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桜のブログ

思い出アルバム

「豆乳甘酒」を買いに万願寺の三河屋さんへ

冷蔵庫に常備していないと落ち着かない 私の大事な栄養ドリンクw
 
歳三さんの墓前参りも済ませて祈
 
所用の為に玉川上水まで出かけ、見つけたものがあるp
 
「ぐでたま 玉川上水駅をジャック」
 
可愛いフォトスポットもあるよw
     コレ 裏はこんな感じにむふっ。
 
ホームの待合室
 
 
 
 
 
 
可愛いねぇ~ぐでたまぐでたま(笑顔)
ぐでたまトレインも走っているらしいよ^^
 
玉川上水ついでに 一度は見ないといけないと思っていた
「旧日立航空機株式会社変電所」(東大和市指定文化財)

東大和市の南西部にある都立東大和南公園の一角に、おびただしい数の機銃掃射や爆弾の

爆裂痕を残す日立航空機株式会社立川工場の変電所が建っています。

 

この建物は、昭和13年(1938年)、当時の東京府北多摩郡大和村に建設が開始された

飛行機のエンジンを製造する軍需工場に電気を供給する重要な施設でした。

 

昭和20年(1945年)には、他の多摩地域の軍需工場と同様に、度重なる米軍の空襲を受け、従業員や家族など、あわせて111人の尊い命が失われました。特に、217日の戦闘機グラマンによる銃撃では78人の方が、424日の爆撃機B-29の爆撃では1800発余りの爆弾が投下されたといわれ、28人の方が亡くなりました。

また、この際の爆撃では工場の8割が壊滅したといわれ、工場は操業ができない状況となりました。

しかし、鉄筋造りの変電所は幸いにも決定的な損傷を受けることなく、戦後の平和産業の受電施設としてその後も稼働し続け、平成5年(1993年)まで変電所として働き続けました。その間、ほとんど修復の手を加えることなく使われ続けたのです。

 

変電所の保存等のために
心と心、平和への暑い想いを「ふるさと納税」に ご協力お願いします。

 

                                                   東大和市HPより

 

 
 

 

 

                          ↑

 

 

 

 

 

 

 

合掌m(_ _ )m

 

施設跡の見学に夢中になっていたら・・・・

知らぬ間に、スマホ見ながら大勢の人達が集まっていたじ~

すれ違いざまにスマホをチラ見したら やっぱり「ポケモンGO」だあへへ

 

ニュースでポケモンGOが原因で事故多発!と見た時に 私もインストールしてみたよ!

どんな風に危ないのか、なぜ大の大人までハマるのか知りたかったから。

まだ、こんなにやってる人居るんだね汗

まぁ〜何をやろうが自由だけど、ましてやココ公園内だし。

 

でも子供より大人の人数が多い事にビックリだ!

バインダーの上に3台のスマホを乗せてやっている人も多数。

家族の分までゲットしに来ているのだろうか?

 

個人的な意見を言えば、家の中でゲームをやるよりは外に出た方がいいとは思う。

ただ、大人があんなにハマっている姿を子供たちに見せたくないっつうか・・・・。

子供連れの家族もいたけど、他に連れて行く所はないのか?

 

ポケモンGOをやている方が居たら ごめんなさいね🙇

これ私の個人的な意見なので。

 

正直、公園内が不気味だったわorz

 

玉川上水の水の流れる音をしばし。

気分転換してから帰りましたとさゴールデンレトリバーペタ

 

まだ見てないDVDが 溜まってる汗

この2作品は、大好きな俳優さん一人「チャン・ヒョク」さんのもの。

僕の彼女〜の主役の女優さんは、現在テレビ東京で放送中の「青い海の伝説」にも出演している

きれ〜可愛い「チョン・ジヒョン」ちゃん。

 

時代物では「ユ・アイン」君の作品と 見損なっていたキムタクの「武士の一分」。

韓流ドラマにハマるまでわからなかった事。

若手の俳優さんの演技力が凄いなぁ~って事。

個人的にキムタクの演技は好きじゃないじ~  

でも作品自体はイイものなので じっくりと見て見ようと思う(今さらww)

 

韓流もね、時代物が面白いよ^^

今も動画配信で何作目かの時代物を観ています笑

 

「イェ! チョナ〜〜〜m(_ _ )m」

 

さくと原付で檜原村へ行って来た黒バイクバフッ!

