最近のマイブームです。![]()
スクール関係で、ドロップシッピング、とりわけ「もしも」に接する機会が多いからです。
「もしも」については、アドウェイズと業務提携して新たなサービスを提供することが、今日の日経MJにも大きく取り上げられていました。
ドロップシッピングのメリットとしてよく言われていることは、在庫のリスクがないことです。
一方、デメリットとしては、ドロップシッパーが価格を決められるので、価格競争になり、最終的に卸値に近づくということです。
消費者にとっては、メリットかもしれませんが。![]()
それ以外に、商品の寿命が変わってしまうことがあげられます。
それらを考えて、成長段階の今は、ドロップシッピングで売りやすい商品とそれらの組み合わせを見つけることかもしれません。
ドロップシッピングでも、運営会社は儲かるでしょうが、ドロップシッパーはどうなのか、これから注視していきたいと思います。![]()