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桜のブログ

思い出アルバム

動画でど〜ぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、今年の「ひの新選組まつり」の様子でした。

 

そして・・・・

相変わらず韓国ドラマ(時代物)が面白くて面白くて。
今日やっと「奇皇后」全51話を見終わった。
仕事中も外出中も続きが気になってしかたがなかったww

(ストーリー)

幼い頃、貢女(コンニョ)として元に運ばれる途中で母と逃げ出した

高麗の少女ヤン。だが、母は元の追手に殺されてしまう。

 

逃げのびたヤンはスンニャンと名を変えて男として生きることを決め、親元派の重鎮ワン・ゴに仕え、彼が最も信頼する手下へと成長する。

スンニャンはならずものたちのリーダーとしてその名が知られるようになるが、

そこに別のグループのリーダーであるワン・ユが勝負を挑む。

 

実はこのワン・ユこそ高麗の王子だった。2人はワン・ゴが手を染めている塩の密売事件を巡って協力し合うことで、互いの素性も知らぬまま絆を深めていく。

 

事件後、ワン・ユは王に即位。一方、スンニャンは手下が盗んだ指輪から自分の父親が巡軍万戸府の万戸長だと知る。

兵登用試験に応募したスンニャンは、見事に合格。

その武術の腕前から父親の側近に抜擢される。

 

ある日、元から皇太子のタファンが流刑で高麗にやってくることに。

巡軍万戸府はタファンの護衛を任せられることになり、スンニャンもそれに同行する。元の権力者から命を狙われているタファンとスンニャンは運命的な出会いを果たすが・・・。



ぶっとばしてやりたくなる底意地悪い奴らが絶対に出て来る韓国ドラマの時代物。
ハラハラ・ドキドキしながら先が気になって 日々寝不足となる始末><


ワン・ユ役のチュ・ジモンが渋くて素敵LOVE


※画像お借りしましたm(_ _ )m

さて次は何を観ようかw

今年のまつりのパンフレットを途中でいただいたが、中身まったく見ずw

気ままにフラフラしてきました!
(知らない方の顔が・・・・・・)
 
 

坂本龍馬さんと多摩の歳三さん

可愛らしい沖田総司さん

歳三さんに手綱を持っていただき 緊張気味のさくぞう

キメっバフッ!新撰組新選組新撰組
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


混まない場所を選んでさくとのんび〜り散歩してきましたゴールデンレトリバーペタ


J:COMブースでは 大林素子さんがテレビラジオ。


今年は途中から雨が降り出して パレード二巡目が中止となってしまいました。
コンテストで選ばれた方々やパレード参加者の方々、残念でしたね><
皆さん お疲れさまでしたm(_ _ )m

昨日、息子とさくと大國魂神社のくらやみ祭りへ行って来た。

くらやみ祭りは4/30〜5/6までの1週間に渡り神事が執り行われる。

 

私は神輿渡御目当てで夕方から。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 











 
 

 

 

最後は動画をどうぞ^^

 

 

 

 

 

神楽殿

 

立ちっぱなしで、足から背中が筋肉痛><

 

※詳しくはコチラをご覧下さい。

大國魂神社HP

https://www.ookunitamajinja.or.jp/matsuri/5-kurayami.php

 

 

先日、豆乳を買いに日野へ黒バイクブ~・・・(車)。

(相変わらず懲りずに毎日飲んでいるw)
 
途中の小さな森を散歩🐾

ここには大きな藤の木もあるのだ!
(すでに花は散ってしまったが、ツルの力強さに惚れ惚れハート
 

日野用水路に自生している牛額草が可愛らしいup
牛の顔だ モォ~~うし

我が家の世子様w
※我職場にはゴールデンウイークは無いため 今日も仕事だったぴょ〜んためいき*

今観ている韓国ドラマ^^

私がチョイスしている作品がたまたま面白いのか、今まで観てきた韓国ドラマ(時代物)は

全部吸い込まれるように面白かった。

 

早く次が見たいと 何度寝不足のまま仕事へ行ったことかwwww

今観ているドラマは 好きな俳優さんが居るわけでもないのだが

これまた面白くなってきている所。

 

 