檜原村は東京都の本州における唯一の村。
 
「野﨑酒造」
 
 
 
途中途中にある「特産物直売所」
にゃんこびっくり猫が居たらお土産に買いたい「またたび」が^^
 
大好きな「のらぼう菜」があったり、「ぜんまい」もあったり嬉しい限りきらきら
 
 
「人里バス停」
人里=「へんぼり」と読む珍しい地名です。
私の住む多摩エリアより気温が低い為、桜がまだ咲いている地域。
枝垂桜を背負う ちょっと懐かしいレトロなバス停。
 
桜の季節の多摩エリア(ここは西多摩)では ちょっとした撮影スポットとなっています。
 
暗くなるとライトアップされて もっとキレイなんだけど
原付で出かけてるから 山の中だから寒くなって来るし夜までは待てなかったw
 
 
 
バスの本数汗
車が必須だね!!
 
 
ちょうど「さくら祭」の今日は、集落の方々が暖かく出迎えて下さった。
「うどん」の写真を撮るの忘れちゃったけど、「ひきずりだしうどん」って何だろうって思うよね~
おじちゃんに聞いてみたら・・・・
「鍋から引きずり出して食べるから ひきずりだしうどんって呼ぶようになった!」との事。
あぁ~納得笑
 
 
吉村達也著の小説で「蛇の湯温泉殺人事件」てのを呼んだことがある。
ここが舞台となっていたんだね!
吉村達也さんの作品面白いんだよね^^

 

妻と一人娘を愛し、幸せな暮らしを送っていた会社部長の梨田進の前に突然現れた

若き美女。はじめて不倫への誘惑を覚えた彼に、彼女は衝撃的な言葉を告げる。

「あなたは私のお父さん」。

青春の日の一夜の出来事が、三十一年の時を経て罪なき家族を傷つける形で帰ってきた。青天の霹靂で家族は混乱。そして、秘湯・蛇の湯温泉の悲劇が…。

 

「蛇の湯温泉」

500年の歴史を背負い立つ、数馬の里独特の「兜造り」と呼ばれる合掌造り
渓谷を望んで伝説の秘湯を味わう。

檜原村の最奥地、数馬の里の旅館「蛇の湯温泉 たから荘」は隠れ里として知られた

この地の象徴ともいえる。
「蛇の湯温泉」は、古く「武蔵野風土記」にも記載されている多摩の名湯。

蛇の湯の名は「その昔、傷ついた大蛇が川原に湧く湯で傷を癒した」との言い伝えから。

何百年も前から多くの人々が訪れたという。

その効能は現在も変わらない。温泉通ならご存じだろうが、審査の厳しいことで知られる「日本秘湯を守る会」の会員でもある。

嬉しいことに日帰り入浴にも対応している。建物は数馬の里独特の「兜造り」と呼ばれる

合掌造り。

                          (ぽかなびjp HP参照)

 

一緒に並んで写真を撮っていたおじさま。
「写真撮ってもらってもいいですか?と言われ、温泉をバックに写真を撮って差し上げた。
「この温泉に入るために奈良から来たんです^^」とおっしゃってビックリひゃ~・・・

 

「九頭竜神社」

 

 

 

 

 

 

 

「九頭竜の滝」

長野県戸隠村より九頭竜神社を分社、建立し、信者がこの滝に打たれて身を清めていた。

お釈迦様が滝に打たれているように見えるとも言われている。

 

私の体重で橋が壊れないか心配><

そろ〜りそろりと渡ったwww

何故かさくも橋の端をビビりながら渡ってたw

 

下に降りてみたら木の橋の橋脚が、石の上に乗っかっているだけだと知る。

戻る時、怖いったらなかったあへへ

 

