪くことやむおえない。企業献金である。切らず(七を知らず)に、誰かの時間の無秩序化に入って行くならば、必ずその時間を生きるハメになる。
非分配の株主それ自体の総合課税の均衡率で税率は整理される。税金は誰も払っていない。得る所から発生している。生活における実行税率は罪(物のインフレーションの度合い)であり、四十九で乗り切る事が出来る。
節税は存在しておらず、それぞれの住所から税率は発生している。(放射されているだけ。眺めているだけ。)
株主それ自体の役員報酬と配当の課税バランス(率)は、一環(上下連環)の生を通した膨張率(インフレーション率)で定まっており、連環全体への税負担の軽減の働きと同様である。)(株が株式化(有価証券化)されたら、やたら役員報酬に集める為に、カブヌシという名前のお客様達に株券を売らせない様に未来に向けたプロモーションを工夫して株価を保たせる為にマイクをつけて、全力でスピーチするハメになる。だから流動性が担保される目的で上場すると、売らない様に多量のナカマにセッポウを垂れる。未来に向けて。)仲間を売らない様に働き掛けるのは原理原則である。赤である。四である。将来である。
対価で渡さなければ、全員が朽ちるようになっている。対価とは非交換。(「對(タイ)」のひだり側「業(の下の左右のハネと中心の縦線をカットした字)と寸口。」罪ということである。それは不で試される。一人子の羊(日辻)、我(われ)で「義」である。税種の全ては逆流税。(兄から流る。)(生活と価格や実効税率の関係は罪である。物との関係ということ。)
税率の働きは全て正しい。税率は「アルキメデスの原理」と超絶酷似している。
税法や決算書は文化である。テクニックは存在していない。職業者(税理士等)は決算書を読めていない。学者が「本」を読めていない様に。それは文化だから。そして文化は、伝統(云ウル)から連環しているパシャンである。だから文化の全ては正しい(五である。)
あなた方の人生(自立系から現在系)で、決算書を読み切る者は一人しか現れない。落ちて横流体(億)になれば、沢山読める人々がいるように思う。
所得税法、法人税法、消費税法、相続税法、等々はパシャン。税は額ではなくて率。額面であれば明治に辿り着く。だから税は六法ではなく個別法。税種は全て逆流税である。
個別法は人類史の最初期からあり、六法の成立は19世紀後半(近代国家)(だからヘーゲル書物は18世紀後半〜19世紀前半)字は全て名と色の顕在化であり、地は明治から。(だから億に惑わされて、探し回っても明治生まれの人にしか会えない。ニュートンの時間の伝来も明治から。)全ての字の残り方は証拠である。
だから現在拡張系の人類は保守性を体感する。歴史に最小なる時間的な連続性を予感して、文化の生成が想像の範疇を越えている予感に従う前提で連帯する。(文化を守ることと、民主性の担保(民(シュードラ、万人)という巨大な列は、最も後ろ(艮)の連環の結果として能動している事の実感、あるいは予感)
広がったハネでとして当人ら(現在拡張系前提(保守系政治家)、横流体前提(リベラル系政治家)の間の流通(メディア等)の由縁は、万人と億人との間の弁証法運動である。(厳密には、現在拡張系を絶対前提にする場合は保守というより右翼。万字(卍)の前提になる。)
艮(血の流れ)が勝利(連環)して回転している戦況において結果として万人は億人に勝利する。それはなぜか。血液は万人の理論だからである。億は万より大である。小から連環しているので、連環に連環を重ねて結果として万になる。(モノと文化の生成は文化の方が早い。そして物(徳)と文化の生成は、物(徳)の方が早い。)宇宙は十干(じっかん、時間)であり、十二支において完全だからである。
