ガイシホールコンサートの2日目。
すっかり余韻に浸ったりして書くのが遅れました・
1日目に引き続き行ってきました。
前日名古屋に泊まったので時間は余りまくっていました。ゆとりーとラインという恐ろしいバスに乗ったりして時間を潰しましたがどうしようもないので早目に会場にに行きました(何度か書いてますが、僕は写真やグッズにあまり興味がありません)。
とりあえずハヤシ(おいしかった。言われていたより量は少なくなかった)を試食して、携帯をいじったりしながら開場まで待ちやっと入場。
コンサート開始を待ちます。
※1日目にネタばれ云々を気にしていましたが公式にアップされていたので気にせず書きます。
しばらくすると影アナが入り、期待感が高まったところでoverture。
するとステージには矢神久美さんが一人でサックスの演奏が始まりました。
何の曲かはわかりませんでしたが、やりきりました。
楽器や曲の特性(サックスの方がピアノより音を伸ばすフレーズが多いのでリズムのズレがわかりにくい。和音がないのでお音階のミスもわかりにくい)もあって前日の桑原さんのピアノ演奏よりも良く感じました。
サックスの最後のフレーズからつなげて1曲目は1!2!3!4!ヨロシク!でした。
完全にライヴ向きのこの曲がなぜ前日のライヴでは披露されなかったのかちょっと不思議でしたが、今日の盛り上がりのためだったのか!と思えるような盛り上がりぶりです。いきなり最高潮でした。
立て続けで今やK2の代表曲になったお待たせSetList。
このあたりで自分的には感極まる勢いでした。
そのあとはまたユニット祭りです。
待望のフィンランドミラクル、眼差しサヨナラ、クロス。
眼差しサヨナラは両サイドのステージを効果的に使った演出で、小木曽汐莉さんが美しすぎました。
そして順番は前後しますが万華鏡では小野晴香さんが登場しました。
そしてこの日の同時多発ユニットはウィンブルドンへ連れて行って。
楽しいんですが、どこを見たらいいのか悩みます。
思いで以上では卒業する3人で登場して目頭が熱くなりました。
その後はチームの全体曲が続きます。
孤独なバレリーナでは秦佐和子さん対須田亜香里さんのバレー対決、チームEの曲をはさんでチームSの曲が連発です。
K2のウィニングボールではボールが会場に発射されました。
その後は怒涛のシングルメドレーです。
片思いFinallyの後すっと入れ替わって大声ダイアモンドでは松井珠理奈さんが登場しました。
その後卒業式という感じでセレモニーと全体曲で一旦終わり。
アンコールではGIVE ME FIVEをSKEで初披露。
個人的にはここだけはいまいちでしたが、その後新曲披露で一気に盛り上がりました。
新曲のことは別に書きますが、木下有希子さんが選抜復帰かと一瞬勘違いしました。
その後ピノキオ軍、全員で仲間の歌でコンサート終了。
本当に盛り沢山でした。
コンサート2日間を通して感じたことですが、やっぱりチームSは根強い人気があります。
また、松井珠理奈さんの存在感はやっぱり凄いことです。
リクエストアワーはラムネの飲み方公演開始直後の勢いでK2が押しました。
前日のMCで向田真夏さんが言っていましたが、今までコンサートで歌う公演の曲はチームSのものばかりだったので自分たちのオリジナル公演の曲をメンバー全員で歌えてうれしいというのが良くわかります。
K2はまだスタートラインに立ったところです。
この2日間のライヴでは卒業と選抜発表以外の部分だとSvsK2、Evs研究生みたいな印象を受けました。
その上でK2のラムネの飲み方公演の楽曲が多かったのはSKEとしては早くK2をSに匹敵するチームにしたいという思惑があったのかもしれません。
そしてライヴ終演後、ブログやGoogle+で各メンバーが様々なコメント、写真、動画をアップしています。
それを見てライヴの感動がリピートされてまた泣けてきました。
※この内容については別にまた書きます。
