今日から、内容に移りますので、人気店長のお店から学んでいこうと思います。


まず最初は、「京都イージー」 さんです。



ネット上で、Tシャツと言えば、「京都イージー」さんだと認識しています。


実際に、「Tシャツ」でYAHOO!検索一位表示されていますね。


「京都イージー」さんのように、何々と言えば、どこそこのお店と言われるようになりたいものです。


というか、それを目指さないといけないですね。ガーン



HPでは、詳しい商品説明もさることながら、ミッション&コンセプトのページが参考になりました。


読んでみると、商品や商売に対する真摯な姿勢、情熱が、買う側にも伝播してきます。


商品ページのつくり方もその考えで作成されていることがわかります。


それが、ゆるぎない信頼を生んでいるように思えました。


「京都イージー」さんを参考に、ミッションとコンセプトのページをつくってみたいと思います。

今日は、風邪気味であまり頭が働かないので、海外のきれいなサイトを見ていました。


ルイ・ヴィトン、グッチ、ティファニーなどのファッションブランドから、MOMAなどの美術館まで、いろいろと覗いてみました。


それらのHPは、日本語でなかったり、バナーがなかったりするので使えませんが、目の保養にはなります。ニコニコ



なので、実際に参考にするのは、日本のHPになると思いますが、それらもだいぶ集まってきました。


HPの構成は、まだ決定ではないのですが、レイアウトやデザインにあまりこだわってもしょうがないので、それらは今日で終わりにしたいと思います。


これからは、商品説明や無料の情報等の執筆に専念しようと思います。



前回に引き続き、模倣できるようなHPを探すために、数多くのHPを見ています。


今回は、「平成18年度 IT経営百選」というリストに載っていた企業を参考にしました。


http://www.itouentai.jp/hyakusen/h18/list_h18.html



ここで、重要なことに気づきました。


各分野によって、HPの作りが違ってくるということでした。


例えば、海産系のお店のHPなら、白地に赤字で強調するという構成が多いですが、住宅系のHPでは、赤はあまり使われていません。


同じ分野のHPが似てくるのは、その構成が売りにつながっているからだと容易に推測されます。



そう考えると、違う分野のHPから模倣できそうなものを探すよりも、同じ分野のHPから探した方がよいということになりました。


気づくの遅すぎ ガーン


それでも、自分の分野で模倣したいHPやバナーってなかなかないので、その分野の基本を意識しながら、他の分野のものを取り入れなければならないようです。