早いもので、書き始めて三ヶ月近くになります。


スクールもあと一週間となりました。汗


セミナー講師の竹内謙礼先生から、ブログを毎日書くことが課題として出されたので、書き出したこのブログです。


趣旨としては、文章なんて書く機会がなかっただろうから、ブログで練習しなさいというものでした。


まあ、ブログにこだわらずとも練習はできるでしょうし、書いたからといって何かがもらえるというわけではありません。むっ


それでも、とりあえず続けていることによって、文章の練習になったことと、ストレスフリーに毎日続けるコツみたいなものが、残ったかもしれません。カメ


昨日取り上げた発売記念特典PDFの中でも、起業にはコミュニケーション能力が高くないといけないとありましたので、このブログを続けていくことで、引き続き文章力を磨いていきたいと思います。メモ


竹内謙礼氏より「1億円儲かる!マンガ起業入門 」発売記念予約特典が届きました。ニコニコ


「成功する起業と失敗する起業の分かれ目になる7つのツボ」というPDFファイルです。ビックリマーク


ツボのうちの一つに以前ブログで紹介したスクールOB安田さんが成功した理由を説明している箇所がありました。


理由として、3つのものが挙げられているのですが、そのうちの一つが


「オンリーワンのビジネスモデルである。」流れ星


というものでした。


ビジネスモデルは、画期的過ぎてもダメであり、「一見ありそうで、なかなかない」くらいの事業がちょうどいいようです。


それには、ありふれたビジネス同士を一つにまとめることだと説明しています。


それくらいでも、オンリーワンのビジネスモデルになれるようです。


昨日ブログで書いたことについて、指摘されているようで大変参考になりました。メガネ


開業を準備するにあたって、反省している点があります。ガーン


最初に売れる商品を開発しようとしたことです。


これの何が問題かというと、新しい商品を開発することは当たり前ですがものすごく時間がかかります。


それができないと、いつまでたっても開業できないということになりかねません。しょぼん


ものすごく時間をかけて新しい商品を開発したとしても、それがうまくいくとは限らないので、さらに成功する確率が下がる要素を持っています。


商品が良くなくても、サービスを工夫することによって、成功する商売もあるわけですから、開業にあたっては、よく見極めるべきでした。わんわん


というようなことを、六本木の一蘭で食べながら考えました。ラーメン


近くには、天鳳というラーメン屋があるのですが、こっちの方がおいしいし、手間かかっていると思えるのですが、一蘭ほどはやっていません。


その上、単価も一蘭の方が1割くらい高いので、利益率は相当高いでしょう。


いい商品を開発するよりも、全体の仕組み作りの方に時間をかけるべきだったのかもしれません。