人が強く出る時って、自分の正義を守ろうとする時なんだなあ。

そんなに強くないよ?私。

人を傷つける(つけた)んじゃないかって時は自分も傷ついてるし、悩んでるし、泣いてるし。

それでも言わなきゃって時は、自分の正義(美学?正しいと思う道?芯?)を貫くため。
大袈裟に言えばそんな感じ。

できるだけ平和にのほほんとあほなこと言って、
たまに熱く語って過ごしたいの。
表にでてくる言葉はそのまま

ほんとに思ってることとはかぎらない。

ほんとに言いたいのはそうゆうことじゃなくって、

ってゆうのはよくあること。

上手に喋れればいいのだけど、

なかなかそうもいかないよね。

言葉の背景を感じれる、聞きとれるように

こころがけたい。

自分の発する言葉は

素直で、前向きでありたい。

自分のまちがいも人のまちがいも

重すぎず軽すぎず柔軟にうけとめたい。

不安なこと。

それを今言える人がいない寂しさ。

まぁどうにかなるだろうと思うこと。

何でわたしがと思うこと。

成長の機会だよなと思うこと。

わかってくれないと思うこと。

客観的になること。

強い自分を演じること。

可哀想な自分を演じること。

逆ギレしないこと。

落ち着いて話すこと。

前向きになること。

そんな繰り返し。

楽しみを見つけること。

喜びを見つけること。

笑顔で不安をはねのけること。