 

 

こちらは国の有形文化財に登録されている「古民家の宿 山城」さん。

九頭竜神社の宮司さんが経営されているそうで、

先ほどお詣りさせていただいた「九頭竜神社」の社務所でもあります。

 

檜原村に南北朝時代より670年続く数馬発祥の地。

ここ檜原村は甲州裏街道で 律令時代、武蔵国府と甲斐国府を結ぶ交通路であったそうです。

延元元年(1336年)、武蔵国に平安末期から鎌倉時代に支配していた中村数馬守小野氏経によって

この地は拓かれ、「数馬」の名が地名となって残っています。

現在のご当主は24代目なのだそうです。

 

古民家の宿 山城HP

➡ http://www.yamashiro1336.com/

 

 

山城さんからスグの所に、ちょいとレトロな建物が見えたので立ち寄る事にした。

「旧数馬分校宝積寺」

 

廃校になった校舎でした。

 

さくも一緒なので、外観だけ拝見させていただこうと校庭を歩いていると

「抱っこしていれば中の見学も大丈夫ですよ^^」と声をかけて下さった管理人さん。

本当に有り難い顔

 

お言葉に甘えてさくを抱っこしたまま見学させていただく事にした。

 

なんだかとっても落ち着くのは 昭和の匂いがプンプンしていたせいだろうw

 

教室に展示してあった古写真。

子供達の笑顔が素敵で しばらく眺めていました顔

学校で撮る集合写真で、子供たちがこれだけ笑顔なのは見たことないなぁ~

 

懐かしいストーブハート

私が小学生の時教室にあったストーブに似ているww

雪の日、校庭で雪合戦をして濡れてしまった手袋をストーブの柵にかけて乾かした思い出が甦る。

 

窓から校庭を眺める

 

窓の造りも今となってはオシャレ素敵ですね〜

 

学校を後にして、帰るために来た道を戻る。

行きに見落としていた「瓦屋根のすてきなバス停」をめっけハート

 

川の水音にしばし癒されて・・・・檜原村を後にした。

 

昭島市拝島町の「日吉神社」参道脇にある「藤棚」を見て帰ろうと寄り道。

昨年も愛でたこの藤棚は樹齢800年と言われる都の天然記念物。

 

別名「千歳のフジ」と呼ばれているこの「拝島フジ」は、室町時代末期、

この地にあった明王院の境内に自生していたとされています。

寺院は江戸時代初期に廃寺となってしまいましたが、フジだけが残っています。

                                            東京都教育委員会HP参照

 

あと数日たったら 又見に行こうかなぁ・・・

少し早いみたいだねふじ藤藤

 

天台宗の大日堂とその守護社である日吉神社によって形成された境域は、

江戸時代に八王子と日光を結んでいた日光往還沿いに位置しています。

寺院と守護社によって形成される、天台宗の寺域の典型として、都内で旧態を留める

数少ない場所の一つです。

境域には南側の低地部分に南面して仁王門が建ち、参道を進んだ北側の一段高い部分に、

正面に大日堂、東隣に薬師堂、東南に鐘楼堂、西側に日吉神社が位置しています。

 

 

「日吉神社」

日吉神社の現在の社殿は、本殿が天保15年(1844)頃、拝殿と幣殿は安政2年(1855)の

建立です。

入母屋造りの拝殿の後方に、幣殿を挟んで一間社流造の本殿が並びます。

いずれの建物も現在は銅板葺ですが、元々本殿は段板葺、拝殿・幣殿は柿葺だったようです。

本殿外周には『絵本直指宝 巻之五目録』より取られた香山旧九老の図(白楽天他)の

極彩色の彫刻が施され、同じく華やかな拝殿の天井絵・板壁絵及び幣殿の杉戸絵と共に

昭島市指定有形文化財に指定されています。

また、日吉神社例祭である榊祭は、都指定無形民俗文化財(民俗芸能)に指定されています。

 

「拝殿格天井花鳥画」

 

