Hello, how r u ?


しばらくブログをサボってました。


もしも定期的に読んで頂いていた方にはすいませんでした。


一応アクセス数は少しではありますがありました。


ありがとうございました。


さて、サボっていた間に色々とニュースがありました。


その中でも個人的に一番ネタにしてみたいのが、サッカー親善試合・日韓戦です。


ソウルのワールドカップ・スタジアムで行われた一戦。


開始早々、駒野選手を倒した韓国選手には日本中が怒りを感じたのではないでしょうか。


韓国代表、ラフプレーのセールとでも言わんばかりの勢いでした。


どうやら韓国代表チームは、ホームで戦うときにラフプレーを使う傾向にあります。


話を戻して、スコアレスドローでしたね。シュート数は韓国8ー6日本。


コーナーキックは小差で日本が多かったと思います。


私にはこの数字と結果だけではどちらが優勢だったのかわかりません。


数字と結果以外の内容で、日本と韓国のどちらが優勢だったのでしょう。


日本のマスコミ(と言っても夕刊フジ等マスコミという形容がふさわしくない報道機関)の中には日本が圧倒的に勝っていた風な記事を載せています。


一方韓国のマスコミはと言うと、日本に負けていたというよりも、韓国のサッカーが魅せられなかったという内容。


決して、日本に負けた、という風な内容は出ていませんでした。認めないあたり、「日本だけには」という意識が剥き出しです。


話は変わりますが、2002年サッカー日韓ワールドカップについて。


まだまだみなさんの記憶に残っていると思います。


韓国人にとっては日本人よりも強烈に残っているでしょう。


ですが、韓国が挙げた勝利は真の勝利ではありませんでした。これは「事実」です。


特に、イタリア戦とスペイン戦は。。。


韓国代表チームのラフプレーは目に余るものばかりでした。


ホームグラウンドでのラフプレーによって、審判を「味方につけ」ました。


この二つの試合によって、サッカー先進国だけでなく全世界のサッカーファンは、失望したことでしょう。


日韓ワールドカップは構造的な問題や上記の通りマッチマネージメントなど、失敗だらけでした。


韓国ではもう二度と国際的イベントを行わないことを祈ります。


それでは。