すっかり余韻に浸ったりして書くのが遅れました・
1日目に引き続き行ってきました。
前日名古屋に泊まったので時間は余りまくっていました。ゆとりーとラインという恐ろしいバスに乗ったりして時間を潰しましたがどうしようもないので早目に会場にに行きました(何度か書いてますが、僕は写真やグッズにあまり興味がありません)。
とりあえずハヤシ(おいしかった。言われていたより量は少なくなかった)を試食して、携帯をいじったりしながら開場まで待ちやっと入場。
コンサート開始を待ちます。
※1日目にネタばれ云々を気にしていましたが公式にアップされていたので気にせず書きます。
しばらくすると影アナが入り、期待感が高まったところでoverture。
するとステージには矢神久美さんが一人でサックスの演奏が始まりました。
何の曲かはわかりませんでしたが、やりきりました。
楽器や曲の特性(サックスの方がピアノより音を伸ばすフレーズが多いのでリズムのズレがわかりにくい。和音がないのでお音階のミスもわかりにくい)もあって前日の桑原さんのピアノ演奏よりも良く感じました。
サックスの最後のフレーズからつなげて1曲目は1!2!3!4!ヨロシク!でした。
完全にライヴ向きのこの曲がなぜ前日のライヴでは披露されなかったのかちょっと不思議でしたが、今日の盛り上がりのためだったのか!と思えるような盛り上がりぶりです。いきなり最高潮でした。
立て続けで今やK2の代表曲になったお待たせSetList。
このあたりで自分的には感極まる勢いでした。
そのあとはまたユニット祭りです。
待望のフィンランドミラクル、眼差しサヨナラ、クロス。
眼差しサヨナラは両サイドのステージを効果的に使った演出で、小木曽汐莉さんが美しすぎました。
そして順番は前後しますが万華鏡では小野晴香さんが登場しました。
そしてこの日の同時多発ユニットはウィンブルドンへ連れて行って。
楽しいんですが、どこを見たらいいのか悩みます。
思いで以上では卒業する3人で登場して目頭が熱くなりました。
その後はチームの全体曲が続きます。
孤独なバレリーナでは秦佐和子さん対須田亜香里さんのバレー対決、チームEの曲をはさんでチームSの曲が連発です。
K2のウィニングボールではボールが会場に発射されました。
その後は怒涛のシングルメドレーです。
片思いFinallyの後すっと入れ替わって大声ダイアモンドでは松井珠理奈さんが登場しました。
その後卒業式という感じでセレモニーと全体曲で一旦終わり。
アンコールではGIVE ME FIVEをSKEで初披露。
個人的にはここだけはいまいちでしたが、その後新曲披露で一気に盛り上がりました。
新曲のことは別に書きますが、木下有希子さんが選抜復帰かと一瞬勘違いしました。
その後ピノキオ軍、全員で仲間の歌でコンサート終了。
本当に盛り沢山でした。
コンサート2日間を通して感じたことですが、やっぱりチームSは根強い人気があります。
また、松井珠理奈さんの存在感はやっぱり凄いことです。
リクエストアワーはラムネの飲み方公演開始直後の勢いでK2が押しました。
前日のMCで向田真夏さんが言っていましたが、今までコンサートで歌う公演の曲はチームSのものばかりだったので自分たちのオリジナル公演の曲をメンバー全員で歌えてうれしいというのが良くわかります。
K2はまだスタートラインに立ったところです。
この2日間のライヴでは卒業と選抜発表以外の部分だとSvsK2、Evs研究生みたいな印象を受けました。
その上でK2のラムネの飲み方公演の楽曲が多かったのはSKEとしては早くK2をSに匹敵するチームにしたいという思惑があったのかもしれません。
そしてライヴ終演後、ブログやGoogle+で各メンバーが様々なコメント、写真、動画をアップしています。
それを見てライヴの感動がリピートされてまた泣けてきました。
※この内容については別にまた書きます。