「本殿 彫刻」

 

「大日堂」

大日堂は、密教の中心仏である大日如来を祀った建物で、現在のものは享保17年(1732)に再建されたものです。

入母屋造りの五間堂で、現在は銅板葺ですが、元々は茅葺でした。

江戸時代中期の仁王門と共に昭島市指定有形文化財に指定されています。

薬師堂も修復が見られますが江戸時代前期、鐘楼堂は江戸後期、寛政8年(1796)の

建物です。

 

九頭竜神社と日吉神社の御朱印。

(日吉神社の御朱印はお守り付)

 

マイナスイオンいっぱい吸い込んで パワー満タンになった休日でしたぁ笑ピース

 

前回の「新府城跡」からだいぶ開きましたが(笑)

 
晴天の中、のんび〜り車を走らせていると・・・・
「あっ・・・・・もしかしてココは・・・・・・」
以前行ってみようかと思っていた場所だとスグにわかった。
立ち寄る予定などなく、通過する予定もなかった所。
 
「やばいブ~・・・(車)。  気持ちがいい〜イェイ!
 
河原をさくと散歩して〜音符
 
 
「信玄堤」
 
 
 
 

 

信玄堤からスグの所にある「三社神社」
 
ここの鳥居も一度は見て見たかった!

「三社神社(甲斐市)概要」 

本神社の創建年代は明らかではありませんが、天長2年(825)国中地方に大水害が

発生した際、現在地において水防祈願のため川除祭を行ったと伝えれている古社です。

 

明治7年(1874)までは毎年4月第二亥の日に甲斐国一宮浅間神社(笛吹市)、

二宮美和神社(笛吹市)、三宮玉緒神社(甲府市)の三社が合同して各社から神輿等が渡御し、信玄堤(竜王川除)上で水防の神事として神幸祭が行われて来ました。

 

現在の本殿は建立棟札から、御旅殿の名で貞亨3年(1686)に建立され、また改修棟札からは宝永4年(1707)に三社大明神社として修造されている事が明らかとなっています。

桁行三間、梁間二間の三間社流造で、一宮、二宮、三宮を祀るための規模をもち、

細部の装飾に意匠が凝らされており、また屋根の構成も千鳥破風や軒唐破風を配した

華やかな外観となっています。

 

屋根は昭和41年に桧皮葺から銅板葺に葺き替えられるなど建物の一部に後補がみられますが、江戸時代中期の装飾技法がみられる建造物です。

祭神:木花開耶姫命、大物主命、大国主命。

 

「拝殿」

 
 
「拝殿内部」
 
夜は・・・夜で・・・甲府盆地の夜景がキレイなんだよなぁ~
写真じゃ伝わらないのが残念だ><
 

 

 

いやぁ~気持ちよかったぁ~~よだれ (烏の行水だけどw)

さくが人間に変身してくれたらって いつも思うわ~じ~

したら 温泉一緒に入れるのになぁ~~顔LOVE

 

夜のドライブで「柏尾」の交差点を通過・・・・の前に

「近藤勇像」へご挨拶。

真夜中の為 車も通らず人も居ないのでめっさ怖かったが、

勇さんの前に立ったら、怖いのぶっ飛んだためいき*

 

続く・・・・と思うwww

さくと久しぶりに緑道散歩ペタ

昨日は台風並みの風で、原付で走っていても強風で倒れそうな程だった汗

 

 

 
緑が綺麗なこの季節の散歩はホント気持ちよかぁ~^^
 
 
風に乗って色んな匂いがするんだろうねぇ 鼻がクンクンと動くゴールデンレトリバー
 
 
 

 

 

 
 
近場にある大好きな散歩コースup
 

 

 

 
今日の通勤帰り。
用水に映り込む夕日がキレイだったナイス(国立市)
 

両親の法要のため、兄妹家族だけで集まりました。

法要後はみんなで八王子市の「うかい鳥山」へ食事をしに行って来た。
前回もココで食べたっけか?
 