「ストーリー」コレ

西暦1351年、高麗時代。

若き王、 恭愍王 コンミンワン (リュ・ドックァン)一行は、元からの帰国途中、刺客の襲撃に遭い、

王妃が負傷してしまう。

 

あらゆる病を治す天界の“神医(シンイ)"でなければ命は救えないという診断がくだされ、

王の近衛隊隊長チェ・ヨン(イ・ミンホ)は神医を求めて天界へ繋がる “天門"に入り込む。

 

だが、ヨンが辿り着いたのは、2012年のソウル。

そこで、ひょんなことから出会った整形美容外科医のユ・ウンス(キム・ヒソン)を神医と勘違いしたヨンは、「必ず帰す」という約束のもと、彼女を連れて高麗へと戻る。

 

ウンスは訳もわからぬまま王妃の治療をさせられ、あげく天門も塞がり、元の世界に戻れなくなって

しまう。

政界の権力を巡り、“神医"としてウンスを利用しようとする人々も現れ、たびたび危険にさらされる

ウンス。

そんなウンスをヨンは命がけで守ろうとし、はじめはもとの世界に戻りたがっていたウンスも

心が揺れていく…。

「シンイ 信義 相関図」の画像検索結果

 

「シンイ 信義 相関図」の画像検索結果

 

今夜も朝方まで観てしまいそうだw

韓国ドラマ・・・・今の所エンドレスな予感(笑)

散歩中見かけた看板が

 
 
 
とても気になる(笑)
 
 
 
 
 
 
マジックで手書きらしき看板(爆)
 
 
 
店の中が気になる(≧∇≦*)
 
 
 
 
 
 
いつも予約の電話入れてから
買いに行く私のエネルギー( ˶´⚰︎`˵ )
 
名乗る前に「○○さんですか?」と
聞かれて 焦る今日この頃(笑)
 
ついでに万願寺散歩🐾
 
 
 
 
 
 
 

あきる野市のスグ隣、日の出町大久野の森へ行ってきました。

 

ここは別名「フェリシモの森」と呼ばれており、都天然記念物に指定されている

野生の「大久野藤」が見ごろを迎えております。

 

大久野フジ」

大久野坊平地区にある大久野のフジは推定樹齢が400年で、根周りが3mあり、

アラカシとスギに巻きついた様子は、まるで大蛇がとぐろを巻いているように見えます。

周囲にも多数のツルを伸ばし、野生のフジとしては都内でも有数のもので、

都の天然記念物に指定されています。
花の見ごろは、例年4月末から5月中旬の間の10日間ほどです。

このフジの花は下から見上げるのではなく、丘に登り上から見下ろします。

                        (日の出町観光協会HP参照)

 

 

 

凄いよまっくろくろすけ 何か居るよ ここ音符

 

周りに生えてる木々に藤のつるが巻き付いてる。

つるがシュルシュルって動いてるような錯覚に陥るhime

 

森の妖精が居るよ ココ妖精sachio(atama)☆☆

 

普段はあまり感じないけど ここは凄く感じた!

つるがグルグル・・・グルグル・・・

 

さくも居るよ〜 ほよっsachio(kao)☆☆

 

 

藤の幹が巨大晩秋の木木

 

どこからどこまでが藤なのか わからないww

 

さく 気持ちいいねぇ~顔

 

 

 

人の手によって作られた藤棚とは違い、力強く、自由奔放に伸びて行き、

勝手気ままに他の樹木に巻き付き、どこまでも大きく育っていく様は圧巻です。

 

里山で黄昏るさくぞうw

 

この季節のクリスマスツリークリスマスツリー

 

 

 

 

 

 

秋川の水の流れに癒され・・・

 

竹の子を買って・・・・

 

「羽生家」を通って帰る青バイクブ~・・・(車)。

 

「羽生家」(上羽生家)

官軍に追われていた佐藤彦五郎一家(日野宿最後の名主・彦五郎の妻(土方歳三の姉)・彦五郎末娘)を匿ったのが上羽生家。

 

官軍は38日に甲府を発して総攻撃となり11日には八王子へ到着した。

薩摩・土肥諸州の兵、ニ千人余、八王子の横山町の柳瀬屋を、参謀隊長板垣退助の本営とし、市内東西に竹矢来を建て連らね、番兵は厳しく往来の諸人を調べる。

者凄じい官兵がニ、三十人ずつ隊を組み、市内外近隣村落等を巡邏して、

鎮撫隊の残兵を捜索する。

 