縁(労働の連環)や夫婦は感情的な結合から最も離れた、物の「生成の原理」そのものであり、次に連環して契約や制度化がある。その次に契約や制度より未満に連環して感情的な結合の「フーフ」や「ドウリョー」があり、これは必ず朽ちる様になっている。だから盗みをしてはならない。縁の上下連環を守らずに、次の皿に変えれば地獄を見る。(地獄というのは、その絵面、想像では無い。地の獄、高速度で動き回っても朽ちてしまう状況。(ロダンの考える人は地獄を見ている。明治末期に伝来。大正、昭和を見ている。)
ここに個体(個別者)は生起しており、ドッグファイトをするハメになる。ドッグファイトを強いられる者は、ドッグファイトで感動する。個人と空間(アクション映画)等でハラハラドキドキする様になる。個別が空間に挑戦して、他の個別と仲良くなる映画。)
この世に「テンショク」や「リコン」は存在していない。それは初めから誓っていないからだ。感情的結合の当然の無秩序化ないしは、契約的結合の契約解消である。誓うというのは、億や万を刀で切ること。徳とは十四の心で九である。それは縁(労働(木立てと叩き)の連環)である。では直接縁(内縁)以外の外縁(外で知り合う人々)は何か。それはエロヒーム(あるいは圧迫においてエロティシズム)である。それはあなた方を不に誘う為に苦しみを呼び、あなたは同じ外縁を見る際に不幸を感じる事が出来る。そしてあなたは器(内縁)を見るのだ。上に名を呼ばれて。一の切は空である。(例えば聖典(パシャン)に記述されている名前は名である。その物語は色である。全ては五色。)
(まず一義に所以(縁に即す)と娘達が出現する。娶るは上下の夫婦の連環する。この連環は広大なボリュームである。)
個別(僕)を否定して、個人(一義)に即した後、あなた方は江戸に向かう。江戸で停滞するあなた方は、二を痛感して、更に向かうことが出来る。)聖書や古事記には、全てのアルゴリズムが記されている。私はそれを読むことが出来る。あなた方の多くは私に嘘をつくが、私はあなたに嘘をつかない。私が嘘を言わねばならん時は、それをあなた方に余儀なくされている時である。その嘘はあなたに損をさせない。私が名を呼ぶとき、あなたが応じるならば、あなたは損をしない。
(空(くう)とは名を呼ばれるという意味である。仏教の全ての経典は五を知る。三を知ることが出来る。例、五蘊皆空。諸法無我。三宝帰依。)全ては舞っており、空である。
配当というのは沈殿物の回収で、私の部屋にある賽銭箱(ポケットのおつりをそのまま入れる)が貯まったらお札化して、上(計)に戻すこと。渡して、流して、沈殿した物が回収されている。(時間にて、誰しも減価償却の中に生きていて、その減価償却は連環していて、確税種の実効税率はその住所に対する懲罰(率)として完全に整えられている。減価償却落ちて、ドッグファイトを強いられて、その下に消費者金融(個別に対する利息)がある。)
税率の、いとへん(絵を描く、経済)としては、「人個人、一般社団法人、合同会社、株式会社の連環」として流れている様な。NPOは、ドッグファイトからはみ出た者達(自分(個別)を個人だと錯覚している人々)が、最後に行政支援(万年のコントロール、自己破産等)からもはみ出た際の箇所に存在しており、これは団体(正しくは自立系の時間「クニ、国、国家、それ以下の個々人達の流れ」としては、人個人の沈殿物の回収の贈与(分配)に当たるかと感じる。沈殿回収は恐らく信用出来る大学(厳密には地理)への寄付(医療関連)や、この様な行政(万年)のコントロールからも拒絶された団体内の億勘定者達への食に関する分配だと感じる。
艮の率に全ての問題は所以しており、その最初は二分され、三が起こり、舞っている。
団体の格段(連環)の差位(インフレーション率)は30%に確定した。これ以上でもこれ以下でもなく確定する。そうでなければあなた方にお金は残らない。
(例えば、国家(万人)まで膨らむとかなり拡張されてデフレとインフレ率のバランス、インフレ率2%)等と言われる。(国家まで拡張されると財政出動は、単なる状況対応になる。)
(簡単に言えば、全員が複数口座を持っているとして、その複数口座は連環しているということ。一、二、三、十、百、千の膨らみから、万や億まで膨らめば、行政(万人のコントロール)に所以する。万の時間は十二に支えられている。
