"据え膳食わぬは男の恥"と言う言葉があるように、
チャンスは狙ってこそ意味があるわけで…

かと言って、男に生まれた以上、
頂点!!とは言わずとも、高みを目指すのは必然でありまして…

とは言え、高嶺の花は高嶺にあるからこそ綺麗なのでありまして…

でも手元で愛でたいとゆう欲求もないワケではなくて…


なにが言いたいかとゆうと、
いろいろ恐い、とゆうか、
もうよく分かんなくなってます…


俺が痛くて済むならそれでいい、
俺が辛くて済むならそれでいい、

貴方に期待はしてないから、
貴方に希望は持てないから、

俺が悪くて済むならそれでいい、
俺が謝って済むならそれでいい、

私の心を傷つけないなら、
私の想いを裏切らないなら、


僕の両手でなにを抱こう、

一つの腕で愛を抱こう、

愛する人を抱き締めよう、


残りの腕はどうしよう、

愛する人との子を抱こう、

未来に繋がる愛を抱こう、


二人で互いに抱けたなら、

それが世界のすべてだろう、