個室の離れでゆっくりと食事ができる多摩エリアでは有名なお食事処。
反町隆史さんと松嶋菜々子さんが結婚前にココでフライデーされたみたいねw
 
 
やっぱ紅葉シーズンが一番きれいかなぁ^^
 
食べるのとしゃべるのに夢中になり コース料理のすべてを写真におさめてないw
 
 
 
今年生まれた姪っ子を抱く我が家の長男。
あんたの子かい?wって感じだねためいき*
 
このツーショットは、一番年上と一番小さい「いとこ同士」になる訳だw
29歳→27歳→15歳→3歳→3か月。
歳が離れてるよね汗
                            コレおねいちゃんがコレ
 
女の子だけど大人しくない娘><汗
「ま〜み〜笑」と友達のように私を呼ぶ姪っ子じ~
さくは留守番で居ないので 写真のモデルになってもらったしあわせ
 
作り笑いに(笑)
 
 
 
帰りに妹から姪っ子から「となりのトトロ」を借りて久しぶりに観たよ^^
この間撮って来た写真を間違えて削除してしまったがあへへ
メイがトウモロコシを持って迷子になるシーン。
そっくりな場所があったナイス
 
某お茶屋さんのお蔵と垣根。

 

削除しちゃったからGoogleマップで撮ってみた!

 

        
                     そして見つけた「八国山」行きのバスハートコレ
 
夏になる前に又さくと狭山丘陵を歩きたいなぁ~ルンルン♪

午前中は体のケアタイム↑

さくは留守番。一人で日野までブ~~ン黒バイクブ~・・・(車)。

 

毎日のように頭が痛かったのが嘘のように無くなって

肩こりも酷かった時を忘れてしまうくらい楽になっております^^

(一番最初のケアで 体がすっかりほぐれているわけですハート

 

60分の極楽タイムは夢心地でござる寝る汗

 

せっかく体が軽くなったというのに、今夜は突然模様替えを始めてしまい

一人で家具を4つ違う部屋に移動して すでにクタクタ汗だくになっておりますw

(曳家方式で家具は移動しました)

夜になると頑張る子ですww

 

さて一度自宅へ戻り、さくを抱っこして八王子へ黒バイクバフッ!

 

ちょいちょい来てるから汚れていないが、週末に法要があるため墓掃除をしに。

 墓お墓墓
 
その足で、滝山城址をさくと散歩してきたよバフッ!
 
今週末の土曜日は「第53回滝山城址桜まつり」らしいが・・・・
法要と被ってる><汗
けっこう花見客が来るんだよ・・ね・・・
困るのが滝山城址麓の両親が眠る寺駐車場も「臨時駐車場」となる為、満車状態になるっつう汗
 
 
空堀〜〜きらきら
 
今日はギリ桜が見れたけど 散り始めてたからね・・・・
「さくら祭」は 残念だけど「葉さくら」になってしまうね汗
 
滝山城址案内図

 

 
山城の桜をさくと二人占めw
 
 
 
 
 
 
 
また来年も一緒に行こうねハート*さくら*桜桜

春の散歩ペタ

・・・の前にさくのお手入れで病院へゴールデンレトリバー
 
桜満開の便りの中、平日にゆったり散歩出来る幸せ顔
(・・・の代わりに土曜日出勤だったけどw)
 
やっぱココで昼寝しないと 私の春は終われないww
立川市「根川緑道」
 
 
 
 
賑やかな花見客を避けて 静かなエリアにシート敷いてさくとのんびり過ごす私の花見*さくら*さくら。桜
 
 
春のを感じているのかなぁ~ クンクン桜の木さくら。桜
けっこう寝ている人が居るんだよねぇ 私みたいにじ~ すやすや よだれ ZZz
 
 
 
 
地元のお寺「普済寺」の桜も満開でした^^
さくを探せバフッ!

 

出勤の朝無人販売でめっけた「大根の間引き菜」

めったに出ないからラッキーハート

 

八王子の丘陵沿いに咲く桜

 

丘陵の上から

桜越しに見える多摩川

 

天然理心流に縁のある八王子市「桂福寺」

朱色の鐘楼山門が可愛らしいから 通る時はわき見運転になる!青バイクバフッ!