すでに密告した者があって彦五郎は、最も目指され「日野の彦五郎は、

草の根分けても見付けにゃ置かぬ」と狙われてしまった。

全く危地に陥ったので、前夜の内に身仕度を整え、一家一同皆散り散りに、

四方八方へ逃げ失せたのである。

実に、わが家始まって以来の大災難である。彦五郎はこの時年厄年42歳であった。

 

彦五郎とのぶは、末っ子なるともを下女あさ(十八歳)に背負わせ、東光寺道より

栗の須下を走り、小宮村北平の大蔵院へ逃竄した。これは土地の名主平氏の懇切なる

案内による。 

同院の尼僧も快く奥の間にかくまってくれた。

薄暗き座中に尼僧の接待、渋茶を啜ってホッとひと息した時に、栗の須井上忠佐衛門方

から、ここえ官軍が来そうであると急報して来た。

ソレッと再び草鞋をはき、寺院の裏庭続きに雑木林をよじのぼり、峰伝いに西へ西へと

走った。

井上家下男がともを背負って、道案内をした。 

この時の様子を後で土地の者から聞いたのに、シャグマの官軍が、大蔵院を取り囲み、

庫裏の囲炉裏で握飯の醤油焼き(これを彦五郎等の弁当に与えるつもりであった)を

していた尼さんを引き立てて、奥の間の襖を開けさせた。 

尼さんはその座中に彦五郎が、真実いることと思って、南無阿弥陀仏を唱えながら開けた。

ところが一座皆空留守だったので、腰だめに鉄砲をならべ向けていた官軍も唖然とした。 尼僧もまた驚いたが、ホッと安堵したと云うことです。 

官軍はそれから寺院内外隈なく捜索して発見出来ず、空しく八王子へ引き揚げた。

村の遠方より見ていた者の話に、裏山を三、四人這いあがる、その白足袋がよくチラチラ

見えたと云う。 

これを官軍に見つかれば一斉射撃、そうなると例の彦五郎の事であるから、

大刀振るって斬り降ろし、捕縛か射殺かに遇ってしまったに違いない。

実に助かったのが不思議な位で、神仏の加護と感謝すべきである。 

かくて彦五郎一行は、西多摩郡ニ宮村の茂平氏宅に辿り着き、さらに案内され大久野村なる羽生家に着いた。 すでに夜半の一時頃であった。

 同家主人始め皆起出で茂平氏より委細を聴いて驚きかつ同情せられ、奥座敷に招かれて、

食事万端厚き待遇を受け、全く安心して寝に就いた。

これよりたえず茂平氏の奔走で、官軍の状況を探り知ったという。

                           (佐藤彦五郎資料館HP参照)

 

久しぶりの上羽生家。

何度拝見してもため息が出る程に立派なお屋敷です。

 

大久野周辺は長閑な風景がご馳走です^^

畑には色とりどりの花が沢山咲いていますきらきら

 

 

さくと桜の大久野散歩でした!

 

さくと拝島の藤棚がそろそろ見ごろだろうと思い

さくと一緒に行って来た^^
 
日吉神社の鳥居鳥居新緑から見たらこんな感じ藤
 
藤の花の香りが優し~じーハート
 
 
 
 
 
 
また散歩に行こうね~TREE
 
八王子からの帰り道。
日野市のとある公園の木陰を散歩🐾

夏日の暑さも嘘のように涼しいニヤリ




昨夜は職場の親睦会で 11時までカラオケ💦

酒を一滴も飲めなくなってしまった私としては 酒飲みの中にシラフで居ることになる訳だ(笑)
 
職場の仲間の中に居るのは楽しいが
コレ職場以外だとキツいわ~(ㅎ.ㅎ )
 
して、今日は昨夜から何故か一睡も出来ずに出勤だ╭( ๐_๐)╮
 
パソコンに向かっていると知らない間に寝てる(笑)
 
いやぁ~~参った(爆)
瞼にセロテープ貼ったろか~~(。º̩̩́⌓º̩̩̀).゜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今年もこの看板が立つ季節になりました!