皆様こんばんは。


鍼灸師の浅野玲奈です。


本日は6~9月にかけて増加する食中毒について。


夏場に増え る理由として、「高温多湿な環境」や、夏バテなど により「抵抗力が低下」し人間の体内で食中毒菌類 の増殖が加速するといったものがあります。 

対策の1つで、例えばアポラクトフェリンは、細菌やウイルスの生命維 持に必要な鉄を奪うことで、強い抗菌作用を発揮 します。この作用は、感染型の細菌性食中毒(大腸菌など)やウイルス性食中毒(ノロウイルスなどの菌にも有効です。 

アポラクトフェリンを継続的に摂取することによ り、体内での増殖を抑制し侵入してきた外敵に対 する「抵抗力の向上」につながります。



皆様の益々の健康美をサポートさせていただけたら幸いです!