 

丘陵に咲く桜桜桜

 
日野の妹の家に向かう途中に買った「日野産 のらぼう」
のらぼうはこの時期しか売ってないから見つけたら買うほうれん草
(その辺のスーパーでは売ってないから><)

 

フリマで見つけた「エコバッグ」と手ぬぐいup

めっさ歩いたから疲れたorz

さくと国立市の大学通りをのんび〜り歩いた👣🐾

桜の季節、国立駅前の大学通りとさくら通りが桜を愛でる人達で賑わいます*さくら*桜*さくら*桜
 
最高気温が25℃という夏のような暑さになったこの日汗
暑い日のさくの「おやつ」の「きゅうり」が保冷剤と共に私のリュックに入ってますきゅうりきゅうりのスライス
 
 
 
 
 
 
昔はね、この大学通りの正面に赤い三角屋根の「国立駅」が見えたのになぁ

 

「国立駅旧舎」

中央線の立体交差事業にあたり、工事の支障になるという理由で2006年に取り壊されてしまいました。
が・・・駅舎を残してほしいという市民の声があり、市が解体時に部材を引き取って保存しているそうです。
「壊さないで」「なんとか残せないの?」・・・最後まで市民に愛された「旧駅舎」は、
創建当時の姿で再生・復元され、2020年に再び可愛らしい姿を見せてくれる予定です。
 
谷保方面を眺める
 
 
思いのほか歩いていたようで、足が疲れてる事に後になって気付くw
 
日野の豆腐屋さんへ「豆乳」を買いに向かう途中に立ち寄った「根川緑道」
さくと私のお気に入りの場所桜さくら桜桜*さくら*
 
もう日が沈む時間だから、ちと薄暗いけど
 
川面に映る桜がキレイ桜さくらさくら。さくら。さくら。

 

日野橋の向こうに日が沈む夕焼け

 

あ~写すの忘れたけど、多摩川を渡った日野市側の土手には 桜の木が並んでいるんですよ コレ桜の木桜の木

さくと次男と三人で、小田原に行ってきた❗

朝食は小田原港で定食を食べて、港の散歩。
(ちなみにカメラ持って行ったのに、すべての写真はスマホ撮影ですw)
 
気持ちがいい〜顔
 
灯台が、小田原提灯になってる音符
 
「え〜っさ え〜っさ えっさほいさっさ お猿のかごやだ ほいさっさ
日暮れの山道 細い道〜 小田原提灯ぶら下げてぇ~音符」・・・が頭の中でグルグルw
       コレ 逆光でよく映らなかったので、小田原市HPよりお借りしました。
耐震強化岸壁より写真を撮影

 

皆さん サビキ釣りで「小アジ」を釣っていましたあじ

   コレさくちゃん
 
小田原から箱根に向かう途中に、いつも立ち寄る「長興山 紹太寺」。
稲葉氏一族と春日局の墓所があるお寺さんです。
 
・・・が私がお参りするのは「遊撃隊士のお墓」
お線香を手向けさせていただきましたm(_ _ )m
 

法名 泰雲院夏月道斬居士

駿河国故幕府臣 篤之助改藤三郎良恭嫡男

朝比奈鍚之助藤原良弼、行年十八歳

明治元辰年 五月二十六日

            入生田村施主 前田定右衛門

 

 

朝比奈鍚之助は「出陣名簿」には、

「第二軍二番隊(駿府脱藩)手負 朝比奈陽之助」とある。

伊庭隊長率いる第二軍でした。

 
 
 
昨年も桜の頃に訪れていますが、満開には少し早かったので、
今年はどうだかなぁ~と期待に胸を膨らませ、相変わらず気が遠くなる石段を
汗だくになって上がっていきます><
昨日は夏日のような暑さで Tシャツでも汗が出たあへへ
 
 
イエ~イ歩く  満開だぜ笑ピース
 
 
 
きれ〜ハートチョッパーチョッパー桜*さくら*桜*さくら*
 
期間限定の桜バージョンのコーラ
ペット(500)よか小ぶり!!
 