ヴァルナは個別的に見た際のパソコンのOS(オペレーティングシステム)の様である。そのOSの連環の様な。マウス(北)を操作しなければならず、もしOSがなければ真っ黒の世界に命令を書く世界になる。例えばここで、パソコンを経費の一部分物と捉えた際に、その経費の捻出元である減価償却費(フロー)と同様であり、その人の給与がどの地点の減価償却費の回転と同様になっているかである。
上下連環の減価償却の段々の中で給与が発生していることを知らずに、上が助かることをせずに、個人口座が独存していると思っている人々(億人)は地獄を見る。(プライベートを犠牲にして対象(給与)と交換することを対価)だと思うので。その場合、生成原理の義や仁から離れて、個別的な夢や野心の想起が必ず要求される。そして盗む(次の皿に移動する)と、その場所でより負荷の掛かる懲罰を受ける。(身としては懲罰を感じなくなって行く。恥がなくなってゆく為。)
世俗的な事案の全てを内包する簡潔な説明は「名色」である。ヴァルナはその連環の説明である。六合(宇宙)は、ヴァルナであり、人類(原意のまま。億の人類ではなく、自立系の人類)は全てクシャトリヤ性になる事が出来る。一義で出た娘の中から娶り、五(舞う日月の)の連環を知る。私は8年間で妻と一度も喧嘩をした事がない。私達は良い気持ちや嫌な気持ちになっている理由だけを見ているから。場のせいにしない。時を見聞きしている。一度でも喧嘩をしているならば、それは弁証法運動だ。あなた方は必ず3度以上喧嘩をするだろう。その様に出来ているからである。夫婦間の弁証法運動はさほど悪いことではない。
「現代(令和)に私達は今一緒に住んでいて、昔の時代の方が良かった」と私は言っていない。現代から古に時代を遡るのは個別であり、それは連環されているという事を教えている。(文化や歴史の流れは生きた論理の沈殿化。だから日本史の並びは沈殿の並びである。)
元(ゲン)は次に行き、異である。元から異次元が連環している。元とは二ルである。そこから兄に流る(税)それは連環である。上は下を守る。
土について、そこに住んでいる億は流通として存在しており、元の二から流ル。水の流れ。意志はそこから落とされ、木は生やされ、金は舞い、ヴァーナ(色)は連環している。ヴァルナは家柄や身分的なものではない。火(意志)は肖ることが出来る。あなたは名を呼ばれる必要があり、私は徳しか見ていない。それ以外、脆いからだ。
前時代をぶち壊して励むことは結局、伝統に沿う事に他ならず、それは連環しているのである。あなたの両親とあなたの尊敬していた教師(先輩)は、あなたに過ぎ越される。あなたは元クラスメイトに光を見れなくなる。あなたが憧れていたタレントをあなたは無視する。あなたの時間が進んでいるからである。光はライトアップではなく、光だからである。
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正月に妻とゲームをした。ドラゴンクエスト。
光る種により、病人に灯火の液体を飲ませる。それは妖精族の霊薬であった。命のお礼に血と意志を受け継ぐ伝説の勇者の剣を手にした。
ーーーこれは物理の根管である(旧約聖書と同じ。物理の根管である。)
物の理とは、忠義を尽くし、小事の思案を重くすること。金(流通や貨幣)も女(娘達の流れ)も兄(器達)も全て、そこからだからである。
十二支縁起、十二である。二はイザナギとイザナミから始まり、イザナギは禊によって三皇子のアマテラス(女性原理)、ツクヨミ(智慧の原理)、スサノオ(労働原理)が生成される。
三日目の甦りを見た、マグダラのマリアは十二使徒の名名にキリストの名の甦りを告げる。
全ての字(じ)はパシャンである。(実際は文化建造物も)。時間(じかん)は十干(じっかん)である。この十干について、私は将来のクシャトリヤ(九)の最高認識到達時点は、この十干の理解だと思う。