紹太寺を後にし、小田原城へ向かう途中の小田原の町。(お堀端通り)
桜の季節に合わせて 桜の花のバルーンがプカプカ浮いていた*さくら*

 

よく見ると・・・・花より団子ww

 

いあいあ・・・凄い人だったわ><

まさに桜満開だもんで、花見客がわんさか居たわあへへ

 

写真居る時は、人が居なくなるまで待ってるから 空いてるように見えるんだけどねむふっ。

 

見て見て><

お城+桜 だもんね汗  そりゃぁ見に来るよねw

 

あぢ~~あへへ

 

ピンボケだけどね・・・ひっそりと「筑紫」が生えてたのよつくしつくしtsukusi☆☆

(城にピントがあちゃったねw)

 

ほっこりした一時でしたルンルン♪

 

大好物のジオラマハート

 

 

高速乗る前にめっけた無人販売で 「小田原みかん」をげっとん↑

小田原みかんは甘いんだよ〜ナイス

息子が後輩と飲む約束してるから、夜まで居れない><

っていうからライトアップは見れなかったけど、楽しい三人旅でしたashi

 

※自宅へ帰ったあと、さくと二人で夜の11時まで爆睡したw

  アンド・・・・筋肉痛(紹太寺の石段のせいだあへへ

 

「白旗塚」

古戦場である小手指ヶ原では、鎌倉時代の末から南北朝時代にかけて何度か合戦がありました。

一番有名なのは鎌倉幕府を倒すために、鎌倉へ向かう新田 義貞と幕府軍の戦いです。

新田義貞は、現在の群馬県太田市を本拠地とする源氏の一族です。

小手指ヶ原古戦場の石碑の脇の畑の中の細い道を進むと「白旗塚」があります。

新田義貞が、ここに陣をはり源氏のシンボルである白い旗をかかげたという伝承が残る場所です。

                                 (所沢市HPより)

 

草壁家の建っている場所は、この後出て来る「地図」で見ると、この碑の奥になります。

 

 

 

      コレ

実はこちらの森は、塚森と言ってサツキとメイが引越しした新しい家から

小さなトトロ達が森へ逃げて行くシーンのモデルになった場所らしいです中トトロ?トトロトトロトトロLOVE

メイが初めて見る不思議な生き物を追いかけて森の中へ入って行きましたね顔

 

 

 

そしてメイは、この森でトトロに会いましたね^^

 

塚森(白旗塚)のスグ横がサツキの家になっています。

草壁一家が引っ越してきた町も実際に所沢にあります。

それは「松郷」ひゃ~・・・

     コレ

 

実際に、松郷の隣町が「牛沼」になっています。

 

カンタのばあちゃんの後ろには「狭山茶」の茶箱が。

散策していても アチラコチラに茶畑の景色が広がります若葉ライフ新芽

 

「どんどこ坂」

メイが植えた木の実がトトロの踊りで芽を出すシーンがありましたね!

あの踊りが「ドンドコ踊り」といって、この坂道の名前をヒントにしたとか。

木のトンネルでしたよ^^

 

「八国山緑地」

 

この八国山緑地からは「病院」が見えます。

サツキのお母さんは病室から見える松の木の所で、「サツキとメイが笑った気がする」というシーンが

たしかありましたよね?

      コレ

サツキとメイはこの八国山のこんな場所から 病室のお母さんを見ていたのでしょう^^

(さすがに私はさくを連れて木には登れませんw)

 

この八国山の麓にある「東京白十字病院」と並んで「新山手病院」。

どちらかの病院が、サツキのおかさんが入院していた病院のモデルのようです。

トトロの中では「七国山病院」となっていますが、八国山をもじって「七国山」としたのでしょう。

 
気持ちの良い「トトロ聖地巡り」の散歩でした*さくら*